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    桜ミク(初音ミク)、“弘前さくらまつり”公式応援キャラに就任 - 観光経済新聞
    青森県弘前市は8日、桜ミク(初音ミク)が、“弘前さくらまつり”公式応援キャラに就任したと発表した。 青森県弘前市は、4月20日~5月6日まで開催される「弘前さくらまつり」 ...
    (出典:観光経済新聞)



    (出典 www.sonymobile.co.jp)


    ほう。

    1 名無しさん必死だな :2019/03/09(土) 20:40:19.89 ID:41xSqXVJ0.net

    もう新作は無いのか


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    (出典 katakatakotokoto.com)


    ほう。

    1 Egg ★ :2019/03/10(日) 11:55:21.45

    開催を3か月後に控えたサッカー女子W杯フランス大会で2大会連続の優勝を目指す米国代表チームが8日、
    「国際女性デー」に合わせ、性差別の是正を求めて米国サッカー連盟(USSF)を提訴した。

    米サッカー女子代表チームは、所属選手28人全員が原告となり、
    平等な賃金と労働条件の実現を求めて米ロサンゼルスの裁判所に訴訟を起こした。

    選手らは「男女の選手はいずれも、単独で共通の雇用主であるUSSFのため、チームに対する同じ職務の遂行と国際大会への参加を求められているのに、
    女子選手は男子選手よりも一貫して少ない賃金を支払われている」と主張。

    「女子選手の実績が男子選手よりも優れ、男子選手とは対照的に世界王者となったのにもかかわらず、この状況は変わっていない」と訴え、
    未払い給料と賠償金として数百万ドル(数億円)の支払いを求めている。

    米女子代表はこれまでのW杯で、1991年に中国で開催された第1回大会、1999年の米国大会、そして4年前のカナダ大会の計3大会で優勝を果たしている。
    一方の米男子代表は、1930年の第1回W杯で3位となったが、それ以降の最高位は2002年の準々決勝進出にとどまっている

    3/9(土) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00000001-jij_afp-socc


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    JS・JCがイチバン可愛くなれる最強ガールズイベント『ガールズモール』 3/28(木)開催! - PR TIMES
    ガールズモール実行委員会は、可愛くなりたい女の子のための春休みフェス『ガールズモール』を、2019年3月28日(木)にYAMANO HALL(渋谷区代々木)にて開催します。
    (出典:PR TIMES)



    (出典 i.ytimg.com)


    ほう。

    1 プティフランスパン ★ :2019/03/10(日) 14:47:45.95

    2019年03月10日 11:00 文春オンライン
    https://blogos.com/article/363053/

     小学生向け人気ファッション誌「JSガール」(発売・三栄書房、発行・エルティーエム、隔月刊)のN編集長(49)が、当時在籍していたキッズモデルに、撮影の際、同じホテルの同部屋に宿泊するなどの“不適切行為”を行っていたことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。N氏本人が事実関係を認めた。

    ◇ モデル志望の女子小学生にとって憧れの雑誌
    「JSガール」は高学年の女子小学生がメインターゲットで、数多くの小中学生の読者モデルが在籍。モデル志望の女子小学生にとって憧れの雑誌で、発行部数は11万部とされている(2014年媒体資料より)。

    (出典 static.blogos.com)

    「JSガール」2019年4月号の表紙(画像の一部を加工済み)

     A子さん(現在10代後半)もキッズモデルとして活躍していた1人。だが、名物編集長の“不適切行為”にショックを受け、1年ほどで出演を辞退するようになったという。

     A子さんが初めて同誌の撮影に参加したのは、小学校6年生のとき。撮影現場で創刊当初から同誌の編集長を務めているN氏に出会ったという。
    N氏は「マック店長」という愛称でモデルたちのSNSでもたびたび名前が取り沙汰されるカリスマ編集長。我が子をモデルにしたいと望む親たちにも広く名前を知られている。
    「A子ちゃんは地方在住だったのですが、すぐに毎月撮影のために東京に呼ばれるようになったんです。最初はお母さんが同行していました。ただ、お母さんも仕事の都合で毎回はついてこられない。
    そこで、N編集長がお母さんに『編集部で宿泊費をもちます。東京でのA子ちゃんの面倒はこちらで見ますよ』と提案したそうです」(A子さんの友人)

     これが“事件”の発端となる。A子さんの宿泊のために用意されたのは品川区にあるシティホテルだった。
    「ホテルにチェックインしてみると、N編集長とA子ちゃんは同部屋だったそうです。さらに部屋にはダブルベッドが1つ。A子ちゃんはN編集長と同じベッドで寝なければならない。
    N編集長から母親には隣の部屋を確保していると伝えていたのですが、A子ちゃんは『お母さんには内緒だよ』と言われ、ヘンだなとは思ったそうです」(同前)

    ◇ 同じベッドで寝ていると、N編集長がじわじわと近づいてくる

     ただ、小学6年生に拒否することはできなかった。
    「初めて1人で東京に泊まった夜、N編集長がパンツにバスローブ姿だったのが衝撃的で目に焼き付いていると話していました。同じベッドで寝ていると、N編集長がじわじわと近づいてくる。
    身体が触れる瞬間もあって、A子ちゃんは『襲われるかもしれない』と感じ、そのたびにトイレに行ったりして、うまくかわしていたそうです。回数を重ねていくたびに、N編集長からの“不適切行為”はどんどんエスカレートしていったそうです」(同前)

     さすがに不信感を隠しきれなくなったA子さんは、母親に今までのことを打ち明けた。N氏を信頼して我が子を預けていた母親は、怒り心頭。それ以来、A子さんを撮影に寄越さなかったという。
    事件当時、同誌の発行・発売にあたっていた株式会社三栄書房(現在は発売元)に事実確認を求めると、このように回答した。
    「N編集長の不適切行為は把握していません。詳しい経緯や事実関係が分からないため、コメントは差し控えさせていただきます」

     取材班はN氏にも接触。話を聞くと、事実関係を認め、こう述べた。
    「一緒の部屋で寝たことはあります。ただお母さんが『1人で寝かせるのは不安』と言っていたので、一緒に寝ていたという認識でした。でも、今思えばまずかったなと。やらなければよかったということもあります」

     現在も芸能活動を行っているA子さんは、友人を介して次のように話した。
    「ご質問の内容はすべて事実です。当時、私はまだ幼かったので、深く考えていなかった。ですが、いま思うと本当に気持ちが悪い。思い出したくない過去です」

     N氏の“不適切行為”の詳細については、「週刊文春デジタル」のオリジナル記事で報じている。また、関連動画も同サイトで公開中だ。
    (「週刊文春」編集部/週刊文春)


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