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    LED51万個が一斉点灯、復興のシンボル LED51万個が一斉点灯、復興のシンボル
    阪神大震災の犠牲者を悼む光の祭典「神戸ルミナリエ」が7日、神戸市中央区の旧外国人居留地と東遊園地で開幕した。16日まで。 24回目の今年のテーマは「…
    (出典:社会(読売新聞))


    神戸ルミナリエ(こうべルミナリエ)は、神戸市の旧居留地において、1995年から毎年12月に行われている祭典、または電飾されている場所を指す。通りや広場を独特の幾何学模様で構成されたイルミネーション(電飾)で飾り、昼間とは異なる風景を現出させてその景観を楽しむ。 基本的にはイタリア人のヴァレリオ・フェスティ(Valerio
    21キロバイト (2,347 語) - 2018年12月7日 (金) 19:19



    (出典 amuselog.com)


    ほう。

    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/09(日) 05:47:52.73

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000018-kobenext-l28

    兵庫県警葺合署は8日、器物損壊の疑いで大阪府岸和田市の会社員の男(23)を現行犯逮捕した。
    男は開催中の神戸ルミナリエの鑑賞に家族とともに車で訪れ、駐車スペースを巡りトラブルになったという。

    逮捕容疑は同日午後7時前、神戸市中央区のコインパーキングで、軽自動車のドアやミラーを殴る蹴るなどして壊した疑い。
    「サイドミラーは殴ったが、ドアは蹴っていない」と容疑を一部否認しているという。

    同署によると、男が駐車場に入る直前、前を走っていた車が駐車して満車状態に。
    その車の男性(26)が車内に残っていたため、出庫を交渉したが断られたことに立腹したという。

    同署などによると、16日までのルミナリエ期間中、会場付近は交通規制されており、
    JR三ノ宮駅周辺でも駐車場を求める車で混雑するという。


    【神戸ルミナリエ、直前の車で駐車場が満車に。出庫交渉を断られ車を殴る蹴る。男を逮捕。】の続きを読む


    山本太郎氏が与党に「保守と名乗るな」と怒り絶叫 山本太郎氏が与党に「保守と名乗るな」と怒り絶叫
    …本会議で与党などの賛成多数で可決、成立した。各議員の投票の際、自由党の山本太郎参院議員は、「牛歩」で最後の抵抗を試みた後、演壇の上から「(法案に)賛成…
    (出典:社会(日刊スポーツ))


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年11月24日 - )は、日本の元タレント、元俳優。自由党所属の参議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長。兵庫県宝塚市出身。 箕面自由学園高等学校在学中(1990年)に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「ダンス甲子園」出場がきっかけとなり芸能界入り。
    84キロバイト (10,188 語) - 2018年12月7日 (金) 05:49



    (出典 up.gc-img.net)


    ほう。

    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/09(日) 08:22:44.95

    ※週末政治スレ

    【動画】山本太郎 議員「保守と名乗るな!!保身と名乗れ!!恥を知れ!!」

    (出典 Youtube)


    今国会最大の焦点だった、外国人労働者の受け入れを拡大する入管難民法などの改正案は8日午前4時すぎ、参院本会議で与党などの賛成多数で可決、成立した。

    各議員の投票の際、自由党の山本太郎参院議員は、「牛歩」で最後の抵抗を試みた後、演壇の上から「(法案に)賛成する者は、2度と『保守』と名乗るな!。保守と名乗るな、『保身』だ!」と、与党席に向かって絶叫した。

    与党が、安倍官邸の言うがままに法案成立に突き進んだ流れを踏まえ、「(賛成する議員は)官邸の下請け、経団連の下請けだ。この国に生きる人を、低賃金競争に巻き込むのか。恥を知れ」と、憤った。

    改正案をめぐっては、受け入れ外国人の上限など制度の内容が不透明なままで、法務省側のデータの誤りも発覚。政府側の準備不足の実態が露呈した。しかし、来春からの法施行を目指す安倍晋三首相の肝いりのため、与党が野党の猛反発を押し切って法案成立に至った。内容よりも、「今の国会会期中の法案成立ありき」という日程が優先された、本末転倒の論理がまかり通った形だ。

    2018年12月8日5時34分
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201812080000021.html

    (出典 www.nikkansports.com)


    ★1が立った時間 2018/12/08(土) 09:50:41.16
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544282329/


    【自由党・山本太郎議員、与党に「二度と保守と名乗るな!竹中平蔵の下請け!恥を知れ」怒り絶叫 !】の続きを読む


    外国人観光客のおもてなし考える 高岡・金屋町のNPO 外国人観光客のおもてなし考える 高岡・金屋町のNPO
    …存地区に選定された。意見交換会は、20年東京五輪を見据えたインバウンド(訪日外国人客)需要に対応しようと同プロジェクトが初めて企画した。 県内に住む国…
    (出典:富山(北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ))


    訪日外国人旅行(ほうにちがいこくじんりょこう)/インバウンドツーリズム(Inbound Tourism)では、世界から日本を訪れる旅行者の概況と日本経済・社会に与える影響と、課題について説明する。 訪日外国人旅行者数は、2000年に約476万人、2005年に約673万人、2010年に約861万人と
    23キロバイト (2,895 語) - 2018年8月21日 (火) 18:34



    (出典 inboundnow.jp)


    はぁ。

    1 荒波φ ★ :2018/12/09(日) 09:06:17.59

    2018年の上半期(1~6月)に日本を訪れた韓国人は約400万人。前年比で18%も増えていた。

    人口が5000万人にすぎない韓国で、なぜ半年だけで400万人以上も日本に来るのだろうか。

    ■韓国人が日本に来る理由とは

    私(康熙奉/カン・ヒボン)は浅草の近くに住んでいるので、毎日のように浅草を通るのだが、そこでいつも感心するのはハングルが盛んに飛び交っていることだ。

    ハングルを耳にする度に、「韓国人観光客が本当に多い」と思う。それは、大阪の繁華街を歩いているときも同様だった。

    韓国から来た観光客は、服装などの見た目ですぐにわかるのだが、実際にハングルをしゃべっているのを聞いていると、「日本に来て観光を楽しんでいるなあ」と実感する。

    数字が端的に示している。

    なにしろ、2018年上半期(1~6月)で韓国からは約400万人が来日した。逆に、同時期に日本から韓国に行った人は約130万人だった。

    韓国から日本に来た人の3分の1。その差は歴然としている。

    なぜ、これほど多くの人が韓国から日本に来るのか。

    はっきり言えるのは、韓国人にとって日本は「国内旅行」に近い感覚だということ。

    たとえば、東京に住んでいれば、国内で遠出しようとすると北海道や九州や沖縄など候補がたくさんある。しかし、ソウルに住んでいて飛行機で遠出しようとすると済州島(チェジュド)しかないし、そこは狭い。

    それでなくても韓国の人たちは、国が南北に分断されていて閉塞感があるのに、さらに狭い国土で遠出する場所も少ない。そこで、目を向けるのが日本だ。

    近いということもあって、ほとんど国内旅行の感覚で日本を目指すのである。この場合、日韓の歴史問題はほとんど影響しない。韓国の人たちは完全に割り切っている。

    ■「自尊心をくすぐられる」

    さらに、日本は韓国の旅行客にとっては心地良く感じられることが多い。具体的に韓国人観光客に日本の魅力を聞いてみると、「人が親切」「街がきれい」「料理がおいしい」「接客がいい」といった項目が挙がる。しかも、交通機関が発達しているので移動もしやすい。

    私の知り合いの女性はこう語っていた。

    「銀座のデパートで、丁寧な接客を受けると、自尊心をくすぐられる。あれほど行き届いた接客は韓国には絶対にない」と語っていた。

    そういう経験が多ければ多いほど、また日本を訪れようとするだろう。また、一度日本に来た韓国人観光客は、何度も日本に来るという傾向が強い。つまり、リピーターがとても多いのだ。

    実際に日本に住んでみると、思ったほど住みやすい国ではないことが韓国人にもわかってくるのだが、短い滞在の旅行であれば、不快な思いは少ないし、むしろ心地よく感じられることが多い。

    韓国はとても狭い国だ。

    しかも、分断国家で緊張状態を強いられている。

    それだけに、海の外に出て解放感を味わいたいという気持ちが強くなる。そんなとき、一番近い日本は最も行きやすい国なのだ。

    (文=康熙奉)

    康 熙奉(カン・ヒボン)
    1954年東京生まれ。在日韓国人二世。韓国の歴史・文化や日韓関係を描いた著作が多い。

    2018年12月08日
    http://s-korea.jp/archives/51157
    http://s-korea.jp/archives/51157/2
    http://s-korea.jp/archives/51157/3
    http://s-korea.jp/archives/51157/4


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