【社会】「キン肉マン」ロビンマスクを、本物の鋼、で再現しました 日本の本気のモノ作りがすご過ぎる


キン肉マンの登場人物 > ロビンマスク キン肉マンII世 > キン肉マンII世の登場人物 > ロビンマスク ロビンマスクは、ゆでたまごの漫画『キン肉マン』およびその続編『キン肉マンII世』に登場する架空の人物。 初登場は第20回超人オリンピック編「日本代表になりた〜いの巻」。「ロビンマスク
66キロバイト (9,721 語) - 2018年6月5日 (火) 03:08



(出典 livedoor.blogimg.jp)


めちゃ、スゴイ。
さすが、MADE IN JAPAN。
かっちょいい。

漫画『キン肉マン』に登場する超人・ロビンマスクの“マスク”を、鋼の一種であるステンレス鋼で完全再現。原作者・ゆでたまご監修のもと日本の職人が集結し、精密な技術を遺憾なく発揮した「これぞジャパンクオリティー」といった一品だ。

【大きい画像を見る】ゆでたまご・嶋田隆司



原作の中で、“鋼鉄製”と“サファイア製”の鎧が登場するロビンマスク。本企画では鋼鉄製の鎧に着目し、 精密鋳造メーカー・株式会社キャステムが鋼の一種“ステンレス鋼”で名門ロビン家のマスクを1/1サイズで完全再現した。
庇(ひさし)を取り外せば、「ジャンクマン戦」、目を取り外せば「アトランティス戦」の名場面が再現可能なのも嬉しい。

これまでにも1/1マスクは発売されたものの、このクオリティは「史上初」だ。
鏡面で気品あふれるマスク。本物の鋼だからこそ得られる重厚感。精密鋳造の技術と磨き(燕三条)の技術を駆使し、日本の製造業が本気で作ったロビンマスクはまさに「本物」であり、『キン肉マン』ファン待望の一品となるだろう。


監修を務めた原作・ゆでたまごの嶋田隆司は、本商品の再現度に対し「超人は強靭な首の強さをもっているので、被るマスクはきっとこんなに重いマスクなのだと思います」と太鼓判。さらに「影とか映り込みとか自分達自身も作品を作る上でとても勉強になります」と絶賛している。


「ロビンマスク(1/1金属マスク 原作Ver.)」は、西武池袋本店で開催されている期間限定ショップ、キン肉マン大解剖展(開催期間2018年7月25日~8月7日)、「株式会社キャステム」ECサイトにて、2018年7月28日10時より展示及び先行予約販売を開始。価格は162,000円(税込)。
また、本商品は購入特典として、先着50名分のパッケージにゆでたまごの金箔押しサインが押される。

【商品概要】
・商品名
ロビンマスク (1/1金属マスク 原作Ver.)
・販売価格
¥162,000(税込)
・商品サイズ
1/1スケール(全高約350mm)
・重量
約7Kg
・材質
ステンレス(SCS13)を鏡面仕上げ
目の部分はウレタン樹脂に塗装
・仕様
庇(ひさし)・目のパーツは取り外し可能
※先着50名様に購入特典あり   
・生産国
日本
・作品名
キン肉マン

※観賞用のオブジェとしてご使用ください。被る、身に着けるといったご使用方法は禁止されておりますので、予めご了承ください。
※職人の手作業により製作しておりますので、商品に若干の個体差が発生する可能性が御座います。
※御注文を頂いてから納品までに約3ヶ月の日数を頂いております。

(C)ゆでたまご【ほかの画像を見る】「ロビンマスク(1/1金属マスク 原作Ver.)」162,000円(税込)(C)ゆでたまご
「ロビンマスク(1/1金属マスク 原作Ver.)」162,000円(税込)(C)ゆでたまご


(出典 news.nicovideo.jp)