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    カテゴリ: 経済のニュース


    香港ゲーム会社、VRベンチャーを買収 - 日本経済新聞
    香港上場企業の「雲遊控股(Forgame Holdings)」がこのほど、VR技術開発を手がける「西瓜互娯(Xigua Huyu)」の買収を完了したことが分かった。買収額は1億5000万 ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 image.jimcdn.com)


    日本のベンチャーに。

    1 ばーど ★ :2019/07/04(木) 18:48:37.21

    【ソウル=鈴木壮太郎】ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長は4日、韓国大統領府で文在寅(ムン・ジェイン)大統領と会談する。韓国大統領府によると、人工知能(AI)やベンチャー投資について意見を交換する。孫氏は韓国のベンチャー企業への投資計画を発表する見通しだ。

    孫氏は午後2時に文氏と会う。孫氏による韓国のベンチャー投資の規模は不明だが、巨額になる可能性がある。夜にはサムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長、現代自動車の鄭義宣(チョン・ウィソン)首席副会長ら韓国財閥トップとも会談する。

    孫氏は韓国が通貨危機に見舞われた直後の1998年、当時の金大中大統領と会談。ブロードバンドの導入を進言した。金氏は孫氏の提言を受け入れて実行。韓国はブロードバンド先進国となった。孫氏が今回、どんな提言をするかにも注目が集まる。

    大統領府は関係が悪化する一方の日韓関係については議題にしないというが、日韓の経済協力などについても話が及ぶ可能性もある。

    2019/7/4 13:31
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46940860U9A700C1EA1000/


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    松屋の持ち帰り牛丼など100円! テイクアウトサービスの「LINEポケオ」で - BCN+R
    LINEは、テクアウトサービス「LINEポケオ」で6月27日から7月3日23時50分までの7日間限定で、松屋フーズホールディングスの松屋や松のや、すかいらーく ...
    (出典:BCN+R)



    (出典 maonline.s3.amazonaws.com)


    ほう。

    1 みつを ★ :2019/06/28(金) 03:22:18.70

    【まるで成長していない…!】40年前のマンガの牛丼代が現代より高い!ショックのツイート

    2019/06/27

    https://twitter.com/esbee/status/1140962157535776768?s=21

    40年前のマンガなのに牛丼が現代より高いのヤバない?マジで経済成長していない


    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1のたった時間
    2019/06/27(木) 23:12:04.16

    前スレ
    【まるで成長していない…!】40年前のマンガの牛丼代が現代より高い!ショックのツイート ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561650728/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 www.sankei.com)


    アメリカ、すげぇ、な。

    1 ばーど ★ :2019/06/18(火) 21:49:41.68

    知財を保護するよう中国に圧力をかけているアメリカで、知財そのものを無視する法案が提出されました。詳細は以下から。

    ロイター通信社の報道によると、アメリカ共和党のルビオ上院議員が「政府の監視対象となっている企業が国内での特許について、特許侵害での提訴も含めた法による救済措置を求めることを禁止する」法案を提出したそうです。

    これは事実上、アメリカの監視対象となっているHuaweiを狙い撃ちにしたもの。

    同社はアメリカの大手通信会社・Verizonに対し230件を超える特許を巡って10億ドル以上のライセンス料を要求していますが、法案が成立すれば救済措置を求められないどころか「Huaweiの特許はいくらでも侵害していい」ということになるわけです。

    なお、周知の通りHuaweiは現行の4Gおよび次世代産業の中核となる5G技術においてトップクラスの特許を保有。5Gの標準化に大きく貢献するなど名実ともにフロントランナーです。

    5Gをめぐる米中覇権争いの中、ターゲットにされている感のあるHuawei。知財保護を訴えていたアメリカに知財を無視する流れが生まれること自体に驚かざるを得ません。

    もし今後貿易などでアメリカが対立した国にこのカードを切るようになれば、日本の自動車産業も決して他人事では済まないだけに、法案の行く末が気になるところです

    2019年6月18日 16:02
    https://www.excite.co.jp/news/article/Buzzap_57222/

    (出典 s.eximg.jp)


    【【Huawei】「ファーウェイの特許はいくら侵害してもOK」 アメリカでとんでもない法案が提出される】の続きを読む


    レアアース支配する中国、きっかけは30年前-国内生産規制を強化 - ブルームバーグ
    中国が世界最大のレアアース(希土類)生産国に登り詰めるきっかけになったのは、レアアースを戦略的資源と位置付け、外国による採掘を禁止した約30年前の中国当局の ...
    (出典:ブルームバーグ)



    (出典 www.sbbit.jp)


    中国にも、いいとこあるやん?

    1 みなみ ★ :2019/06/11(火) 19:54:49.13

    2019-06-10 05:12
    http://news.searchina.net/id/1679518?page=1

     中国経済の成長は鈍化してきているといわれるものの、訪日中国人数は増加を続けており、それに伴い日本での消費も増えていて、日本の経済にプラスの影響を与えている。中国メディアの今日頭条は6日、訪日中国人は2018年に日本で1兆5000億円も消費したと紹介する記事を掲載した。それに対し、日本人は中国でどれだけ消費しているのか比較している。

     記事は、近年日本を訪れる中国人旅行者は、美しい景色だけでなく「視野を広げる」ため訪日していると分析。18年は前年比13.9%増の838万人が訪日したことを紹介し、日本旅行の人気は全く衰えを見せていないことを強調した。

     かつての爆買いは影を潜めたとはいえ、それでも中国人旅行者の購買意欲は非常に高く、海外からの旅行者の中でも中国人の消費額はとびぬけて多い。18年は、訪日中国人の日本での消費額は1兆5000億円となり、全体の約3割を占めた。記事の中国人筆者は、「どおりで日本が中国人観光客を歓迎するわけだ」と納得しているが、同時に中国における日本人観光客の数と消費額はあまり多くないことに納得がいかないようだ。訪中日本人は300万人を超えない水準に過ぎず、しかもビジネス目的が多くを占めていて消費額も多くはない。

     中国人は毎年大挙して日本を訪問し、「巨額」の消費で日本経済に貢献しているのに、日本人はあまり中国に旅行に行かず、消費も少ないことに対して中国人はどう感じているのだろうか。記事に対するコメントを見ると、日本人に不満を示している人は少なく、日本での多額の消費に対する批判もあまり見受けられなかった。

    以下ソースで読んで
    ★1 2019/06/10(月) 19:52:47.73
    前スレ★4 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560176714/-100


    【【中国】中国人は日本でこんなに消費しているのに! 中国に旅行に来る日本人が少なすぎるとクレーム!】の続きを読む


    米、中国以外のレアアース調達先模索 アフリカ企業と協議 - ロイター (Reuters Japan)
    中国政府がレアアース(希土類)の輸出規制を検討していることを受け、米国防総省は中国以外の調達先を模索している。同省高官は5日、東アフリカ、マラウイに ...
    (出典:ロイター (Reuters Japan))



    (出典 wondertrip.jp)


    ほう。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/06(木) 21:00:17.01

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190606/k10011943601000.html

    「最後の巨大市場」と呼ばれるアフリカへの企業進出を後押しするため政府と経済団体などによる協議会が発足し、
    8月に日本で開かれるTICAD=アフリカ開発会議の機会も利用して日本企業とアフリカ各国との橋渡しを進めることにしています。

    協議会は関係省庁や経団連などが立ち上げたもので、6日夕方、東京都内で初会合が開かれ、河野外務大臣は
    「各国がアフリカへの投資を伸ばす中、日本だけが横ばいで“ひとり負け”と言ってもいい状況だ。日本で生まれた技術や
    第三国との連携を活用し、アフリカでのビジネスを積極的に推進してほしい」と呼びかけました。

    また、世耕経済産業大臣は「アフリカはグローバル市場の最後のフロンティアとして世界中から注目を集めている。
    本格的に支援していきたい」と述べました。

    協議会では、ことし8月に横浜市で開かれるTICAD=アフリカ開発会議の機会も生かして、アフリカ各国に
    日本企業が進出しやすくなるよう環境改善を働きかけるほか、進出を希望する日本企業との橋渡しを進めることにしています。



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【アフリカ】「最後の巨大市場」アフリカへの日本企業進出を官民で後押し。政府と経済団体などによる協議会が発足】の続きを読む

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