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    カテゴリ: ロック



    (出典 pbs.twimg.com)


    そうなると、いいね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 10:13:47.78 ID:DjD0MkHa9.net

    「スピッツは?」「スピッツが出るなら絶対見る」――。ネット上は“待望論”で盛り上がっている。かなり気が早いが、年末のNHK紅白歌合戦の話。

    きっかけは一部で「紅白に広瀬すずら『なつぞら』出演者が揃って登場」と報じられたこと。そのNHK朝ドラの主題歌「優しいあの子」を歌っているのがスピッツで、ファンが先走っているというわけだ。

    ボーカルの草野マサムネ(51)ら4人組のスピッツは1991年にメジャーデビューし、95年に発売されたシングル「ロビンソン」がミリオンセラーとなり大ブレーク。
    「空も飛べるはず」「チェリー」など数々のヒット曲を生み出しているのに、過去に紅白の出場経験はない。

    ファンにすればNHKの朝ドラの主題歌起用で注目され、話題になっているんだから、「いよいよか」と期待したくなるのも無理はないだろう。

    「スピッツはライブやレコーディングを中心に活動しています。過去には『テレビが苦手』『紅白は見るもの』とも言っている。
    実際、紅白のオファーは何度かあったようですが、辞退しているようです。しかし、今回の『なつぞら』は通算100作目。
    紅白も令和初となります。スピッツにもここ数年、変化が見られて、2014年には結成後初の日本武道館ライブを行っている。
    16年には新曲のリリースに合わせて音楽番組に出演しています。満を持しての紅白出場は十分にあり得る、と思いたいですね」(レコード会社関係者)

    NHK朝ドラ主題歌のアーティストが紅白に出場するのは割と“定番”で、最近では星野源や桑田佳祐らがそう。
    前期「まんぷく」の主題歌を歌ったドリカムは出なかったが、果たしてスピッツは? 音楽ジャーナリストの渡邉裕二氏の見方はこうだ。

    「おそらく、オファーはすでに届いているでしょう。しかし、スピッツ側にとって“出るメリット”は今のところ少ない。これまで通り出場しない可能性が高いと思います。
    『優しいあの子』は6月にリリースされますが、売れ行きが伸び、視聴者に曲が浸透し、本人たちと世間の気持ちがマッチすれば前向きになるかもしれません。
    そこで大事なのが、NHKのお膳立て。音楽番組『SONGS』に出演してもらうなど、意識を紅白に向けさせることです。
    昨年、出場を拒んでいた米津玄師が直前になって翻意したように、『朝ドラヒットメドレー特集』などの企画を用意すれば、特別枠でのスピッツ初出場が実現するかもしれません」

    ファンはNHKの“ヨイショ”に期待か。実現すれば令和初の“目玉”になるのは間違いない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16455306/
    2019年5月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    【【芸能】スピッツはNHK紅白経験なし、、、朝ドラ「なつぞら」主題歌でついに初出場か?】の続きを読む


    第四十八回 歌詞も声も叫びもすべてがキレッキレの町田町蔵+北澤組『腹ふり』 (2019年4月11日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    町田町蔵がいたバンドINUは、リアルタイムで聴くことはできなかったけれど、20代のころは、町田町蔵のライブに何度も通いました。町田町蔵とは、現在、作家、音楽活動を ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 i.pinimg.com)


    あぁ、詳しく知らん。
    まだまだ、勉強することばかりだぁ。

    1 NO-FUTUREさん :2009/04/29(水) 01:05:10 ID:10NnW4Ho.net

    貴様らどっち派だ!


    【【日本アンダーグラウンドパンクロックシーン】「町田町蔵」VS「遠藤ミチロウ」】の続きを読む


    ケイジ・ジ・エレファント、プレイリスト時代に勝ち取ったロックンロールの未来 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン) - http://rollingstonejapan.com/
    マット・シュルツ率いる米ケンタッキー州出身のロック・バンド、ケイジ・ジ・エレファントが通算5作目となるニューアルバム『Social Cues』を発表した。ベックとのコラボレーション ...
    (出典:http://rollingstonejapan.com/)



    (出典 www.rockmatsuri.com)


    ロックが*んだんなら、そりゃあ、ロックの勝手だろ。

    1 muffin ★ :2019/04/28(日) 22:35:20.10

    https://www.afpbb.com/articles/-/3222094
    2019年4月28日 11:00 発信地:ラスベガス/米国

    英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のボーカル、ミック・ジャガー(Mi* Jagger、75)が心臓弁の置換手術を受けて「回復中」であることを明らかにしたかと思えば、ヘビーメタル歌手オジー・オズボーン(Ozzy Osbourne、70)は転倒して負傷したため年内のツアー全日程を延期した。さらに、英ロックバンド「ザ・フー(The Who)」のギタリスト、ピート・タウンゼント(Pete Townshend、73)は重度の難聴を抱えている。ロック界のレジェンドたちも年には勝てないのかもしれない。

    引退ツアー、伝記映画、懐かしのヒット曲を集めたコンピレーションアルバムのリリース――20世紀半ばから活躍してきたレジェンドたちは老い、ロック界に「死に神」がひたひたと忍び寄ってきている。音楽業界からは、もはやロックに未来はないのではないかと危ぶむ声も出てきている。

    ロックの旗印を掲げ登場するバンドがいないわけではない。2000年代には「ザ・ブラック・キーズ(The Bla* Keys)」「ザ・キラーズ(The Killers)」などがロック界に久々の新風を吹き込んだ。だが、調査会社ニールセン・ミュージック(Nielsen Music)によると、2018年で最もストリーミング配信された楽曲トップ10にロックバンドは一つも入っていない。そのうち9曲をヒップホップとR&Bのアーティストが占め、首位はポップ界の大スター、アリアナ・グランデ(Ariana Grande)が抑えた。

    世界の主要な音楽フェスティバルでも、ロックバンドの出演機会が減り、代わりにポップ、ラップ、エレクトロミュージックのアーティストがヘッドライナーを務めるようになっている。2018年は、米野外音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music & Arts Festival)」のヘッドライナーから初めてロックバンドが姿を消した。

    ■ロックの衰退
    今年8月に開催される野外音楽祭ウッドストック・フェスティバル(Woodsto* Festival)50周年を記念したフェスティバルには、前回のウッドストックに出演した「サンタナ(Santana)」やジョン・フォガティ(John Fogerty)、「キャンド・ヒート(Canned Heat)」といった60年代を代表するアーティストらが再び出演する。一方で、若年層を動員するためラッパーのジェイ・Z(Jay Z)、エレクトロポップのシンガーソングライターのホールジー(Halsey)、ポップスターのマイリー・サイラス(Miley Cyrus)もヘッドライナーになっている。ロックの衰退を示すかのような兆候はまだある。グラミー賞(Grammy Awards)授賞式で、ロック部門は何年も前からテレビ中継されなくなっている。

    音楽評論家のダン・オッジ(Dan Ozzi)氏は昨年、バイス・メディア(Vice Media)に「ロックは*だ。やれやれ(Ro* is Dead, Thank God)」と題した評論を投稿した。この中でオッジ氏は「ロックは、人気や収益などさまざまな面においてポップとヒップホップ、EDMの影響で影が薄くなっている」と評し、次のように結論付けた。「こうした基準から言えば、そう、ロックは*だ」

    ■ヒップホップが「若者文化を代表する声」に
    ロックが最後の輝きを放ったのは1990年代だったと唱える音楽関係者もいる。この時代、「ニルヴァーナ(Nirvana)」「スマッシング・パンプキンズ(The Smashing Pumpkins)」「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)」「サウンドガーデン(Soundgarden)」が音楽シーンを席巻した。
     だが、ニルヴァーナの元マネジャーのダニー・ゴールドバーグ(Danny Goldberg)氏は、1990年代半ばには、ロックが占めていた革新的な立ち位置がヒップホップに取って代わられるようになったと指摘する。AFPの取材に応じたゴールドバーグ氏は、ヒップホップが「若者文化を代表する声になった」と話した。

    ■ロックの「精神」
    カナダのダルハウジー大学(Dalhousie University)で音楽学を教えるジャクリーン・ワーウィック(Jacqueline Warwi*)氏は、ロックはかつて「真剣な」アーティストのための音楽だと思われていたが、ヒップホップ、そしてポップまでもが同様の主張をするようになってきたと話す。「ロックは、時代から取り残された恐竜のような存在になってしまった」
    (続きはソースをご覧下さい)

    ★1が立った日時:2019/04/28(日) 14:41:46.68
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556445543/


    【【洋楽】ロックは生き残れるか?高齢化するレジェンドたち、、、ロックの衰退、、、ヒップホップが「若者文化を代表する声」に】の続きを読む


    ROLLYのナマ歌披露で園児泣き出す「記憶の中に生き続ける喜びを感じる」 – 東京スポーツ新聞社 - 東スポWeb
    歌手・槇原敬之(49)のいとこで、個性派ロックバンド「すかんち」のROLLY(ローリー寺西=54)が8日、都内のしながわ水族館で行われた「俺たちはシナスイ族」動画制作 ...
    (出典:東スポWeb)


    ROLLY (ローリー寺西からのリダイレクト)
    ROLLY(ローリー、1963年9月6日 - )は、日本のエンターテイナー、ミュージシャン、音楽プロデューサー。旧名はローリー寺西ローリーてらにし)および寺西 一雄(てらにし かずお:本名)。京都府京都市南区生まれ、大阪府高槻市育ち。浪速工業高等学校(現:星翔高等学校)電子科卒業。身長171cm、体重55
    25キロバイト (3,041 語) - 2019年4月16日 (火) 14:23



    (出典 merrysmarket.com)


    ギタリストのイメージが強いですが。

    1 ドレミファ名無シド :2015/01/04(日) 21:49:36.76 ID:E4zwoo/l.net

    メディアでは変人扱いされているRollyですが、ここではギタリストとしての彼の魅力を語り合いたいと思います。
    すかんち以外でも卍やソロ他の活動が好きな方も大歓迎です。
    是非とも情報交換にお使い下さい。


    【Rolly(ローリー寺西)をギタリストとして見た場合の話】の続きを読む


    気分はギタリスト 渋川「1000人ロック」へ小学生が練習 - 上毛新聞ニュース
    音楽イベント「1000人ROCK FES.GUNMA」(6月1日、渋川市・伊香保グリーン牧場)に向け、群馬県渋川市内の小学生18人がエレキギターの練習に励んでいる=写真。
    (出典:上毛新聞ニュース)



    (出典 www.cdjournal.com)


    ギターを買った瞬間でいいんじゃないですか?

    1 風吹けば名無し :2019/04/28(日) 05:24:27.82 ID:nh89BNG80.net

    ただパワーコードジャガジャガしてるだけでもギタリストなんか?

    やっぱ速弾きとかテクニカルな事も出来やなあかんのか?


    【【疑問】ギタリストってどれぐらい弾けるようになったら名乗ってええんや?】の続きを読む

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