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    カテゴリ:社会のニュース > インフラ


    JR東海が初の福袋 700系の運転台椅子入りの10万円商品も - ハフィントンポスト
    乗務員用の黒カバンに詰め込んだ「こだわり鉄道グッズ福袋」や改札鋏が入った「なりきり車掌福袋」など、4種類が販売される。
    (出典:ハフィントンポスト)


    東海旅客鉄道 > 東海旅客鉄道新幹線鉄道事業本部 新幹線鉄道事業本部(しんかんせんてつどうじぎょうほんぶ)は、東海旅客鉄道(JR東海)の組織である。 新幹線全体を管理する組織で旧日本国有鉄道新幹線総局の流れを汲んでいる。JR東海の発足当初は「新幹線運行本部」という組織名であったが、1988年2月1日に現在の組織名に改められた。
    6キロバイト (719 語) - 2018年8月8日 (水) 08:09



    (出典 travel.watch.impress.co.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/01/01(火) 22:29:26.68 ID:CAP_USER9.net

    JR東海は、2020年度に東海道新幹線で導入をめざしている新型車両N700Sについて、営業仕様の新幹線で同社として過去最速の時速360キロの試験運行を19年中に実施すると発表した。車両性能の高さをPRし、新幹線の海外輸出に弾みをつけたい考えだ。実施の時期や場所は未定。


     現行の主力車両N700Aの営業路線での最高速度は285キロ(東海道区間)。N700Sは18年7月の試験運行で、米原―京都間を最高時速330キロで走行したが、今回はそれよりもさらに30キロ速い。

     金子慎社長は、今回の狙いについて「より厳しい条件で能力を試すことが主目的」と説明し、営業路線での360キロ走行は想定していないという。

     一方、JR東海は、米テキサス…残り:331文字/全文:633文字

    2019年1月1日06時24分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLDZ43F0LDZOIPE006.html


    【JR東海の新幹線、時速360キロに挑戦!?照準は海外!】の続きを読む


    太陽光の未稼働案件に関する手続き、エネ庁がスケジュールを公表 - ITmedia
    資源エネルギー庁は2018年12月21日、事業用太陽光発電の未稼働案件に関する申請手続きのスケジュールを公開した。同月5日に発表した未稼働案件に対する新方針に ...
    (出典:ITmedia)


    太陽光(たいようこう、英: sunlight)とは、太陽が放つ光である。日光(にっこう)とも言う。地球における生物の営みや気候などに多大な影響を与えている。人類も、太陽の恵みとも言われる日の光の恩恵を享受してきた。 太陽中心部における水素の核融合により、ガンマ線が発生する。
    7キロバイト (953 語) - 2018年7月28日 (土) 14:53



    (出典 www.zuzuya.co.jp)


    ほう。

    1 破壊神ビルス ★ :2018/12/29(土) 02:06:07.77 ID:CAP_USER9.net

    ハーバード大学の研究チームが、地球温暖化を抑止するために、太陽光を遮断するプロジェクトを始動させようとしている。太陽光を人工的に遮断し、地球の気温をコントロールすることは数十年前から考えられてきたが、実行に移されるのはこれが初めてだ。

    SCoPExと呼ばれるこのプロジェクトでは、300万ドル(約3億4000万円)の予算を投じ、アメリカ南西部からバルーンを飛ばし、上空20キロの成層圏に送り込む。バルーンからは炭酸カルシウムの粒子が放出される。実験は早ければ2019年春から始動する。

    この実験のヒントとなったのが、大規模な火山噴火が地球の気温に与える影響だ。1991年にフィリピンのピナツボ火山が大規模な噴火を起こした際には、噴き上がった二酸化硫黄が太陽光を遮断し、およそ1年半の間、地球全体の気温を0.5℃押し下げた。

    気候変動への脅威が高まるなか、G20が批准したパリ協定では、温室効果ガスの排出量の削減目標が決定された。一方で、大気中から二酸化炭素を取り出し、地殻に閉じ込める「二酸化炭素隔離」と呼ばれるプロジェクトなど、エンジニアリングを用いた対処法の研究も進んでいる。

    そして、その次のオプションとなり得るのが太陽光を遮断する方法だが、これには科学界から反発の声もあがっている。太陽光を遮断した場合、降水パターンや作物の収穫、オゾン層に与える影響は未知数だからだ。

    ハーバード大学の研究チームは今回の実験において、成層圏でチョーク(炭酸カルシウム)の粉を散布し、その影響を見極めようとしている。ビル・ゲイツからも出資を受けているこのプロジェクトは、早ければ来年にも何らかの結論を導き出すかもしれない。

    2018年10月に開催された、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)では、2030年に世界の気温が産業革命前に比べて1.5度上昇すると警告された。

    一方で、成層圏で継続的に粒子を散布する方法であれば、比較的低いコストで、1.5度の気温上昇を抑制できる可能性がある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15805167/


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