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    カテゴリ:社会のニュース > インフラ


    民間人2人が2021年に国際宇宙ステーションへ! ロシア、米企業と契約 - Techable
    ロシアで宇宙開発全般を担当する国営企業Roscosmosは、民間人2人を2021年に宇宙船ソユーズで国際宇宙ステーション(ISS)へと“短期宇宙旅行”させる。このほど米 ...
    (出典:Techable)



    (出典 assets.media-platform.com)


    ほう。

    1 ガーディス ★ :2019/02/25(月) 19:10:22.84

    2019年02月25日 11:22
    米国企業「ゲートウェイ・ファウンデーション(Gateway Foundation)」社は、宇宙にトーラス形軌道ステーションの建設を計画している。こ、した宇宙ステーションは実は100年以上も前に、P903年にロシアの発明家コンスタンチン・ツィオルコフスキーェ考案していたものだBこのステーションは、恒常的な回転によってl工d力を発生させ驍アとができため、人間人やロボットは地球のように床の上を歩くことができ、国際宇宙ステーション(ISS)のように空中に浮かぶことはない。

    開発者たちは、ステーションを直径500メートルの自転車の車輪型とし、その外部に宇宙機関や民間企業ゥら購入のモジュールを配置する計画。ドッキングコンパートメントが配置される中央部分とこれらのモジュールは、4つのリフトで接続される。

    ステーション建設は宇宙で直接行われる予定。ゲートウェイ・ファウンデーション社の概算では、プロジェクトの実現には約3千億ドル(33.2兆円)が必要となり、これは同社が宝くじを通じて1年間で集める計画。

    ュじフ主な賞品ノは、Xテーションの居住権がはいっており、これはVしい軌道ステーションの運用開始後Aキぐに^えられる。

    https://jp.sputniknews.com/science/201902255960885/


    【【米国】人工重力による回転式宇宙ステーション、予算は33.2兆円(2ch)】の続きを読む


    吉野家、Suicaなどで「ピピッとして丼(どんぶり)当たる」キャンペーン実施中 - Engadget 日本版
    牛丼チェーンの吉野家は、2018年8月から順次、交通系電子マネーへの対応を進めており、12月にはほとんどの店舗で利用可能になったとのこと。その交通系電子マネーで ...
    (出典:Engadget 日本版)


    Suica(スイカ)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)が発行し、JR東日本・東京モノレール・東京臨海高速鉄道が発売するサイバネ規格準拠のICカード乗車券である。 ソニーの非接触型ICカードFeliCaの技術を用いた乗車カードで、プリペイド方式の乗車券の機能をはじめ、定期券、駅売店等での支払いに使える
    113キロバイト (15,598 語) - 2019年1月29日 (火) 12:08



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    ほう。

    1 ガーディス ★ :2019/02/01(金) 14:35:12.22

    JR東日本の交通系ICカード「Suica(スイカ)」の解約を巡り、秋田県など東北の一部で不満の声が出ている。対応できる装置が宮城、福島両県の駅にしかなく、未設置の地域は解約がままならないためだ。運賃をはじめコンビニエンスストアやスーパー、自動販売機の支払いにまで使えるスイカだが、利用者に混乱が生じている。

     昨年12月上旬、秋田駅で由利本荘市の60代女性がスイカの解約を申し出た。駅構内にあるJR系列のコンビニエンスストアで購入したカードだったが、窓口の担当者の説明に耳を疑った。「新潟駅に自己負担で行き、解約の手続きを取っていただけますか」

     秋田駅と新潟駅を往復すると特急の乗車時間だけで約7時間。運賃は約1万4000円となる。

     女性は代替策として「手続き可能な駅でJRに解約してもらい、デポジット(預かり金)やチャージ額を秋田駅の窓口で受け取りたい」と提案したが、拒まれたという。

     新潟に用事はなく、スイカは今も手元にある。「お金をかけないと解約できない。このままでは泣き寝入りになる」と嘆く。

     現時点で、秋田県内の在来線はスイカで運賃支払いができない。JR東日本秋田支社によると、スイカを解約できる窓口備え付けの装置は県内にはなく、近県では「仙台」「新潟」の両エリアのスイカ対応駅に足を延ばす必要がある。

     県内では系列のコンビニエンスストアなど7店舗でスイカを販売しているが、いずれも解約の手続きは受け付けていない。秋田支社の広報担当者は「『県内では解約できない』と販売時に注意書きを渡すことになっている」と説明するが、女性は「口頭での説明も文書もなかった」と話す。

     決済手段として普及が進む一方で、地方の駅では払い戻しもできない現状。秋田支社によると、解約を巡る同様の苦情は青森、岩手両県内からも出ているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000012-khks-soci
    ★1)2019/02/01(金) 12:35:03.37
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548992103/


    【(2chまとめ)Suica解約なぜできぬ JR秋田駅窓口「自費で新潟駅(往復7時間 運賃1万4千円)まで行って」 利用者から不満の声 青森や岩手でも★2】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    ほう。

    1 しじみ ★ :2019/02/08(金) 23:31:52.26 ID:CAP_USER.net

    ■先頭長はE5系より長い約22m

     JR東日本(東日本旅客鉄道)は2月8日、日立製作所の笠戸事業所(山口県下松市)において、5月の落成に向けて製作中の新幹線試験車両「E956」、愛称「ALFA-X(アルファエックス)」の10号車(新青森駅寄り)を報道公開した。

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)


    (出典 travel.watch.impress.co.jp)


     ALFA-Xの名前には、「Advanced Labs for Frontline Activity in rail eXperimentation:最先端の実験を行なうための先進的な試験室(車)」という意味が込められており、新しい新幹線を開発するための実験を行なうための車両という位置付け。

     研究開発のコンセプトとして、「さらなる安全性・安定性」「快適性の向上」「環境性能の向上」「メンテナンス性の革新」の4つを掲げ、営業運転の最高速度「360km/h」を見据え、実験での最高速度は「400km/h程度」までを予定している。

     本紙ではALFA-Xの詳細や、JR東日本研究開発センター 先端鉄道システム開発センター 所長の浅野浩二氏へのインタビューなどを別記事にてお届けする予定だ。


    ■公開されたALFA-Xの10号車

     ALFA-Xは10両編成で、先頭車両には東京駅寄りの1号車と、新青森駅寄りの10号車で異なるエクステリアデザインを採用している。2018年12月にすでに公開している川崎重工業が製作している1号車はE5系とほぼ同じ先頭長(約16m)としながら、トンネル突入時の圧力波を抑えることと、室内空間を確保することの両立を目指している。

     今回公開された日立製作所が製作している10号車はE5系よりも長い先頭長(約22m)にして、トンネル突入時の圧力波を抑え、環境性能を追求。先頭部は台車部を覆うせり出した造形、運転士を包み込む造形、後方に向けてなめらかにつなぐ造形の3つの造形から構成されている。

    カラーリングは、周囲の色を取り込む明るいメタリックのボディに、自然と都市間における人々の活発な行き交いを表わした爽快感のあるグリーンの帯を合わせ、清々しさを感じる色彩とし、ALFA-Xによって人々や情報が、より親密に行き交う様子ををクロス状の側帯で表わしているという。

    ・先頭車の先頭長は1号車(東京駅寄り)が約16m、10号車(新青森駅寄り)が約22m。ちなみにE5系は約15m

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・川崎重工業が製作しているALFA-Xの1号車(写真提供:東日本旅客鉄道)

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・地震時により早く止まるために開発した「空力抵抗版ユニット」を屋根に、「リニア式減速度増加装置」を底部に搭載する

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・「地震対策ダンパ」「クラッシャブルストッパ」によって車両を脱線しにくくさせる

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・車体、台車、軸箱などに振動センサや温度センサを設置して、台車の異常状態を把握するシステムを搭載する

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・動揺防止制御装置などを搭載し、より快適な車内空間を実現

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)

    ・2種類の低騒音パンタグラフを搭載して環境性能を向上

    (出典 travel.watch.impress.co.jp)


    https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1168946.html


    【JR東日本、新幹線試験車両「E956(ALFA-X)」10号車を公開!試験時の最高速度は約400km/h!?(2chまとめ)】の続きを読む


    JR東海が初の福袋 700系の運転台椅子入りの10万円商品も - ハフィントンポスト
    乗務員用の黒カバンに詰め込んだ「こだわり鉄道グッズ福袋」や改札鋏が入った「なりきり車掌福袋」など、4種類が販売される。
    (出典:ハフィントンポスト)


    東海旅客鉄道 > 東海旅客鉄道新幹線鉄道事業本部 新幹線鉄道事業本部(しんかんせんてつどうじぎょうほんぶ)は、東海旅客鉄道(JR東海)の組織である。 新幹線全体を管理する組織で旧日本国有鉄道新幹線総局の流れを汲んでいる。JR東海の発足当初は「新幹線運行本部」という組織名であったが、1988年2月1日に現在の組織名に改められた。
    6キロバイト (719 語) - 2018年8月8日 (水) 08:09



    (出典 travel.watch.impress.co.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/01/01(火) 22:29:26.68 ID:CAP_USER9.net

    JR東海は、2020年度に東海道新幹線で導入をめざしている新型車両N700Sについて、営業仕様の新幹線で同社として過去最速の時速360キロの試験運行を19年中に実施すると発表した。車両性能の高さをPRし、新幹線の海外輸出に弾みをつけたい考えだ。実施の時期や場所は未定。


     現行の主力車両N700Aの営業路線での最高速度は285キロ(東海道区間)。N700Sは18年7月の試験運行で、米原―京都間を最高時速330キロで走行したが、今回はそれよりもさらに30キロ速い。

     金子慎社長は、今回の狙いについて「より厳しい条件で能力を試すことが主目的」と説明し、営業路線での360キロ走行は想定していないという。

     一方、JR東海は、米テキサス…残り:331文字/全文:633文字

    2019年1月1日06時24分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLDZ43F0LDZOIPE006.html


    【JR東海の新幹線、時速360キロに挑戦!?照準は海外!】の続きを読む


    太陽光の未稼働案件に関する手続き、エネ庁がスケジュールを公表 - ITmedia
    資源エネルギー庁は2018年12月21日、事業用太陽光発電の未稼働案件に関する申請手続きのスケジュールを公開した。同月5日に発表した未稼働案件に対する新方針に ...
    (出典:ITmedia)


    太陽光(たいようこう、英: sunlight)とは、太陽が放つ光である。日光(にっこう)とも言う。地球における生物の営みや気候などに多大な影響を与えている。人類も、太陽の恵みとも言われる日の光の恩恵を享受してきた。 太陽中心部における水素の核融合により、ガンマ線が発生する。
    7キロバイト (953 語) - 2018年7月28日 (土) 14:53



    (出典 www.zuzuya.co.jp)


    ほう。

    1 破壊神ビルス ★ :2018/12/29(土) 02:06:07.77 ID:CAP_USER9.net

    ハーバード大学の研究チームが、地球温暖化を抑止するために、太陽光を遮断するプロジェクトを始動させようとしている。太陽光を人工的に遮断し、地球の気温をコントロールすることは数十年前から考えられてきたが、実行に移されるのはこれが初めてだ。

    SCoPExと呼ばれるこのプロジェクトでは、300万ドル(約3億4000万円)の予算を投じ、アメリカ南西部からバルーンを飛ばし、上空20キロの成層圏に送り込む。バルーンからは炭酸カルシウムの粒子が放出される。実験は早ければ2019年春から始動する。

    この実験のヒントとなったのが、大規模な火山噴火が地球の気温に与える影響だ。1991年にフィリピンのピナツボ火山が大規模な噴火を起こした際には、噴き上がった二酸化硫黄が太陽光を遮断し、およそ1年半の間、地球全体の気温を0.5℃押し下げた。

    気候変動への脅威が高まるなか、G20が批准したパリ協定では、温室効果ガスの排出量の削減目標が決定された。一方で、大気中から二酸化炭素を取り出し、地殻に閉じ込める「二酸化炭素隔離」と呼ばれるプロジェクトなど、エンジニアリングを用いた対処法の研究も進んでいる。

    そして、その次のオプションとなり得るのが太陽光を遮断する方法だが、これには科学界から反発の声もあがっている。太陽光を遮断した場合、降水パターンや作物の収穫、オゾン層に与える影響は未知数だからだ。

    ハーバード大学の研究チームは今回の実験において、成層圏でチョーク(炭酸カルシウム)の粉を散布し、その影響を見極めようとしている。ビル・ゲイツからも出資を受けているこのプロジェクトは、早ければ来年にも何らかの結論を導き出すかもしれない。

    2018年10月に開催された、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)では、2030年に世界の気温が産業革命前に比べて1.5度上昇すると警告された。

    一方で、成層圏で継続的に粒子を散布する方法であれば、比較的低いコストで、1.5度の気温上昇を抑制できる可能性がある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15805167/


    【注目の技術、ビル・ゲイツも出資する「太陽光ブロック計画」が2019年春始動!】の続きを読む

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