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    『まんぷく』第131話では、萬平(長谷川博己)が新商品を「まんぷくヌードル」と命名する|Real Sound|リアルサウンド 映画部 - リアルサウンド
    毎週月曜日から土曜日まで放送されているNHKの連続テレビ小説『まんぷく』。3月7日放送の第131話では、萬平(長谷川博己)が新商品を「まんぷくヌードル」と命名する。
    (出典:リアルサウンド)



    (出典 eitocu.com)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/03/06(水) 15:26:49.21

    連日、視聴率20パーセントを超えるNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』。主人公の福子(安藤サクラ)と、「まんぷくラーメン」を発明した夫・萬平(長谷川博己)の物語だ。言うまでもなく、モデルは、日清食品創業者の安藤百福氏(1910~2007)と、その妻・仁子さんの成功談である。

    安藤氏の自伝『魔法のラーメン発明物語』(日本経済新聞出版社)などによると、安藤氏は1957年、経営していた信用組合の破綻で無一文になった。そこで自宅に研究小屋を建て、即席麺の開発に打ち込む。

    苦心するなか、妻が天ぷらを揚げる姿にインスピレーションを受け、油で揚げる「瞬間油熱乾燥法」にたどりついた。これが安藤氏の言う「発明」だ。『まんぷく』も、このストーリーをなぞっている。

    だが、これに疑問を呈するのは、日本と台湾の関わりについて長年取材している、ジャーナリストの野嶋剛氏だ。

    ※省略

    その1人が、張國文氏だ。1917年に台湾で生まれ、歯科技工士として日本に渡った張氏は、戦後、大阪・阿倍野で中華料理店を経営しながら、即席麺「長寿麺」を作り上げた。張氏の会社である「東明商行」が「長寿麺」を発売したのは1958年の春のこと。

    日清食品の社史『食足世平』によると、同社(当時はサンシー殖産)が「チキンラーメン」を発売したのは、同じ1958年の8月だ。チキンラーメンに先駆けて商品化された「長寿麺」とはどのようなものだったのか。

    張氏の次男で、いまは不動産会社となった「東明」の代表を務める、清川信治氏(73)が証言する。

    「安藤さんが即席麺を発明した、というのは、ファンタジーですわ。勝てば官軍。歴史は勝った者が作るものなんでしょうけど。大阪の華僑はみな私に『あんたのとこが先』と言ってくれはるわ」

    1945年生まれの清川氏が小学生のころ、父が蓋をしたラーメンの丼を持ってきて、「5分待ちや」と誇らしげに語った記憶がある。のちに改良され、3分で食べられるようになった即席麺、それが長寿麺だった。

    「初めて食べた即席麺。『おいしいもんやな。こんなものあるんや』と思ったわ。

    ※省略

    繰り返すが、「長寿麺」の商品化は1958年春。「チキンラーメン」はその年の8月。「長寿麺」のほうが、先に商品化された即席麺だった。

    張氏は、1958年12月に「味付乾麺の製法」で特許を出願。安藤氏側は1959年1月になって「即席ラーメンの製造法」で特許を出願している。

    だが、張氏の特許が認められる直前の1961年8月16日、日清食品は、張氏が出願中の特許申請を2300万円(現在の貨幣価値で3億円ほど)という高額で買い取った。

    「うちの親父は、乱立して争うのが嫌いやった。安藤さんは、たしかに商才はあったんやろな。『チキンラーメン』という名前は『長寿麺』よりうまい。子供心に『こりゃ勝てん』と思ったわ(笑)。

    だからこそ、安藤さんは、自分で作ったなんて言わんほうがいいですよ。台湾に鶏糸麺というものがあったし、親父もそこからヒントをもらったと思う。NHKのドラマでみんなが、即席麺を安藤さんの発明と信じてしまうのは、悲しいわな」(同前)

    ■清川氏の証言について、日清食品ホールディングス広報部に聞いた。

    「弊社の創業者である安藤百福が、インスタントラーメンの発明者であることに間違いはありません。安藤が発明した『即席ラーメンの製造法』に特許が認められた事実で証明されています。

    『長寿麺』にかかわる『味付乾麺の製法』が、特許権の登録を受けたことは事実ですが、安藤の『即席ラーメンの製造法』と登録日が同一であることからも明らかなように、安藤の発明した製法とはまったくの別物です」

    安藤氏は市場環境を整備するために権利を買い取ったが、「長寿麺」に関わる「味付乾麺の製法」では、「チキンラーメン」のような即席麺は作れない。台湾の「鶏糸麺」についても同様、というのが同社の主張だった。

    以下全文はソース先で


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    週刊FLASH 2019年3月19日号
    2019.03.05
    https://smart-flash.jp/lifemoney/63928

    ★1が立った時間 2019/03/06(水) 13:18:01.17
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551845881/


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    吉野家 価格税抜き表示…「店内」「持ち帰り」明確化 : 経済 - 読売新聞
    増税対策 税込み併記. 牛丼チェーン「吉野家」は4日、商品メニューの価格表示について、従来の税込み価格に加えて、7日から消費税分を除いた「税抜き価格」を併記すると ...
    (出典:読売新聞)


    吉野家(よしのや)は、牛丼を主力商品とする、大手外食チェーンストア(牛丼屋)。 株式会社吉野家ホールディングス(略称:吉野家HD)の孫会社・株式会社吉野家(英: Yoshinoya Co., Ltd.、略称:吉野家。株式会社吉野家資産管理サービスの子会社なので吉野家
    134キロバイト (18,528 語) - 2019年3月4日 (月) 09:24



    (出典 www.watch.impress.co.jp)


    ほう。

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/04(月) 14:12:18.65 ID:ums+86DJ0.net BE:837857943-PLT(16930)


    (出典 img.5ch.net)

    吉野家HD、牛丼に28年ぶり新サイズ 超特盛と小盛

    吉野家ホールディングス(9861)傘下の吉野家は4日、28年ぶりに主力メニューの牛丼で新サイズの商品を発売すると発表した。
    7日4時から「超特盛」「小盛」の販売を開始する。超特盛(価格は税込み780円)は米が「大盛」や「特盛」と同じ量だが、肉が大盛の2倍になる。
    小盛(同360円)は肉と米が「並盛」の約4分の3の量。牛丼に新サイズが加わるのは1991年の特盛以来で、牛丼は全6サイズになる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04HJM_U9A300C1000000/


    【【速報】吉野家、超特盛(780円)と小盛(360円)を発売!】の続きを読む


    NHK『まんぷく』チキンラーメンは本当に「発明」なのか - HuffPost Japan
    安藤氏によるチキンラーメン発明説がループしながら広がっていくこの事態に、私は危機感を覚える。
    (出典:HuffPost Japan)


    安藤 百福(あんどう ももふく、1910年〈明治43年〉3月5日 - 2007年〈平成19年〉1月5日)、は日本の実業家。インスタントラーメン「チキンラーメン」、カップ麺「カップヌードル」の開発者として知られる。日清食品(株)創業者。日本統治時代の台湾出身で、出生名は呉百福。台湾本島人のため戦後は中
    52キロバイト (7,186 語) - 2019年3月1日 (金) 04:05



    (出典 www.nttcom.co.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/03/04(月) 18:24:59.14

    日清食品は3月4日、創業ブランドである「チキンラーメン」が、発売60周年目に史上最高売上を記録したと発表した。

    1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が「お湯があれば家庭ですぐに食べられるラーメン」の開発を目指し、
    自宅の裏庭に建てた小屋で丸1年間、1日の休みもなく研究を続け、数々の苦難を乗り越えて生み出された商品。

    「チキンラーメン」とともに産声をあげたインスタントラーメンは、日本だけでなく世界の食文化を革新し、今や世界総需要が年間1,000億食を超える一大産業に成長を遂げている。

    同社は「チキンラーメン」ブランドの史上最高売上達成を目標に掲げ、2017年度から2年がかりでさまざまな施策を展開。
    袋麺市場が長期縮小を続ける厳しい環境の中、新提案「お椀で食べるチキンラーメン」や「アクマのキムラー」など斬新なブランドコミュニケーションや積極的な販促活動によって、定番の「チキンラーメン」が大きく売上を伸ばすことに成功。

    さらに、安藤百福とその妻・仁子をモデルにした連続テレビ小説「まんぷく」(NHK)の効果も相まって、2019年3月1日(金)に売上高の最高記録を更新し、2018年度は史上最高の売上を達成することになった。

    2019/3/4 12:44 ナリナリドットコム
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190304-21770562-narinari

    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/03/04(月) 14:33:24.78
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551677604/


    【【食】「チキンラーメン」が史上最高売上を記録 ★2(2ch)】の続きを読む


    日本一ラーメンを食べる市は?20年近く環境問題に取組み月3~5万の経費節減と離職率減に繋げた天下一品(井出留美) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    ラーメンといえば、外食でも家で食べるのでも人気の食べ物だ。全国どこにでもラーメン店はあるし、日本全国どこでも中華麺やカップ麺は購入できる。はたしてどの都市が ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/02/26(火) 21:10:07.07

    2019-02-26 20:12
    http://news.searchina.net/id/1676084?page=1

     中国メディア・東方網は25日、日本人がラーメンを食べるときに、白いライスはおろか、チャーハンさえ一緒に食べる理由について考察した記事を掲載した。

     記事は、「日本人はラーメンを食べるときに、ライスを付けるのを好む。あるいは、ラーメンとチャーハンを一緒に食べたりする。こういった習慣は、われわれ中国の食習慣とは大きく異なる。
    中国ではライスはあくまでもおかずと組み合わせるものだからだ」とした。

     そのうえで、中国人とは異なり日本人がラーメンとライスを一緒に食べることに対して抵抗がないどころか、むしろ好んでそうする理由について考察。
    「日本人にしてみれば、ラーメンはちょっとしょっぱくて、食べているうちに白いご飯が食べたくなるのだ。
    それに、ラーメンのスープは手間暇かけて作られているので、そのまま捨ててしまうのはもったいないと考えることから、ライスを一緒に注文するのだ」と説明している。

     そして、「ラーメンだけでは量的に足りないので、ライスやチャーハンを追加してお腹を満たす」、
    「こってりとしたラーメンとさっぱりとしたライスは最高のコンビだという信念」、「純粋に、そういう食文化」という点を3つの理由として挙げた。

    以下ソース


    【【サーチナ】日本人がラーメンにライスを付けたがるのには、理由があった!(2ch)】の続きを読む


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    (出典:www.fnn.jp)



    (出典 www.caretta.jp)


    ほう。

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