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    カテゴリ:生活のニュース > グルメとか


    中韓が席巻、日本人消えたサイパン - 産経ニュース
    日本から最も近い海外のリゾート地として知られる北マリアナ諸島・サイパン島。日本との関わりも深く、かつては多くの日本人が訪れたが現在はピーク時の約9割減に。
    (出典:産経ニュース)



    (出典 www.nikkansports.com)


    いいね!

    1 あしだまな ★ :2019/07/14(日) 10:25:39.34

    この対応を始めてから、状況が一変したそうだ。

    「客が全然いないんですよ。昨日も2人だけでした。さすがに、いろんな人から文句を言われましたね。経営的には困っていますが、体を休め店の掃除をするなどして、しばらく頑張ろうと思っています」

    10月から通常営業を再開し、様子を見てから、店を会員制にすることも検討しているとしている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16769105/

    【ラーメン】「日本人客お断り」沖縄県石垣島のラーメン店が貼り紙。客の悪態が年々悪化「日本人客は会員制にすることも考えている」★13
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563009481/

    1が立った日時:2019/07/13(土) 20:05:47.55
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563063062/


    【【とあるラーメン屋さん】日本人客お断りで客激減!ラーメン店長「客が全然いない。経営的には困っています」けどね、。】の続きを読む


    いつもと違う給食たいむ 天然フグ 地場産満載 輪島中の全校生徒が舌鼓 - 中日新聞
    輪島市輪島中学校の全校生徒が十九日、同市が水揚げ日本一を誇る天然フグなど地場産食材を使った給食に舌鼓を打った。 生徒に地元の食文化を知ってもらおうと市が ...
    (出典:中日新聞)


    フグ(河豚、鰒、鮐、魨、鯸、鯺)は、フグ目、特にフグ科に属する魚の総称。 本項目では主に、フグの文化的側面について解説する。分類学的側面についてはフグ科を参照のこと。フグ科に属さないフグ(ハコフグ、ハリセンボンなど)は各項目を参照。 およそ120種の魚がフグ
    42キロバイト (5,969 語) - 2019年6月8日 (土) 19:42



    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)


    大学生でなくとも。

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/06/04(火) 03:53:56.776 ID:w199jECg0.net

    フグは弾力があるので少しずつ食べるのが普通ですがそれでもやってみたいです


    【【望】男子大学生ですが薄切りにして並べられたトラフグをお箸でズリズリズリズリッ!ってしたいです】の続きを読む


    中華料理店のイメージは黄色? 「大阪王将」が看板変えて売上増…色彩の専門家に聞いた - www.fnn.jp
    FNN.jp編集部 店舗看板を「赤・黒」から「黄色」にチェンジした店舗が売上増 大阪王将担当者「新しい店ができたと勘違いする方もいた」 専門家「黄色と黒が最も目立つ配色」 ...
    (出典:www.fnn.jp)



    (出典 www.syunpantei.com)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/06/08(土) 11:45:00.55

    2019-06-08 11:12
    http://news.searchina.net/id/1679507?page=1

    中国、台湾、香港といった中華圏には美味しい食べ物がたくさんあって、本場の有名店でしか味わえない美食は海外からも足を運ぶ価値があるとされている。日本にも美食は数多く存在するが、中国人からすると「日本には見たこともない料理」が存在するのだという。中国メディアの一点資迅は5日、「日本で人気のある定番の中華料理は、中国人が見たことのない偽物だった」と伝える記事を掲載した。

     記事は、中国の多彩で奥深い食文化は「食に強いこだわりをもつ中国人を満足させるだけでなく、海外の人々の舌をも虜にしている」と主張。中華料理は世界各国で親しまれ、今や海外の大抵の都市で中華料理店を目にするほど、「中華料理は世界中に伝わっている」と主張した。

     中華料理が親しまれているという点では日本も例外ではないが、中国人を驚かせているのは「日本で人気のある中華料理のなかには、中国では見たこともない料理がある」ということだ。それゆえ、中国人からすると「偽物ではないか」と感じられるのだという。その代表的な料理として「天津飯」、「中華丼」、「冷やし中華」を挙げ、これらは中国人が全く知らない日本の中華料理であると強調した。

     天津飯と聞くと、中国の天津という地名を思い浮かべるかもしれないが、それとは全く関係のない料理であるとし、「日本人が独自に創作した、中国にはない中華料理である」と指摘。また、中華丼についても、八宝菜をご飯にかけて中華丼としていることについて「日本人はご飯に載せて丼物にすることで定着している」と日本風にアレンジされていると伝えた。また、冷やし中華については「中国と言うよりも韓国冷?の影響を受けているのではないか」と指摘した。

    以下ソースで読んで


    【【衝撃】日本には中国人が「見たことも食べたこともない」中華料理が存在した!?(中国メディア)】の続きを読む


    その振る舞い、KYオヤジです。美人女将に聞く、和食店での酒の作法 (2019年5月24日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    旨い酒を知ることはもちろんだが、上手い酒の飲み方もそろそろ知っておくべき40代。シチュエーション別“スマートな酒のマナー”を、店と街の人たちに聞いてきた。バーの作法 ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    こりゃ、ダメでしょ。詐欺じゃん。

    1 どどん ★ :2019/06/05(水) 20:09:26.36

    : ・京都で新たにオープンした和食店で、いきなり「予約バックレ」被害があったと店舗ツイッターが報告し、同情と応援の声が相次いだ。

     J-CASTニュースが話を聞くと、店長の男性は22歳の青年。念願の自分の店を開いたその日に起きた理不尽な出来事に心を痛めている。

    ■「本気で頑張ったから心の底から悔しいです」

     きっかけは2019年6月3日夜19時過ぎ、和食店「東寺こまどり」(京都市)によるツイッターでの次の投稿だ。4万回以上リツイートされ、大きく拡散された。

      「今日グランドオープンした当店に10人7000円の予約をしてくださいましたお客様がいましたが 時間をすぎても現れず お伺いした電話番号も偽の電話番号でした」

     投稿によると、予約の電話は「非通知」でかかってきた。「非通知電話で信じた当店も*でしたがとても悲しいです。ウキウキで必死に魚捌いてました」という同店。
    10人分の席が整然と用意された写真をアップしたが、そこに客は1人もいない。

     同店は投稿の理由を「他のお店の方々にも注意してもらえればと思い書き綴りました。非通知電話は通知してかけ直してもらうもしくは直ぐに教えて貰った電話に
    かけ直すなどの対応を摂ることをおすすめします」(原文ママ)としている。それでも、「丹精込めて作ったもの全てが無駄になる屈辱はとても辛いです。
    しかもオープンの日に」「本気で頑張ったから心の底から悔しいです。お客さんの喜ぶ顔を思い浮かべながら頑張ったのが初日にして踏みにじられる屈辱と悲しみは
    とても大きなものですね。勉強になりました」と悔しさが収まらない。

     予約してきた電話の相手は「50代ぐらいの男性」。「もしこのツイートを見てるのなら二度としないでください。これ以上悲しい思いをする人を増やさないように。
    あなたの行動は人を不幸にします」と怒りを募らせた。

    18歳からの修業を経て、念願の独立を果たしたその日に

     開店前の3日昼には「本日グランドオープンです!! 」として、この日仕入れた新鮮な魚介類の写真をアップ。「すっっごいのきましたよ」と開店祝いの花が
    届いたことを喜んだ。そんな矢先にいきなり襲った「バックレ」被害には、他のユーザーから

      「おんなじ飲食業として、すごく心がつらいです...ちょっと泣きそうになるくらい...」
      「晴れの日になんて非道いことを...心中お察し申し上げます」
      「これ見た近くの10人食べに行ってくれーーー!」
      「京都にはよく行くので絶対にいつか寄らせて頂きます!」

    などエールが殺到した。

     「東寺こまどり」の店長・岡田凌さんは4日午後、J-CASTニュースの取材に応じ、状況を詳しく明かした。予約の電話が入ったのは当日の3日。7000円のコース料理が
    10人分で、金額にして7万円。店内に入るのは20人程度のため店全体の約半分の席を確保していたことになるが、その甲斐虚しく客は来なかった。

      「用意していたのは、伊勢直送のお魚をメインに使ったコースです。フォアグラを使った一品や茶そばなどの他、デザートは日本酒を使ったイチゴリキュールをかける
    アイスでした。自分の作りたい料理にこだわって完成させたコースですね」

     実家が飲食店をやっていたという岡田さんは、幼いころから料理に親しみがあった。「中学卒業後に実家の手伝いをして、勉強させてもらいました。18歳からは
    色々なお店で修業させてもらいました」といい、22歳にして念願の自分の店を持つに至った。しかし「オープン当日にやられましたね...」。他にオーナーはいるが
    従業員はおらず、店は当面1人で回す。朝7時から準備、昼営業後2時間ほど休憩を挟み、夜は24時ごろまで開く。片付けなどを終えるのは午前2時ごろという。

     今後同様の被害を受けないように、「飲食店予約サイトなどを通じて予約を受けるようにするとか、非通知でかかってきた場合はリダイヤルさせていただいてから
    お受けするとか、予約の前日くらいに確認のお電話をさせていただくとか、イタズラで予約されるようなことがないようにしたいです」と話す。

    JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000009-jct-soci
    ツイッターで公開された「予約バックレ」写真(提供:東寺こまどり)

    (出典 www.j-cast.com)

    予約の電話を受けた時に走り書きしたというメモ。上から名前、人数、時間、コース料金、電話番号が記録されれている
    (提供:東寺こまどり。編集部で一部加工)

    (出典 www.j-cast.com)


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    福島名物「円盤餃子」、東北絆まつり会場で2万個販売 - 枚方経済新聞
    東北6県の祭りが集う「東北絆まつり」が福島市内で6月1日・2日に開催され、「ふくしま餃子の会」は福島名物「円盤餃子」を販売し、2日間で2万個を売り上げた。
    (出典:枚方経済新聞)


    餃子(ギョウザ、ギョーザ、拼音: jiǎozi)とは、小麦粉を原料とした皮で、肉、エビ、野菜などで作った餡を包み、茹でたり、焼くなどした食べ物である。調理の方法によって、水(茹で)餃子、焼き餃子、蒸し餃子、揚げ餃子などと呼ばれる。 まず、餃子の一つの発祥地である中国の餃子
    57キロバイト (8,868 語) - 2019年4月6日 (土) 16:44



    (出典 imgfp.hotp.jp)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/06/03(月) 20:22:26.15

    中国の北部では小麦を使った料理が主食とされることが多い。たとえば万頭(マントウ)と呼ばれる蒸しパンや餃子がそれに該当するが、中国での餃子の食べ方は日本と違って「水餃子」であることが一般的で、焼き餃子はあまりポピュラーな食べ物ではない。

     日本人にとって餃子といえば、あくまでも焼き餃子を意味する場合が多く、しかもご飯のおかずとしての「副食」という位置付けであることが一般的だろう。

     中国メディアの快資訊はこのほど、日本人も中国人も「餃子好き」であることは共通しているが、日中では食べ方が大きく異なっていると指摘し、日本人は「中国人が水餃子を食べる」ことを不思議に思っているようだが、日本人こそ水餃子の美味しさを知らないのだと論じる記事を掲載した。

     記事は、世界でもっとも餃子を好む国民が中国人であれば、「その2番手は間違いなく日本人である」と強調する一方で、日本と中国では餃子の食べ方が全く違っていると指摘。中国人にとって餃子はあくまでも「水餃子」として調理し、主食として食されているのに対し、日本人にとっては単なるおかずに過ぎないと指摘。水餃子よりも焼き餃子の方が美味しいと考えている日本人は少なくないと指摘する一方、中国人にとって焼き餃子は「手抜き料理」以外の何物でもないと主張した。

    以下ソースで読んで
    2019-06-03 11:12
    http://news.searchina.net/id/1679340?page=1


    【【餃子】日本人は「餃子は煮るより、焼いた方が美味しい」と考えているらしい(中国メディア)】の続きを読む

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