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    カテゴリ:生活のニュース > グルメとか


    広島グルメ「八誠のお好み焼き」は、ヘラのソースまでなめたいおいしさ! - DailyMORE (株式会社集英社)
    広島で絶対食べるべきおすすめグルメを紹介する、特別バージョンでお届け中の【佐藤栞里のちょっと行ってみ!?】。しーちゃんに“ヘラまでなめまわしたい”と言わしめた「八誠 ...
    (出典:DailyMORE (株式会社集英社))



    (出典 image.entabe.jp)


    ソースで決まる、よね。

    1 ひぃぃ ★ :2019/05/03(金) 09:09:08.99

    フライに粉もの、目玉焼きなど、調味料として欠かせない「ソース」。日本では「ウスターソース類」を指す場合が多いだろう。

    しかし、ひとえにソースと言っても、地域によってイメージするものは違うという。そこでJタウンネットでは2019年2月7日から4月7日にかけて「ウスター?中濃? 『ソース』といえば、やっぱり...」(総得票数890票)と題した調査を行い、都道府県別に結果を集計した。

    日本農林規格にあるウスターソース類(中濃、ウスター、濃厚)の3種から、「ソースといえば思い浮かぶ」ものに投票していただいた。その結果は――。

    ■東西でほぼ真っ二つ

    画像は、都道府県ごとに最も多く票を獲得したソースの種類を色分けしたものだ。一目瞭然、東日本では中濃ソースが主流、そして西日本のほぼ大半(香川・沖縄以外)がウスターソース派という結果になった。

    まさか、ここまでハッキリ地域差が出るとは驚きだ。中濃とウスターの境目は、長野、静岡、富山。ここまでは中濃派なのだが、以西はウスター派が圧倒的に優勢だ。

    また、沖縄県では全国で唯一「濃厚ソース」が1位だった。調べてみると、主にステーキに使われる「A1ソース」や「ドリーム NO.1ステーキソース」が濃厚ソースの名称で売られていた。

    とくにA1ソースは沖縄の飲食店でステーキソースの定番として当たり前のように見かける存在とのこと。それだけ密接な商品が濃厚ソースに分類されているのなら、この結果にも納得がいく。

    ■全国結果で最も支持を集めたのは?

    一方、全都道府県の結果をまとめると、ウスターソースが417票、割合にして46.9%を獲得して1位に輝いた。中濃ソースは357票(40.1%)で2位だった。沖縄県で唯一1位だった濃厚ソースは全体でも116票。ウスター、中濃に比べると大きな差がついた。

    東日本全体の数字を見ると、中濃ソースが59.1%で、ウスターソースの29.5%を大きく上回った。西日本では逆に、ウスターソースが70.2%で、中濃ソースは14.5%止まり。東西差がはっきりと出た結果になった。

    普段、ソースというザックリした表現を使っているが、これだけの地域差があったとは驚きだ。ソースと聞いてまず何を思い浮かべるかで、出身地が分かるかも。

    2019年5月3日 6時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16405257/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    エースコック「大盛りいか焼そば」販売終了で争奪戦勃発!! (2019年4月3日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    3月25日、インスタントラーメンなどの製造・販売を行うエースコック株式会社が、自社の商品である「スーパーカップ大盛りいか焼そば」の販売を2019年3月末の生産をもって ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 blog-imgs-123.fc2.com)


    そうなのか、インスタントがないのか?北海道には。
    海鮮やきそばは、新鮮な魚介類で作られるのか、、、。

    1 僕らなら ★ :2019/05/03(金) 08:12:08.33

     “県民性”という言葉があるが、住む土地によって違うのは人間の思考や性格だけではない。これはそれぞれの土地の文化や歴史などの影響が大きく、現在住んでいる場所、生まれ育った場所では常識なのにほかの県では誰も知らないなんてことも多い。

     今回は“北の大地”北海道の県民ならぬ道民あるあるを紹介したい。

    ◆コンビニといえばセコマ?

     北海道にもセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3大コンビニチェーンの店舗は数多くある。だが、道内最多シェアを誇るのはいずれのチェーンでもない。

     もっとも店舗数が多いのは、札幌に本社を置くローカルコンビニチェーンの『セイコーマート』。地元では「セコマ」の愛称で親しまれており、運営会社も‘16年には社名を株式会社セコマに変えてしまったほどだ。

     店内には道内限定品やオリジナルブランドの食料品や飲料水を多数揃え、ちょっとしたお土産にも最適。ちなみに筆者オススメは、北海道限定販売カップ焼きそばの『焼きそば弁当』(東洋水産)。セイコーマート以外のコンビニやスーパーでも売られているソウルフードのひとつで、若い世代のなかには全国的に有名なペヤングやUFOを知らない者もいるほど(※実は、道内で販売している店が少ない)。湯切り用のお湯で作る粉末スープの素が付いている優れものだ。

    ◆『ハセガワストア』の「やきとり弁当」、実はやきとん

     また、驚く人が多いネタとしては、納豆に醤油だけでなく砂糖も加える点だろう。筆者にとっては当たり前の食文化だったが、ほかの地域じゃ常識ではないと知ったときには本当に驚いたものだ(※東北の一部地域でも納豆に砂糖を入れる)。

     ちなみに納豆に入れる砂糖は少量。甘い味付けにするのが目的ではないが、どの家庭も両親や祖父母がそうやって食べており、子供のころから何の疑いもなく同じように食べていた人がほとんどだ。

     「健康にいいから」「粘り気が出ておいしい」といった理由を挙げる人もいるが、調べたところ、砂糖の糖分には納豆菌を繁殖させる効果があるらしい。だが、砂糖を入れて一晩寝かせるならともかく、食べる直前に加えてもあまり繁殖していない気がするが……。

     それと北海道の食文化で忘れてはならないのがジンギスカン。ビール園などで提供される丸くスライスされた肉を焼いて、食べる直前にタレにつける焼肉スタイル、タレに漬け込んだ厚切り肉を焼く2つのスタイルがあることはあまり知られていない。道外の人で両方食べ比べたことのある人は少ないので、次に訪れる機会があれば食べてないほうをぜひ試してみてほしい。

     あと、すき焼きもご当地グルメというわけではないが、北海道では牛肉ではなく豚肉を使う家庭が多い。昔から北海道は豚肉の消費量が多いが、豚串をやきとんではなく「やきとり」と呼ぶ文化が根付いており、そのままメニューになっている店も数知れず。例えば、函館に展開するセコマ系列のローカルコンビニ『ハセガワストア』の「やきとり弁当」もそうした店のひとつで、レジ横で焼いて調理する道民なら誰もが知っているB級グルメだ。

    ◆鹿と衝突する車が多い

     忘れてはならない季節ネタだが、北海道の冬が寒いことは周知の事実。でも、家にこたつを置いてある家庭は少ない。床暖房や煙突と繋がった大型ストーブで部屋中を暖めるため、室内ではTシャツなど薄着で過ごしている人もいるほどだ。

     ただし、家の中でも場所によって温度差が大きく、冬場の玄関は冷蔵庫並みの温度なので冷蔵庫代わりに野菜などを置いている家庭も少なくない。ほかにも北海道では二重窓が一般的だが、窓と窓の間に飲み物などを入れて冷やしておく人も多い。

     さらに道路では信号が切り替わった際、停止できずに交差点に滑り込んでくる車がときどきいるため、信号が変わっても一呼吸置いてから車を走らせるドライバーが多い。これが郊外や山間部になると、エゾジカが頻繁に道路へ飛び出し、毎年のように衝突事故も起きている。しかも、そんなエゾジカの肉が最近では道内のスーパーの精肉売り場で当たり前に売られるようになった。

     いろんな道民あるあるを紹介したが、これはまだほんの一部。あと旅行などで実際に訪れて、自分の肌で直接体感してほしい。あなたが体験した北海道あるあるがきっと旅のいい思い出になるはずだ。<TEXT/高島昌俊>

    http://news.livedoor.com/article/detail/16403351/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556804046/


    【【インスタントのやきそばについて】北海道民はペヤングもUFOも知らない?って本当か?】の続きを読む


    最強の日本食は1975年の食卓 : 生活習慣病予防して、目指せ100歳! - Nippon.com
    「日本の食事は健康的」と言われるが、自らの食生活を振り返ってみると、子どもの頃の食卓と現在の食卓に並ぶものは随分と変化しているのではないだろうか?欧米化した ...
    (出典:Nippon.com)


    日本産の農林水産物・食品の輸出も2013年から右肩上がりに伸びている。2016年は7502億円と2012年の4497億円から1.7倍に増え、2017年は8000億円台に乗せた。日本国政府(農林水産省)は1兆円を目標としており、日本食レストランの増加と日本食材輸出を推進している。
    90キロバイト (12,285 語) - 2019年4月17日 (水) 19:19



    (出典 www.tyojyu.or.jp)


    ヘルスィーだからね。

    1 みなみ ★ :2019/04/22(月) 20:28:38.85

    2019-04-22 15:12
    http://news.searchina.net/id/1678079?page=1

     いまや世界的に人気の高い日本料理。中国でも多くの日本料理店があり、地方の小さな都市でも見かけるほど普及していて、多くの中国人に歓迎されているといえるだろう。
    この日本料理に関連して、中国メディアの今日頭条は17日、「美食があふれている日本で、太っている人を見かけないのはなぜか」と題する記事を掲載した。こんなにもおいしい日本料理をいつも食べている日本人に、なぜ太っている人が少ないのか疑問に感じたようだ。

     記事はまず、日本人も中国人も同じ人種であるため、「体質」が根本的な原因である可能性は排除できると分析。そのうえで3つの理由が考えられるとした。
    その1つが、「肉食が少ない」こと。日本では天武天皇の時代に最初に肉食禁止令が出されて以降、肉食を禁止する歴史が長かったからだとしている。
    そのため、日本では今でも肉よりも魚介類、昆布、豆腐が多く食され、日本人を「主食はお茶漬けで肉はたまにしか食べない民族」と紹介しているが、これはかなり誇張した表現で、的を射ているとは言い難い分析だ。

     2つ目の理由は、「克己心が強いこと」。もともと自分に厳しい日本人は、食事の量をコントロールし、意識して歩くようにしていると指摘。30分くらいの距離であれば歩くので、すぐにタクシーに乗ろうとする中国人とは違うと感じるそうだ。

    以下ソースで読んで


    【【日本食】日本人はおいしい日本料理をいつも食べているのに?なぜ太らないのか】の続きを読む


    | 親子で作ろう!関東風「桜餅」 | オーストラリア生活情報サイト NICHIGO PRESS - 日豪プレス
    オーストラリアの生活情報サイト。オーストラリア発の最新ニュースを毎日更新。オーストラリアの住まい、求人探しに便利なクラシファイドなど、オーストラリア生活に欠かせ ...
    (出典:日豪プレス)



    (出典 honkan.kikyouya.co.jp)


    いや、食べないでしょ?普通。
    とるのが面倒ですけど。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/04/21(日) 08:25:54.44

    http://news.livedoor.com/article/detail/16348389/

    [となりのテレ金ちゃん-テレビ金沢]2019年4月9日の放送では、「桜餅の葉っぱは食べるのか」というテーマについて調べていました。

    関東風と関西風では全く別の食べ物なのですが、お餅をくるんでいる葉っぱを食べるかどうかについて、地域差はあるのでしょうか?

    ■食べるのは大人の証拠?

    花見の季節になると食べたくなる和菓子が「桜餅」。桜餅には、皮を小麦粉で作ったクレープのような関東風と、
    もち米を原料にして作った関西風があるのは有名です。

    インタビューでは、食べる派と食べない派に分かれましたが、特に地域によって差はなく、「子どもの頃には避けていたが、
    大人になってから食べる」「独特の味の葉っぱを食べられるのは大人になった証拠」だという話もありました。

    全国和菓子協会の方のお話によると、桜餅の葉っぱは、伊豆地方に生息する大島桜の葉を塩漬けにしたものを使っているそうです。
    葉っぱでくるむ理由は、乾燥を防ぐためと香りをつけるため。

    塩漬けにする理由は、より香りを出すためだそうです。過去にはしょうゆ漬けにしたこともあったのだそうですが、
    試行錯誤の末に塩漬けになりました。

    そして、本題の葉を食べるかどうかについては「食べないことを推奨」しているそうです。

    理由は、外したほうが本来のお菓子の味を感じられるため、より風味がするため、なのだそうです。

    とはいえ、一緒に食べるとおいしいと感じていたのは、自分だけではないと思います。


    あなたはどうしてた?

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【ついに終止符?】全人類の問題、桜餅の葉っぱ「食べる?食べない?」論争、全国和菓子協会の見解は「食べないで!」】の続きを読む


    これが究極のレモンサワー!?餃子のうまさも飛翔させる「塩レモン」の魔法に迫る - メシ通
    溝の口徒歩15秒の餃子専門店「ぜん」は、佐賀に本店、鷺沼に支店を持ち、地上波の取材に応じることも数回。キャベツや白菜ではなく、口溶けのよい玉葱を使った一口餃子 ...
    (出典:メシ通)


    餃子(ギョウザ、ギョーザ、拼音: jiǎozi)とは、小麦粉を原料とした皮で、肉、エビ、野菜などで作った餡を包み、茹でたり、焼くなどした食べ物である。調理の方法によって、水(茹で)餃子、焼き餃子、蒸し餃子、揚げ餃子などと呼ばれる。 まず、餃子の一つの発祥地である中国の餃子
    57キロバイト (8,868 語) - 2019年4月6日 (土) 16:44



    (出典 www.moranbong.co.jp)


    日本の味は世界一です。餃子は日本です。

    1 みなみ ★ :2019/04/11(木) 20:07:38.39

    4/11(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00185111-tkwalk-life

    中華料理屋さんに行けば必ず目にする「餃子定食」。

    私たち日本人からすれば普通のメニューですが、中国出身のレポーターからするとビックリするポイントがあるみたいですよ。

    【写真を見る】パリッと仕上げるために熱した鉄板はかかせません。

    レポーターが感じたビックリは3つ。早速紹介していきましょう。

    まずは、調理方法。餡を皮で包むところまでは中国と一緒、そこから鉄板に餃子を並べて焼く……というのがどうやら違うみたい。はて、どういうことかといえば……「中国では餃子といえば水餃子です」。

    なんだとーーーーーー!

    我々日本人は「餃子」と言われたらパッと思い浮かぶのは焼き餃子ですよね。でも中国人は違うらしい。我々も逆にそこにビックリ……

    そして2つ目、こちらの写真を見ていただきましょう。

    スープ、ごはん、餃子。定食の鉄板ですよね。でもこの組み合わせがビックリポイント。「餃子とライス、信じられますか?」

    ええ、信じられますとも!と私たちは大きくうなずいてしまいますが、中国人からすればこれは信じられない事らしい。中国では、餃子は主食。おかずではないので、ごはんと一緒に食べるのは考えられないとのこと。

    そして3つ目が、つけダレに関する違和感。

    以下ソースで読んで


    【【食文化】日本の餃子はここが違う!つって、中国人が感じた違和感とは?】の続きを読む

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