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    カテゴリ:生活のニュース > 将来とか


    リストラのち、ひきこもり 収入は数万、頼みは母の年金 - 朝日新聞
    一生懸命、年金を払ってきた国民を守ろうとしない」、「お先真っ暗な気持ちに」――。老後の生活費が2千万円不足するとした金融庁審議会の報告書が、いまだに多くの人の ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 president.ismcdn.jp)


    ワタシもキミも。同じ未来。

    1 幻の右 ★ :2019/07/15(月) 17:18:01.79

    「争点」の足元で(1)低年金者

     「お金がなくて、毎日、明日生きられるかと考える。低年金者は*のを待つだけなのか」

     那覇市に住む女性(75)は目に涙をためながら逼迫(ひっぱく)した生活をぽつりぽつりと語った。2カ月に1度、手にする国民年金は9万円。貯金はなく、月4万5千円が生活費の全て。大半が市営住宅の家賃と光熱・通信費に消える。残る食費は1万7千円で、1日に使える金は平均約560円。

     食料は自宅から徒歩で片道約20分のスーパーで半額セールになった総菜を購入する。1人暮らしの自宅は必要最低限の家具のみそろえ、日中は電気代を節約するためクーラーを控える。ひざが痛くても受診を我慢している。

     日本復帰後、県内の飲食店で勤務した。低賃金と事業所側の厚生年金未加入が負担となり、国民年金の納付は後回しになった。

     約10年前に夫が他界。納付条件を満たさず遺族年金はない。4人の子どもは自宅近くに暮らすが、「迷惑を掛けたくない」と頼れないという。

     老後に夫婦で2千万円必要とした金融庁報告書を巡るニュースを目にするたび、不満とストレス、怒りが込み上げる。「今、生きている高齢者に目が向けられていない」

     厚生労働省年金局によると2017年度、沖縄の月平均年金受給額は国民年金が5万2134円と全国最低。厚生年金は12万5338円で全国平均と比べて1万9565円低い。65歳以上で年金を受給していない人は16年度で約1万8千人に上る。

     沖縄の年金制度は国民年金が本土に9年遅れて70年4月に始まったが、被保険者期間が短く年金額が県外より低いなど給付水準に格差が生まれた。政府は老齢年金の受給資格期間の短縮や復帰前の期間を保険料免除とする特別措置を講じたが、追納負担が足かせとなった。

     沖縄の年金問題に詳しい全日本年金者組合中央本部副委員長の吉田務さん(72)は、当時の追納対象者は53万9800人で、うち16万8千人が経済的な理由で追納できなかったといい「無年金者や低年金者を生むきっかけになった。国が救済しなければ年金問題の根本的な解決はない」と指摘する。

     県社会保険労務士政治連盟副会長の玉寄智恵子さん(43)は年金以外で資産寿命を延ばし、個々人が制度を理解して将来いくら年金がもらえるかを知ることが必要という。その上で「少子高齢化などで年金の需給バランスは崩れている。政治家が無年金者や低年金者を直視して制度を見直す議論に進んでほしい」と訴える。

     国民年金受給額が月5万円という別の女性(74)=那覇市=は「働いていた時にためた200万円を切り崩して生活費に充てているが間もなく底をつく。これ以上、老後に不安を抱えて生きるのは限界」と下を向いた。(社会部・砂川孫優)

     ◇ ◇

     参院選が21日、投開票される。各候補者が街頭などでさまざまな政策を訴える中、県内の有権者は何を思い、何を政治に求めるのか。年金や消費増税、子育て、基地問題など「争点」の足元を追った。

    沖縄タイムス 7/15(月) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00445421-okinawat-oki


    【年金額は月4万5千円、、、もはや、死ぬのを待つだけ、、、なのか?それから、食事は半額セール。ひざの痛みは我慢。。大丈夫?未来、】の続きを読む


    リストラのち、ひきこもり 収入は数万、頼みは母の年金 - 朝日新聞
    一生懸命、年金を払ってきた国民を守ろうとしない」、「お先真っ暗な気持ちに」――。老後の生活費が2千万円不足するとした金融庁審議会の報告書が、いまだに多くの人の ...
    (出典:朝日新聞)


    年金(ねんきん、英: pension、annuity)とは、毎年定期的・継続的に給付される金銭のことである。また、年金を保障する仕組みとして年金制度(ねんきんせいど)も指す。制度の運営手法によって、公的年金と私的年金に分類される。また個人年金は私的年金とは別に分類する場合が多い。 年金
    28キロバイト (3,470 語) - 2019年6月30日 (日) 03:45



    (出典 gendai.ismedia.jp)


    心配です。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/15(月) 13:36:15.15

    https://diamond.jp/articles/-/208664

    これまでも、年金だけで老後を過ごすのは厳しいと認識していた人は多かったと思います。
    そのことを改めて世間に突き付けた「老後資金2000万円」報告書が発表されて1ヵ月余り。
    実際、老後資金作りに関心を持って、私のもとへ家計相談に訪れる人が増えています。

    その中にはときどき、年金保険料の納付に関して「自分で老後資金を準備するのなら、払わなくてもよいのでは?」
    などという極論をおっしゃる人もいます。年金は賦課方式(現役世代で出し合って年金の支払いを支える方式)での支給であり、
    自分で積み立てて受給する方式ではないので、そう考えるのも無理はないかもしれません。しかし、きちんと年金保険料を納め、
    自分が年金をもらえる権利を作っておくことが、老後生活の設計において非常に大切です。

    現在、平均寿命が延び続け、「老後」の期間が長くなっています。そうした中で、年金のような毎月安定した収入源を持つことが、
    貯蓄などで資産を作ること以上に重要なのです。

    仮に「年金保険料を支払わなくてもいい」としても、その分の金額を老後のために今から貯められるかというと、なかなか難しいことでしょう。
    寿命はどんどん延びていますから、長生きするだけたくさん年金がもらえ、支払ってきた金額を超えることさえあります。

    何より、治る見込みのない障害を負った時、配偶者を亡くした時などにも、ある程度の生活が保障されるこの年金制度は、
    批判もあるでしょうが、やはり加入しておくべきものです。

    個人事業主に雇われていたYさん(49)は、これまでずっと年金保険料を払ってきていません。
    雇い主から受け取る給料は、所得税と雇用保険料が引かれているのみ。社会保険料は給料から徴収されていませんでした。

    Yさんが就職したばかりの時期は、ちょうどバブルが終わる頃。当時、自営業者の間には「年金なんてもらえるかどうかわからないから、
    払わなくていい」という風潮があり、Yさんも「そうだ、その通りだ」と考えていました。「いつ病院にかかるかわからないから」と
    国民健康保険には加入していましたが、年金はずっと無視していたのです。

    年金を払うより貯金したほうがいい――。当時の先輩たちの話をうのみにしていたYさんでしたが、「貯蓄があれば何とかなる」のは、
    預金金利が比較的高かった、就職したての頃の話。1990年頃は銀行金利が2%、郵便局の金利は3%を超えていました。
    その頃なら、確かに貯金だけでも老後は何とかなったかもしれません。

    Yさんは年金保険料を払うよりも貯めていこうと考え、自宅に年金保険料の催促状などが届いたり、電話で催促されたりしても無視を続け、
    全く支払いませんでした。

    単身のまま、「いつかは自分も独立したい」と思って働き続けているうち、周囲には「年金には入っておくべき」と話す人が多くなりました。
    しかし、Yさんは「今さら入っても25年の受給資格には満たないし、どうせそんなにもらえない」。そう思って加入することを前向きに考えず、
    今に至ってしまいました。

    2017年8月から、年金の受給資格は「10年以上の加入」で得られるようになりました。今加入すると、ギリギリその10年を満たせます。
    ですが、もらえる金額はそう多くはないと思え、まだ加入を迷っています。

    「貯金さえしておけばいい」と考えていたYさんですが、現在の貯蓄は1200万円を切るほどしかありません。このまま仕事をやめて老後に入ると、
    たった数年でこの蓄えはなくなってしまうでしょう。できるだけ蓄えを切り崩さずに暮らすのが最善ですが、年金の受給を受けられないので、
    それも難しいかもしれません。

    Yさんがこれからできることは、可能な限り長く働いて、収入を得る。これしかありません。幸い、資格があり、独立もできるような仕事に
    就かれているので、将来にわたって収入を得ることもできますが、今さらながら、きちんと年金に加入していなかったことを悔やんでいます。
    たとえ、わずかでも年金がもらえるよう、今から加入し、状況によっては任意加入制度も利用して加入期間を延ばし、老後に備えようかと考え始めています。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1563156000/
    1が建った時刻:2019/07/15(月) 11:00:00.18


    【【日本の老後は?】「年金なんてどうせもらえない」と未納を続けた49歳男性の将来、、、】の続きを読む


    みんないくら?年収400万円台の貯金事情「年収450万円、貯金30万円。将来不安」「40代独身、750万円貯金。この年では少ない」 - キャリコネ
    老後2000万円問題」など多くの人が不安に思う貯蓄。2017年民間給与実態統計調査によると平均給与は432万円。年収400万円台の人は、どれくらい貯金しているのだろう ...
    (出典:キャリコネ)



    (出典 news.mynavi.jp)


    笑ってしまう。

    1 みなみ ★ :2019/07/15(月) 09:12:58.55

    2019/7/14 08:00
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190714-38351751-careercn

    人生の数ある決断の中で、重みのあるものの1つが結婚だ。慎重になるあまり理想を高く持ちすぎ、素敵な出会いにたどり着けず疲弊している人は多い。

    ガールズちゃんねるに7月10日、「【婚活】相手に求める年収について」というスレッドが立った。現在婚活中のスレ主は自分の年収が500万円なので、年収600万円以上の男性を希望しているが、なかなか条件を満たす男性に出会えず、不満を漏らしている。

    スレッドには、「相手の年齢にもよるけど、目先の金額よりも将来性があるかどうかが大事だよね」と、5年後10年後の収入も加味したほうが良いという建設的なアドバイスが見られた。大手企業でも、産業構造の変化によって大規模なリストラが行われる時代だ。額面だけではなく、勤め先が成長産業かどうかもチェックしたほうが良さそうだ。

    「年収600万円で嫌悪感のない見た目で、まともなコミュ力ある男は婚活市場にいない」

    ただ、スレ主に現実を突きつける厳しい指摘も散見された。高収入を得られる優秀な男性は学生時代から付き合っている女性と結婚したり、交際相手が途切れなかったりする。婚活市場に参加するケースは稀だ。

    仮にそういった男性が婚活市場にいても、ライバルが多く、知人以上の関係になることも難しいだろう。「30過ぎていてその条件にこだわっているなら結婚は遠のきそうな気がする」と、スレ主の年齢によっては、ハイスペ男性に見向きもされない可能性があると指摘する人もいた。

    自分が結婚相手を精査しているように、男性側もシビアな視線を女性に向けている。理想を高く設定することは悪くはないが、自分の婚活市場価値を見極めることも忘れてはいけない。

    年収600万円以上の20代未婚男性は2%、30代でも8%

    以下ソースで
    ★1 2019/07/14(日) 16:11:57.85
    前スレ★6 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563109959/-100


    【【寝言】「年収600万の男性に出会えない」婚活女子にツッコミ!「現実的に独身男性の年収相場を調べたほうがいい」】の続きを読む


    「夫婦同姓も別姓も、自分たちで選べる社会に」。最高裁判決から4年、選択的夫婦別姓を求める訴訟が相次ぐ理由。 - HuffPost Japan
    夫婦別姓を望む婚姻届の受理を拒まれた事実婚の男女たちが、東京や広島で訴訟を提起している。夫婦同姓しか認めない現在の民法の規定は「法の下の平等」を保障した ...
    (出典:HuffPost Japan)


    夫婦別姓(ふうふべっせい)、あるいは夫婦別氏(ふうふべっし・ふうふべつうじ)とは、夫婦が結婚後も改姓せずそれぞれの婚前の姓(氏、名字、苗字)を名乗る婚姻および家族形態あるいはそのような制度のことである。これに対し、婚姻時に両者の姓を統一する婚姻および家族形態、またはその制度のことを「夫婦
    343キロバイト (38,078 語) - 2019年7月15日 (月) 01:27



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/07/15(月) 09:26:16.28

    7/14(日) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010000-maiv-pol

    「名字、どうする?」

     約10年前、結婚する時、2歳年上の夫に一応、そう聞いた。結婚して女性の名字が変わることは「当たり前」だと思いつつも、愛着のある自分の姓名を変えることに、少し抵抗があったからだ。

     この問いかけに夫がどういう反応をしたのか、はっきりとは思い出せない。でも、その時「ここで彼の姓は嫌だと言えば、雰囲気を壊す。彼の気を害するかもしれない」と感じ、それ以上議論しないことにしたのは覚えている。夫は38歳になった。

     仕事では旧姓を使用しているものの、病院など普段の生活で呼びかけられるのは夫の姓。10年たった今でも「自分ではない」ような違和感は拭えずにいる。もしかしたら、夫婦同姓で、しかも夫の姓に変えることが当然という「伝統」が、多くの女性に無言の抑圧を強いているのでは。あらためて夫婦同姓、選択的夫婦別姓の歴史を振り返り、考えてみた。

    男性の関心低く

     7月上旬、東京都内で夫婦別姓などをテーマにした学会をのぞいてみた。参加者約60人のうち、男性はわずか5人。こうしたテーマへの男性の関心はあまり高くはないようだ。

     学会では、ジェンダー研究の第一人者である関東学院大の中村桃子教授(言語学)が、結婚して姓が変わることにより、家の嫁(婿)に変身することを期待される▽改姓によって人物が特定できなくなる▽結婚や離婚のようなプライベートな情報を多くの人に知らせることになる▽結婚後に達成した業績が結婚前と同じ人物によるものとわからなくなる――などの問題点を挙げた。

    以下ソースで
    ★1 2019/07/14(日) 19:31:18.47
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563108983/-100


    【夫婦別姓で結婚10年、、、「夫の姓」に今も違和感。女性記者が考えた、、、】の続きを読む


    壁に落書きされた無数の兵器 子供たちの心が見えた - Asahi Shimbun GLOBE
    少年の頭の中にある悩みが突然、背後の壁に投影された。そんな感覚にとらわれ、衝動的にシャッターを切った」 イタリア人カメラマンのマルコ・グアラッツィニ(43)が昨年10 ...
    (出典:Asahi Shimbun GLOBE)



    (出典 news.mynavi.jp)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/07/14(日) 10:58:40.93

    7/13(土) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190713-00291530-toyo-soci

    結婚相談所の経営者として婚活現場の第一線に立つ筆者が、急激に変わっている日本の婚活事情について解説する本連載。今回のテーマは、「子どもが欲しい」と希望する50代以上の男性の婚活、その夢と現実についてです。
     50代になっても「子どもが欲しい」と考える初婚の男性は少なくありません。しかし、子どもにこだわっていると相手の女性の年齢が限られてしまい、婚活は厳しいものとなります。

     しかも、52歳で生まれたとすると、子どもが大学を卒業したときには70代です。そんな経済的に不安な人生設計を受け入れる女性は少ないでしょう。婚活成功のカギは、その点に気づけるかどうかです。

    ■お見合いで「産んでくれるよね?」

     研究職の男性Hさんも子どもにこだわる婚活男性でした。Hさんは、44歳から50歳までの6年間、ほかの相談所で婚活し200万円以上使ったと言います。「最後の砦」だと言って私のところに来ました。

     来た当初も、やはり「子どもが欲しい」と主張していました。となると、理想のお相手は38歳くらいまでとなります。しかし、Hさんはとてもじゃありませんが30代の女性がお付き合いしたくなるような雰囲気ではありません。

     50代初婚の婚活男性は2パターンに大別されます。ずっとモテなくて女性に縁がなかった人か、それなりに女性とお付き合いをしてきたけれども結婚の決心ができなかった人。Hさんは前者でした。

     Hさんには、現状のままでは30代女性とのご縁は難しいということを伝え、一度は「子どもはもういいです」と納得したのですが、いざお見合いをセッティングしたら、相手に「子どもを産んでくれるよね?」なんて口走ってしまいました。相手は「子どもは欲しいと思わない」という40代女性で、当然「話が違う」とクレームが来てしまいました。

    以下ソースで
    ★1 2019/07/13(土) 19:44:50.45
    前スレ★6 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563063383/-100


    【【日本の現実】「子どもが欲しい」50代初婚男性が直面する現実とは?】の続きを読む

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