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    カテゴリ:経済のニュース > 日本の経済


    「子供の貧困」は親の問題である(今野晴貴) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    「子供の貧困」が社会問題となり、大手コンビニも「子ども食堂」を実施するという。しかし、「子供の貧困」の根本には親の「労働問題」がある。日本ではとりわけその傾向が ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 gendai.ismedia.jp)


    ほう。

    1 プティフランスパン ★ :2019/03/10(日) 12:24:08.19

    2019.3.10 土日政治
    https://news.careerconnection.jp/?p=68388
    給料手取り10~14万円の女子たちの嘆き 「毎日が生活というより“生存”」「美容院は年2回くらい」

    (出典 news.careerconnection.jp)

    手取りが少ない人の嘆き

    統計不正問題で国会が紛糾しているが、雇用統計がどうだろうと賃金が高いとは言えない女性は多い。先日のガールズちゃんねるには、「給料の手取り10~14万の人、語りませんか?」と誘うトピックが立ち、おびただしい「低収入の嘆き」が寄せられた。

    トピ主は田舎に住むという高卒5年目の事務員で、手取り13万円。実家暮らしで2万円を家に入れている。「貯金をコツコツとにかく頑張ってます!!」と明るく語るトピ主は、弁当を工夫し、服も身内のお下がりでいじらしいほどの節約ぶりだ。
    「もうちょいでいいから給料上がって欲しいな…なんて」と本音をのぞかせつつ、節約術を問いかけていた。(文:okei)

    ◇「正社員なのに給料貰っても喜びどころか絶望しか無い」

    同じ10~14万円でも、パート共働きと独身では背景が違うので、ここではトピ主と同じ独身で働く正規・非正規女性で考えてみよう。
    スレッドの答えは、「田舎だと普通にこんなもんだよね」「地方だと年収300万台で高給扱い」など、まずは地方の現実に対する諦め声が降り積もった。
    「13万ってましな方よ」
    「毎日が生活と言うより『生存』」
    「ところでみなさんボーナスはある? 私はあるけど5万円だよ…。ボーナス払いは絶対出来ない金額」

    また、辛いのは地方だけでなく「都会でも事務は激安だよ」とピシャリと言い放つ人も。「正社員なのに給料貰っても喜びどころか絶望しか無く、貯金も減っていくばかりですぐ辞めました」と派遣に転職した人や、
    「手取り13万です。勤続40年のお局の給料見たら手取り14万」といった書き込みもあった。女性が希望することの多い事務は、労働単価が下落もしくは低いまま上がらない現実が浮かびあがる。

    手取り13万円ということは額面では約16万円だろう。年収だと256万円、賞与なしの場合は192万円ぐらいになる。2017年の民間給与実態調査(国税庁)によれば、平均年収は男性 444 万円、女性 247万円だ。
    正規、非正規で見ると、女性の平均は正規377万円、非正規151万円なので、トピ主は非正規よりはましだが正規だとするとかなり厳しい……という感じになる。

    コメントの中には「頑張って貯金して、いい旦那さん見つける!」という結論に至る女性もいたが、これを誰が責められるだろうか。

    ◇ 徹底してお金を使わない方向へ行く若者、「ナントカ離れ」と言うなかれ

    一方で、低収入でも無理して稼がなくてもいいという考えも多かった。
    「同じく!でも毎日適当に過ごしてるしストレスないし定時で帰れるし、残業なんてないから楽」「趣味にお金がかからないからこのままでいい。仕事内容も楽だから。 土曜日や遅くまで働きたくない…」など。
    彼女たちは、頑張って稼ごうとすれば今の厳しい労働市場に入っていかなくてはいけないと知っている。やりがいのある仕事でも給料が低いことは多いし、過労で病んでは元も子もない。いまの時代、珍しくない考え方だろう。

    だから、徹底してお金を使わない方向に走る人も多い。格安SIMにする、服は買わずに着回すは当然として、
    「化粧品もあまり買わない(ファンデ・チーク・アイシャドーとか1種類だけでいける)、コンビニでお茶とか買わない(家から持って行く)」
    「本当に気の合う子とだけ会う(交際費は意外とかかるから)、美容院は年2回くらい、前髪は自分で切る」といった節約術を並べる人もいた。

    「ボーナス全額貯金して何とかやってる。(中略)平日はほぼお金使わない」といった声もある。個人の努力としては実にまっとうだけれど、結果として経済は回らないわけだなあと思う。「若者の○○離れ」などと言う前に、賃金を上げて欲しいものだ。
    ★1: 2019/03/10(日) 09:43:27.39

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552183348/


    【【アベノミクスは 安倍のみクスッw】月給手取り10万、貧困女子たちの実態。毎日が生活というより「生存」(2ch)】の続きを読む


    日本株続落、世界景気の減速懸念ー半導体など景気敏感や銀行安い - ブルームバーグ
    7日の東京株式相場は3日続落。米国や中国など世界景気の減速懸念から半導体関連や非鉄金属、商社など海外景気敏感業種が下落。業績悪化のみずほフィナンシャル ...
    (出典:ブルームバーグ)



    (出典 www.jiji.com)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/03/07(木) 19:49:20.19

    ■国内景気 すでに後退局面の可能性 景気動向指数3か月連続悪化

    国内の景気が、すでに後退局面に入った可能性が出てきました。景気の状況を示す、ことし1月の「景気動向指数」が3か月連続で悪化し、内閣府が基調判断を「足踏み」から「下方への局面変化」に修正したためです。政府がことし1月に示した「今の景気回復が戦後最長になったとみられる」という見解とは異なる結果が出た形です。

    2019年3月7日 14時09分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190307/k10011839001000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
    ---------------
    ■国内景気、すでに後退局面か 「下方へ」に判断引き下げ

    景気動向指数の1月の基調判断について、内閣府は7日、従来の「足踏み」から「下方への局面変化」に引き下げた。景気がすでに後退局面に入った公算が大きいことを示す表現だ。

    政府は1月末、景気の拡大が戦後最も長い6年2カ月に達した可能性が高いと宣言していたが、そこまで達していなかった可能性が出てきた。中国経済が減速している影響が、想定以上だったためだ。

    内閣府が7日に発表した1月の景気動向指数(2015年=100)の速報値は、景気の現状を示す一致指数が前月より2・7ポイント低い97・9となった。悪化は3カ月連続だ。

    指数を構成する九つの指標の一つ、鉱工業生産指数の1月分が前月比で3・7%減ったことが響いた。中国経済の減速が、日本からの工業製品の輸出や、そのための生産を押し下げている。

    2019年3月7日14時11分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM346J9RM34ULFA02V.html

    (出典 www.asahicom.jp)


    ■関連スレ
    【景気判断】中国減速で生産下振れ…「戦後最長景気」が覆される可能性も 3月7日発表
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551702647/

    ■関連ソース
    景気はすでに後退、「戦後最長の拡大」は“幻”に終わる
    http://ascii.jp/elem/000/001/774/1774565/

    ★1が立った時間 2019/03/04(月) 21:30:47.41
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551948808/


    【【指標】国内景気、すでに後退局面か?、、、景気動向指数が3か月連続悪化。基調判断下方修正 ★4(2ch)】の続きを読む


    コラム:迫る景気後退の足音、10月消費増税が残す禍根=嶋津洋樹氏 - ロイター (Reuters Japan)
    [東京 1日] - 28日発表された1月の鉱工業生産指数は、前月比3.7%という低下幅もさることながら、「一時的」や「特殊要因」とは言いづらい3カ月連続の前月割れとなり、 ...
    (出典:ロイター (Reuters Japan))



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/03/02(土) 18:24:35.63

     内閣府が7日発表する1月の景気動向指数が大幅に悪化し、景気の基調判断が下方修正されるとの予測が民間エコノミストに広がっている。生産活動の低迷が主因で、修正となれば既に景気が後退局面に入った可能性を示すことになる。政府は1月で景気拡大期が戦後最長の74カ月間になったとの見解を示したが、実は達成できなかったとの懸念が浮上しそうだ。

     景気動向指数では、複数の指標を組み合わせて景気の現状を示す「一致指数」が重視される。指標のうち、中国経済減速などで1月の鉱工業生産指数速報が前月比3・7%低下したのが響き、1月の一致指数速報は前月から3ポイント近く下がった。

    https://www.daily.co.jp/society/economics/2019/03/01/0012108447.shtml

    前スレ(1が立った日時:2019/03/01(金) 20:32:41.81)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551506468/


    【【日本経済】景気、後退期入りか・・・1月の景気動向指数が大幅に悪化したとの見方が広がる ★6(2ch)】の続きを読む


    再生も無理「東芝」消滅へのカウントダウン - 大西康之 (1/2) - BLOGOS
    東芝が溶解していく。 フラッシュメモリー事業を「産業革新機構」(INCJ)、米「ベインキャピタル」、韓国の「SKハイニックス」という日米韓連合に売却したことで、2018年度の ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ほう。

    1 nemo :2019/02/21(木) 13:14:09.01 ID:X2o5xzfT0●.net BE:725951203-PLT(26252)


    (出典 img.2ch.net)

    日本経済新聞(無料登録すれば全文読めます)
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    東芝メモリに最大3000億円出資を検討 政投銀

    日本政策投資銀行(DBJ)が半導体大手の東芝メモリに対し最大で3000億円規
    模の出資を検討していることが分かった。官民ファンドのINCJ(旧産業革新機
    構)も出資に向けて東芝メモリと調整中だ。東芝メモリは早ければ2019年中に
    予定する新規株式公開(IPO)に合わせて資本構成を見直す。
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41542990R20C19A2EAF000


    【【日本経済】政策投資銀行と官民ファンドが東芝メモリに資本参加へ、、、日米韓連合とは何だったのか?(2ch)】の続きを読む


    【野党ウオッチ】「壊し屋」小沢一郎氏“復活”で悪夢を見るのは誰 - 産経ニュース
    3回目の政権交代に向けて「壊し屋」が動き出した。小沢一郎代表(76)率いる自由党と国民民主党の合併交渉が本格的に始まり、月内にもまとまる見通しとなった。
    (出典:産経ニュース)



    (出典 dpj-youth.net)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/02/16(土) 08:59:11.24

    ※週末政治>>11


    「悪夢のような民主党政権」――。10日の自民党大会で安倍首相が発した言葉が物議を醸している。予算委員会で発言の撤回を求めた岡田克也元民主党代表に対し、安倍首相は「経済政策について主に批判させていただいている」と、アベノミクスが成功しているかのように話していたが、経済指標で比べても、民主党政権の方がよかった事例がたくさんあるのだ。

     まず、実質賃金が今より高かった。民主党政権(2010~12年)の実質賃金の平均賃上げ率は2.59%で、第2次安倍政権(13~18年)は半分以下の1.1%だ。経済アナリストの菊池英博氏によると、第2次安倍政権の発足以降、実質賃金は年平均で15.8万円もダウンし続けているという。

     財務省の法人企業統計を見ると、アベノミクス以降、企業が稼ぎを人件費に回す割合の「労働分配率」は下がり続け、17年度は66.2%と43年ぶりの低水準だった。一方で、企業の内部留保は6年連続で過去最高額を更新。17年度は446兆円にまで膨れ上がった。民主党が下野した12年度の304兆円から、労働者に分配せず、142兆円も増やしてきたのだ。

    安倍首相がひとつ覚えで「史上初めてすべての都道府県で1倍を超えた」と威張る有効求人倍率にしても、民主党政権の上昇トレンドを受け継いだ恩恵が大きい。

    「リーマン・ショックの影響で、09年1~3月期の経済指標は軒並み大幅なマイナスでした。有効求人倍率も09年に0.47に落ち込んだが、民主党政権で回復し、12年に0.80まで戻したところで安倍政権にバトンタッチしました」(経済評論家・斎藤満氏)

    ※省略

    ■「庶民には暮らしやすかった」

     都合の悪い数字はいじり、大本営発表で見せかけの景気回復を演出する。それがアベノミクスの本質ではなかったか。鳩山政権で過去最高の11位を記録した「報道の自由度ランキング」も、17年には72位まで順位を落としてしまった。

     民主党政権の経済政策は、決して間違っていたわけではない。内閣府の「暦年実質GDP」のデータを比べると、民主党政権は10年の489.6兆円から12年の519.2兆円まで6.1%も伸ばした。東日本大震災があったにもかかわらずだ。一方の安倍政権は17年の530.1兆円まで2%程度しか成長していない。16年にGDPの算出方法を変更してカサ上げしても、実質成長は民主党政権に遠く及ばないのだ。

    「GDPの6割を占める個人消費が、民主党時代は増えていました。個人を犠牲にして資産家や大企業を儲けさせる安倍政権よりも、勤労者の生活を重視する民主党の経済政策の方が、国民は暮らしやすかったと思います」(斉藤満氏)  

     民主党政権は、自民党や既得権者にとっての悪夢だったということだ。

    2019/02/14 15:00 ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/247482

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    【【民主の統計】良好な経済指標ズラリ、、、民主党政権は本当に“悪夢”だったか?(2chまとめ)】の続きを読む

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