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    カテゴリ:生活のニュース > モバイルとか


    【独占】ソフトバンク傘下のLINEモバイルがau回線を扱うワケ - Business Insider Japan
    LINEの格安SIM(MVNO ※1 )事業のLINEモバイルは4月22日、au回線の提供を開始する。au回線の取り扱いは、NTTドコモ回線、ソフトバンク回線に続いて3回線目。
    (出典:Business Insider Japan)



    (出典 genchan.net)


    難しい名前の構想だな。でも、便利になるならいいよね?

    1 ばーど ★ :2019/04/30(火) 07:31:31.05

    ソフトバンクが成層圏に基地局を設置する新規事業を発表しました。詳細は以下から。

    ◆発表会の様子
    インターネットの恩恵は今や「当たり前」となりましたが……

    ◆質疑応答
    フリーランス:
    ビジネス感、収容力など

    ソフトバンク:
    残り37億人から1ドルずついただければ、4兆円規模のビジネスになる。インターネットの普及で国が成長すれば、より収益も上がる。地元のキャリアにホールセールする、投資するなどさまざまな展開を考えております。LOONさんと提携したので年内にも事例を作っていきたい。

    収容力はアメリカの鉄塔局2000局、日本の鉄塔局4000局ほどをカバーできる。しかし収容力は1対1。地上局と連携させることで採算性の低い基地局はHAPSに任せてハンドオーバーさせるなど、投資効率が上がる。

    ハードは4Gも5Gもソフトウェアだけの世界なので、ハードの開発は平行して進めていく。まずは4Gから。5Gも需要によって対応していく。日本対応はHAWK50から。空気電池をHAPS用に使いたい。空気電池は急速充放電に課題があるが、HAPSの「半日間充電、半日間放電」では問題ない。

    日経新聞:
    HAPS MOBILEとしてどれだけの規模の投資をしていくのか、エリアカバー予定など。上空20kmだと減衰や実効速度が遅くなるという懸念があるが、どれくらいを目指すのか。地上局と電波干渉しない仕組みとは?

    ソフトバンク:
    機体はそんなに原価がかかりません。数千万ではできませんが、*ーリ10台分くらい。それを量産に入っていく段階。2年半くらいで70億ちょっとを投じ、機体を2機作った。

    地上局とのリアルなやりとりが発生するので、10~20億円と投資するが、アフリカなどでサービス提供するため、コストはかけられないと考えている。

    ネットに接続できない人が多い赤道直下のアフリカや南米、東南アジアからスタートする予定。その国のレギュレーションがあるので、整理しながら展開していく。まずは10~20機くらいのサービスから始めて、ニーズに合わせて展開。1ヶ国あたり数十億円ではないか。

    減衰は障害物などがないため、扱いやすいきれいな電波。フィーダリンクは28GHzなどの高い周波数帯を使うので、雲などの影響があると考えられる。ゲートウェイを増やすなど、天候に左右されないノウハウを注入していく。電波が干渉しないシステムは時分割を入れる。今のところBand 1なので、実効速度は280Mbpsくらい。

    朝日新聞:
    日本では4Gのカバーがかなり進んでいるが、日本のユーザーのメリットは?日本で使えるようにするにはどのようなスケジュールを踏む必要がある?

    ソフトバンク:
    日本は人口カバー率99.8などのカバー率を競っている国。富士の樹海でも使える、海上でも使える……など、今まで圏外だったところをカバーできるというメリットがある。

    日本には成層圏に関するガイドラインがないため、作っていただいている段階。無人の航空機という扱いとなるため、耐空証明を取った上での最終申請となる。Band 1のHAPSでの利用は認められているが、フィーダリンクのための手続きが必要。

    読売新聞:
    5Gの割り当ての際、ソフトバンクの基地局が他社と比べて少ないという印象があったが、HAPSを見越した話?

    ソフトバンク:
    5GでHAPSをやる予定はまだ織り込んでおりません。むしろ都会や都心部といったトラフィックが膨らんでるエリアを整備。面展開は考えていない。7000~何万局といった規模で考えておらず、もっと5Gに投資することを考えています。HAPSは産業用に広げないといけない面をカバーするのに適していると考えています。アディショナル的な展開。

    日経:
    LOONへの資本参加、株主構成はどうなるのか。資本ででの提携になった背景は?

    ソフトバンク:
    出資比率はマイノリティ。事業でつながっていこうという思いで参加したので、お互いの情報を開示した。出資によってボードミーティングでオブザーバーとして出席する権利がある。

    LOONが上空で得たデータを見ることができれば、いきなりスタートダッシュできるのでこちらから声をかけた。HAPS MOBILEにおいてもLOONはマイノリティ。

    2019年4月25日11:06 BUZZAP!
    https://buzzap.jp/news/20190425-softbank-new-service-balloon-base/

    (出典 buzzap.net)


    【【通信進化】ソフトバンクが高度2万メートルの基地局40基で日本列島をカバーできる「成層圏通信(HAPS)」事業化へ】の続きを読む


    キーボードを自作しよう——「BTOセルフメイドキーボードキットシリーズ」 - fabcross
    ビット・トレード・ワンは、ユーザーが好みのキートップやキースイッチなどを組み合わせて、オリジナルキーボードが作製できる「BTOセルフメイドキーボードキットシリーズ」の新 ...
    (出典:fabcross)



    (出典 %E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A9%E3%81%93.net)


    うーん、キーボードでしょ?あるかね?

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/18(木) 07:14:03.433

    楽器じゃなくてパソコンの方な


    【【疑問】キーボードの音で隣人から苦情来たんだがそんなことありえる?】の続きを読む


    ドコモ、「iモード」と「FOMA」音声プランの新規受付を9月で終了 - Engadget 日本版
    NTTドコモは、3G携帯電話「FOMA」向けの接続サービス「iモード」の新規受付を2019年9月30日をもって終了します。また、FOMA音声プランを同日となる2019年9月30日 ...
    (出典:Engadget 日本版)



    (出典 www.actafan.com)


    最近、ついていけない。何がお得なわけ?

    1 ばーど ★ :2019/04/15(月) 19:44:59.35

    NTTドコモは4月15日、LTE/3G携帯電話サービスの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。新プランは6月1日から提供されます。

    ドコモでは2018年10月末に「現行プランより2?4割値下げとなる分離プランに移行する」と予告しており、今回、その具体的な内容が明らかになった格好です。新プラン「ギガホ」と「ギガライト」は音声通話とデータプランの基本料金がセットになっています。

    「ギガホ」と「ギガライト」はいわゆる"分離プラン"で、端末代金と通信料金を切り離した点に特徴があります。つまり、通信料金が割安になる代わりに、契約を条件にしたスマホからの割引は縮小されます。

    ■「ギガホ」30GBで6980円
    「ギガホ」は月間30GBまで使えるフラット型の料金プランで、月額6980円。9月30日までにプラン変更すると、「ギガホ割」として6か月間・1000円引きの割引を受けられます。

    ギガホで改善された点として、月間30GBを超過した場合の速度制限が「最大1Mbps」に緩和されました。従来は最大128kbpsという、スマートフォンの通常利用に支障が出るような速度まで制限されていたため、大きな改善と言えそうです。

    「ギガホ割」のほか、後述する「みんなドコモ割」や「ドコモ光セット割」を組み合わせることで、安くなる仕組みです。
    ■ピタットプラン風な「ギガライト」
    「ギガライト」は、毎月の利用データ量により料金が変動する、段階制の料金プラン。1GBまで2980円からスタートし、1GB?3GBは3980円、3GB?5GBが4980円、5GB?7GBは5980円になります。月間7GB以上のデータを使うと、送受信が最大128kbpsに制限されます。
    ■かけ放題はオプションに

    「ギガホ」「ギガライト」は音声通話の基本料金もセットとなっていますが、国内通話料は家族間通話のみが無料となります。それ以外は30秒あたり20円の通話料となります。

    かけ放題はオプションサービスとして用意されます。5分以内の通話が無料になる「5分通話無料オプション」が月額700円、国内通話が完全無料の「かけ放題オプション」が月額1700円となります。

    ■家族で複数回線なら割引「みんなドコモ割」

    新たな割引として「みんなドコモ割」が提供されます。家族がドコモならその回線数に応じて「ギガホ」「ギガライト」の料金から割引をするというもので、1回線では割引なし、2回線で500円引き、3回線ドコモだと1000円引きになります。

    「ギガホ」の標準価格は月額6980円とされていますが、1000円引きで月額5980円で利用できることになります。

    なお、「みんなドコモ割」のカウント対象となる回線は旧料金プラン(カケ・ホーダイプランなど)も含まれます。つまり、自分が「ギガホ」で他の家族がドコモの旧プランのままというケースでも、みんなドコモ割の恩恵を受けられることになります。

    ■ドコモ光セット割

    固定通信サービス「ドコモ光」を契約していると、「ギガホ」「ギガライト」の月額料金が割引されます。ギガホは月額料金から1000円引き、ギガライト毎月の利用データ量に応じて、0円?1000円の間で変動します。

    ■「月々サポート」「docomo with」は対象外
    新プランでは料金が安くなる代わりに「月々サポート」のような通信契約とセットになったスマホ本体からの割引は提供されません。また、特定の機種の購入を条件で割引する「docomo with」も新プランでは利用できません。

    月々サポートやdocomo withが適用されている回線から「ギガホ」「ギガホライト」に移行した場合、割引が終了となります。

    また、継続利用を条件にスマホ を大幅に割引する「端末購入サポート」も「ギガホ」「ギガホライト」との併用はできません。端末購入サポートの利用期間中の回線を新プランに移行すると、所定の契約解除料が請求されます。

    https://japanese.engadget.com/2019/04/15/4-6980-2980/
    ---------
    https://twitter.com/TKoguchi787/status/1117669535245422592
    小口貴宏 / EngadgetJP? @TKoguchi787

    ドコモの新料金プラン、『あまり安くなってない...』と取材陣がざわついてます。
    確かに通話し放題は1000円値下げ。一方月サポはなくなり、データは価格そのままでギガ単価アップ作戦(20GBの料金で30GBに)。ソフトバンクに近いです。
    15:02 - 2019年4月15日

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1が立った時間 2019/04/15(月) 15:11:58.71
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555320892/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【安い?】ドコモ「最大4割値下げ」新プランを正式発表!6980円で30GBフラット「ギガホ」と2980円~の「ギガライト」】の続きを読む


    愛知の男性「令和」的中 居酒屋予想キャンペーンで - 日本経済新聞
    まさか、当たるなんて――。名古屋市に本社を置く居酒屋チェーンが企画した新元号を予想するキャンペーンで、愛知県在住の20代の男性が「令和」を的中させた。男性は「 ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 prtimes.jp)


    ほう。

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/04(木) 07:36:06.406

    「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」
     そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。


    「妻と2人で入った居酒屋で、間違えて生ビールを一度に7杯注文してしまった。明らかに不自然な注文のはずだが、私たちに確認もせず、平然とテーブルに並べた店員には空恐ろしさすら感じた」(65歳・男性)


     誤操作の不安がつきまとう上、“店員とのコミュニケーションが取りづらい”という声も。「操作方法がわからず近くの店員に声をかけたら、“タッチパネルでお願いします”と言われた」と憤慨する男性もいた。前出・井上氏が言う。
    「私のように“そんなもんに付き合わされるぐらいなら、高くてもちゃんと注文を取りに来てくれるお店のほうがマシや!”という人もいるはず。
    客が入店前に選べるよう“当店はタッチパネル注文です”と店先に掲示してくれるとありがたいですねぇ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/14099222/


    【【なぜ?】62歳男性「居酒屋のタッチパネルでビール7杯注文したら本当に来たから、呆れて言葉を失った」】の続きを読む


    ソニーモバイルXperia 10/10 Plusを発表|これまでのモデルとの違いは? - bitWave
    ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。 → ドコモ公式ショップを見る. → ソフトバンク公式 ...
    (出典:bitWave)



    (出典 i.expansys.net)


    ほう。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/18(月) 22:16:53.71

    1946年に創業して以降、日本を牽引する家電メーカーとして確固たるブランドを築いてきたソニーだが、スマートフォン事業では苦境に立たされているようだ。

    「Xperia(エクスペリア)」シリーズを展開するソニーは、2015年第4四半期には1530万台のスマートフォンを出荷していたが、2017年末には400万台へと激減。
    さらに2018年第4四半期には、わずか190万台の出荷にとどまるなど、業績は下降の一途をたどっている。

    世界的にもスマートフォンの出荷台数は減少しているため、市場全体が停滞期に入っているのは事実だ。
    しかし韓国メーカーのサムスン電子は、2018年における全世界のスマートフォン出荷台数シェア20.8%でトップを維持している。
    また中国メーカーであるファーウェイは年間2億600万台を出荷しており、シェア2位のアップルに肉薄している。

    日本が世界一の経済大国であったことを知る世代からすれば、アメリカのアップルに負けるのはともかくとして、
    韓国のサムスンや中国のファーウェイの後塵を拝している状況に忸怩たる思いを持つ方も少なくないだろう。
    そこで今回は、日本のメーカーがなぜ、韓国や中国のメーカーのスマートフォンに勝てなくなったのか、ケータイ/スマートフォンジャーナリストの石川温氏に解説してもらった。

    ソニーだけではなく…日本メーカーのスマホ事業は総じて厳しい状況

    まずは、ソニーのスマートフォン事業の苦しい現状と、その原因について伺った。

    「ソニーはテレビやデジカメといった分野では非常に好調ですが、唯一、スマートフォン事業に関しては苦戦を強いられているのです。

    日本企業としての高い技術力を誇るソニーは本来、ハイエンドスマホでシェアを取っていかなければならないのですが、肝心のスペック面で他社に遅れを取ってしまっているという状況です。
    世界的な市場で見れば、韓国のサムスンが圧倒的なスペックの強さを誇っていますし、またファーウェイも力を付けてきている。

    さらに、日本ではアップルのiPhoneに人気が集まっているため、ソニーの居場所がないのです」(石川氏)

    「日経TRENDY」に編集記者として従事した後、2003年に携帯ジャーナリストとして独立。
    現在は、国内キャリアやメーカーだけではなく、アップルなどの海外メーカーも取材している。
    著書に『仕事の能率を上げる最強最速のスマホ&パソコン活用術』(朝日新聞出版)、『iPhone5で始まる! スマホ最終戦争』(日本経済新聞出版社)などがある。

    ソニーだけではなく、ほかの日本メーカーも軒並み苦戦を強いられている。

    「他の国内メーカーは、今ではもう富士通、京セラくらいしかないのですが、富士通は『arrows(アローズ)』や『らくらくスマートフォン』などのシリーズを展開しつつも、
    携帯電話事業が分社化されるなど、まずは経営の安定が急務ですし、京セラは『DIGNO(ディグノ)』シリーズや初心者向けスマホを作ってはいるものの、シェアは伸び悩んでいます。
    つまり、スマホ市場において、日本メーカーは総じて厳しい状況に置かれているのです」(石川氏)

    一方で、日本市場で好調を維持しているのが、「AQUOS(アクオス)」シリーズを展開するシャープだ。

    「シャープは2016年に鴻海精密工業(台湾)に買収されているので、厳密にはもう日本メーカーとは言えないのですが、“日本発”のメーカーであることは間違いないので注目をしている方も多いでしょう。
    そんなシャープのスマートフォンですが、日本市場に限っては比較的、好調をキープしていると言えます。

    シャープはハイエンドモデルも出しているのですが、3万円前後のリーズナブルなスマートフォンもラインナップしており、そこが強みになっています。

    https://wezz-y.com/archives/64359
    2019.03.16


    【【通信】ソニーの「Xperia」はなぜiPhoneのみならずサムスンやファーウェイにも負けたのか?(2chまとめ)】の続きを読む

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