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    カテゴリ:生活のニュース > モバイルとか


    ヤフーの立場で考える、ソフトバンクの子会社になることのメリット(佐野正弘) - Engadget 日本版
    去る2019年5月8日、ソフトバンクは決算説明会で、同じソフトバンクグループ傘下で、兄弟関係にあるヤフーを、連結子会社化することを発表しました。さまざまな憶測も呼ん ...
    (出典:Engadget 日本版)



    (出典 www13.plala.or.jp)


    ほう。

    1 サーバル ★ :2019/05/22(水) 21:31:13.75

    噂-2019/05/22 20:18
    ArmがHuaweiおよび子会社との契約やサポートを停止? 英BBCが報じる
    編集部:小西利明
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     英国時間2019年5月22日,BBCが報じたところによると,半導体設計企業の大手であるArmは,従業員に対して,Huawei Technologies(以下,Huawei)およびその子会社との契約やサポートを停止するように指示したとのことだ。米国商務省が,Huaweiおよび関連会社に対する取引禁止措置を行ったことへの対応であるという。

     Arm製のCPU IPコアである「Cortex-A」シリーズや,GPU IPコア「Mali」シリーズは,Huaweiの傘下にある半導体設計企業HiSilicon Technologies(以下,HiSilicon)が手がけるSoC(System-on-a-Chip)のKirinシリーズで使われており,Huawei製スマートフォンにとって,なくてはならないプロセッサだ。
     仮に報道のとおりであると,HiSiliconはArm製のCPU IPコアやGPU IPコアを将来のSoCで使えないということになり,米国による規制が続けば,Kirinシリーズは現在のままでは存続さえできないことになる。仮に大幅な設計変更をしたとしても,米国の規制に抵触することなくArm製のCPUやGPUを置き換えられるプロセッサが簡単に見つかるとも思えず,Huaweiに対する打撃が一層大きなものとなる可能性は高いだろう。
    https://www.4gamer.net/games/143/G014356/20190522116/

    ★1 :2019/05/22(水) 20:45:51.08

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558525551/


    【【ソフトバンク】Huawei、スマホのSoC(CPU/GPU)自社生産できなくなる危機!?ArmがHiSiliconらと契約停止】の続きを読む


    携帯電話 競争通じ料金の値下げ促そう - 読売新聞
    携帯電話業界の競争を促し、料金の値下げにつなげることが大切だ。 NTTドコモとKDDI(au)は、月々の通信料金を最大4割引き下げる新料金プランをそれぞれ発表した。6 ...
    (出典:読売新聞)



    (出典 isuta.jp)


    ほう。

    1 ガーディス ★ :2019/05/19(日) 09:10:40.62

    菅義偉
    2019年05月18日 18:43
    先週、電気通信事業法の改正案が成立しました。
    今秋から携帯電話の通信料金と端末代金の完全分離が徹底され、利用者にとって分かりやすくなります。

    今や携帯電話は一人一台の時代であり、ライフラインのひとつとなりました。
    一方で、家計支出における利用料は、デフレが続いていたこの10年間でも約4割も増え、家計を圧迫する大きな要因となっています。
    携帯電話の利用料はOECDの調査によれば、日本は加盟国の平均の2倍程度、他の主要国と比べても高い水準です。

    このように国民生活に欠かせなくなった携帯電話サービスですが、契約内容が複雑でわかりにくい、店舗での契約などに2時間かかる、通信と端末のセット販売、「2年縛り」や「4年縛り」など、利用者からみてサービスや料金が見合っているかが、わかりづらいという課題があります。

    そのうえ、ドコモ、au、ソフトバンクの大手3社が9割のシェアを占める寡占状態です。大手3社は、携帯電話事業で7~8千億円もの利益を上げ、全産業の利益率が6%程度の中で、大手3社は20%にも上ります。
    昨年度の上場企業の営業利益ランキングでは、3社全てが10位以内に入っています。
    国民の財産である電波の提供を受けているにも関わらず、充分な競争が働いているとは言い難い状況です。

    事業者が過度に利益を上げるのではなく、利益やサービスは国民に還元されるべきであり、事業者間で競争がしっかり働く仕組みの整備は政府の責任です。

    そこで今回の法改正により、通信と端末とのセット販売や「2年縛り」などをできないようにし、利用者にとって分かりやすい仕組みとしました。利用者が通信料金と端末代金、それぞれを単独で比較、選択できるようになり、競争の進展を通じて、通信料金と端末代金双方の価格が下がることが期待できます。

    こうした流れを受けてドコモやauなどの携帯事業者は、通信料金を引き下げる新たな料金プランを発表し、10月には楽天が事業者として新たに参入するなど、これから携帯電話料金の引き下げに向けた本格的な競争がいよいよ始まりました。
    新たなサービスの展開が見込まれる5G時代も見据え、利用者にとって分かりやすく納得できる料金・サービスを実現できるよう引き続き力を尽くしてい参ります。

    https://lite.blogos.com/article/377993/


    【【docomo・softbank・au】菅官房長官「大手三社は競争が働いていない」】の続きを読む


    【独占】ソフトバンク傘下のLINEモバイルがau回線を扱うワケ - Business Insider Japan
    LINEの格安SIM(MVNO ※1 )事業のLINEモバイルは4月22日、au回線の提供を開始する。au回線の取り扱いは、NTTドコモ回線、ソフトバンク回線に続いて3回線目。
    (出典:Business Insider Japan)



    (出典 genchan.net)


    難しい名前の構想だな。でも、便利になるならいいよね?

    1 ばーど ★ :2019/04/30(火) 07:31:31.05

    ソフトバンクが成層圏に基地局を設置する新規事業を発表しました。詳細は以下から。

    ◆発表会の様子
    インターネットの恩恵は今や「当たり前」となりましたが……

    ◆質疑応答
    フリーランス:
    ビジネス感、収容力など

    ソフトバンク:
    残り37億人から1ドルずついただければ、4兆円規模のビジネスになる。インターネットの普及で国が成長すれば、より収益も上がる。地元のキャリアにホールセールする、投資するなどさまざまな展開を考えております。LOONさんと提携したので年内にも事例を作っていきたい。

    収容力はアメリカの鉄塔局2000局、日本の鉄塔局4000局ほどをカバーできる。しかし収容力は1対1。地上局と連携させることで採算性の低い基地局はHAPSに任せてハンドオーバーさせるなど、投資効率が上がる。

    ハードは4Gも5Gもソフトウェアだけの世界なので、ハードの開発は平行して進めていく。まずは4Gから。5Gも需要によって対応していく。日本対応はHAWK50から。空気電池をHAPS用に使いたい。空気電池は急速充放電に課題があるが、HAPSの「半日間充電、半日間放電」では問題ない。

    日経新聞:
    HAPS MOBILEとしてどれだけの規模の投資をしていくのか、エリアカバー予定など。上空20kmだと減衰や実効速度が遅くなるという懸念があるが、どれくらいを目指すのか。地上局と電波干渉しない仕組みとは?

    ソフトバンク:
    機体はそんなに原価がかかりません。数千万ではできませんが、*ーリ10台分くらい。それを量産に入っていく段階。2年半くらいで70億ちょっとを投じ、機体を2機作った。

    地上局とのリアルなやりとりが発生するので、10~20億円と投資するが、アフリカなどでサービス提供するため、コストはかけられないと考えている。

    ネットに接続できない人が多い赤道直下のアフリカや南米、東南アジアからスタートする予定。その国のレギュレーションがあるので、整理しながら展開していく。まずは10~20機くらいのサービスから始めて、ニーズに合わせて展開。1ヶ国あたり数十億円ではないか。

    減衰は障害物などがないため、扱いやすいきれいな電波。フィーダリンクは28GHzなどの高い周波数帯を使うので、雲などの影響があると考えられる。ゲートウェイを増やすなど、天候に左右されないノウハウを注入していく。電波が干渉しないシステムは時分割を入れる。今のところBand 1なので、実効速度は280Mbpsくらい。

    朝日新聞:
    日本では4Gのカバーがかなり進んでいるが、日本のユーザーのメリットは?日本で使えるようにするにはどのようなスケジュールを踏む必要がある?

    ソフトバンク:
    日本は人口カバー率99.8などのカバー率を競っている国。富士の樹海でも使える、海上でも使える……など、今まで圏外だったところをカバーできるというメリットがある。

    日本には成層圏に関するガイドラインがないため、作っていただいている段階。無人の航空機という扱いとなるため、耐空証明を取った上での最終申請となる。Band 1のHAPSでの利用は認められているが、フィーダリンクのための手続きが必要。

    読売新聞:
    5Gの割り当ての際、ソフトバンクの基地局が他社と比べて少ないという印象があったが、HAPSを見越した話?

    ソフトバンク:
    5GでHAPSをやる予定はまだ織り込んでおりません。むしろ都会や都心部といったトラフィックが膨らんでるエリアを整備。面展開は考えていない。7000~何万局といった規模で考えておらず、もっと5Gに投資することを考えています。HAPSは産業用に広げないといけない面をカバーするのに適していると考えています。アディショナル的な展開。

    日経:
    LOONへの資本参加、株主構成はどうなるのか。資本ででの提携になった背景は?

    ソフトバンク:
    出資比率はマイノリティ。事業でつながっていこうという思いで参加したので、お互いの情報を開示した。出資によってボードミーティングでオブザーバーとして出席する権利がある。

    LOONが上空で得たデータを見ることができれば、いきなりスタートダッシュできるのでこちらから声をかけた。HAPS MOBILEにおいてもLOONはマイノリティ。

    2019年4月25日11:06 BUZZAP!
    https://buzzap.jp/news/20190425-softbank-new-service-balloon-base/

    (出典 buzzap.net)


    【【通信進化】ソフトバンクが高度2万メートルの基地局40基で日本列島をカバーできる「成層圏通信(HAPS)」事業化へ】の続きを読む


    キーボードを自作しよう——「BTOセルフメイドキーボードキットシリーズ」 - fabcross
    ビット・トレード・ワンは、ユーザーが好みのキートップやキースイッチなどを組み合わせて、オリジナルキーボードが作製できる「BTOセルフメイドキーボードキットシリーズ」の新 ...
    (出典:fabcross)



    (出典 %E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A9%E3%81%93.net)


    うーん、キーボードでしょ?あるかね?

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/18(木) 07:14:03.433

    楽器じゃなくてパソコンの方な


    【【疑問】キーボードの音で隣人から苦情来たんだがそんなことありえる?】の続きを読む


    ドコモ、「iモード」と「FOMA」音声プランの新規受付を9月で終了 - Engadget 日本版
    NTTドコモは、3G携帯電話「FOMA」向けの接続サービス「iモード」の新規受付を2019年9月30日をもって終了します。また、FOMA音声プランを同日となる2019年9月30日 ...
    (出典:Engadget 日本版)



    (出典 www.actafan.com)


    最近、ついていけない。何がお得なわけ?

    1 ばーど ★ :2019/04/15(月) 19:44:59.35

    NTTドコモは4月15日、LTE/3G携帯電話サービスの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」を発表しました。新プランは6月1日から提供されます。

    ドコモでは2018年10月末に「現行プランより2?4割値下げとなる分離プランに移行する」と予告しており、今回、その具体的な内容が明らかになった格好です。新プラン「ギガホ」と「ギガライト」は音声通話とデータプランの基本料金がセットになっています。

    「ギガホ」と「ギガライト」はいわゆる"分離プラン"で、端末代金と通信料金を切り離した点に特徴があります。つまり、通信料金が割安になる代わりに、契約を条件にしたスマホからの割引は縮小されます。

    ■「ギガホ」30GBで6980円
    「ギガホ」は月間30GBまで使えるフラット型の料金プランで、月額6980円。9月30日までにプラン変更すると、「ギガホ割」として6か月間・1000円引きの割引を受けられます。

    ギガホで改善された点として、月間30GBを超過した場合の速度制限が「最大1Mbps」に緩和されました。従来は最大128kbpsという、スマートフォンの通常利用に支障が出るような速度まで制限されていたため、大きな改善と言えそうです。

    「ギガホ割」のほか、後述する「みんなドコモ割」や「ドコモ光セット割」を組み合わせることで、安くなる仕組みです。
    ■ピタットプラン風な「ギガライト」
    「ギガライト」は、毎月の利用データ量により料金が変動する、段階制の料金プラン。1GBまで2980円からスタートし、1GB?3GBは3980円、3GB?5GBが4980円、5GB?7GBは5980円になります。月間7GB以上のデータを使うと、送受信が最大128kbpsに制限されます。
    ■かけ放題はオプションに

    「ギガホ」「ギガライト」は音声通話の基本料金もセットとなっていますが、国内通話料は家族間通話のみが無料となります。それ以外は30秒あたり20円の通話料となります。

    かけ放題はオプションサービスとして用意されます。5分以内の通話が無料になる「5分通話無料オプション」が月額700円、国内通話が完全無料の「かけ放題オプション」が月額1700円となります。

    ■家族で複数回線なら割引「みんなドコモ割」

    新たな割引として「みんなドコモ割」が提供されます。家族がドコモならその回線数に応じて「ギガホ」「ギガライト」の料金から割引をするというもので、1回線では割引なし、2回線で500円引き、3回線ドコモだと1000円引きになります。

    「ギガホ」の標準価格は月額6980円とされていますが、1000円引きで月額5980円で利用できることになります。

    なお、「みんなドコモ割」のカウント対象となる回線は旧料金プラン(カケ・ホーダイプランなど)も含まれます。つまり、自分が「ギガホ」で他の家族がドコモの旧プランのままというケースでも、みんなドコモ割の恩恵を受けられることになります。

    ■ドコモ光セット割

    固定通信サービス「ドコモ光」を契約していると、「ギガホ」「ギガライト」の月額料金が割引されます。ギガホは月額料金から1000円引き、ギガライト毎月の利用データ量に応じて、0円?1000円の間で変動します。

    ■「月々サポート」「docomo with」は対象外
    新プランでは料金が安くなる代わりに「月々サポート」のような通信契約とセットになったスマホ本体からの割引は提供されません。また、特定の機種の購入を条件で割引する「docomo with」も新プランでは利用できません。

    月々サポートやdocomo withが適用されている回線から「ギガホ」「ギガホライト」に移行した場合、割引が終了となります。

    また、継続利用を条件にスマホ を大幅に割引する「端末購入サポート」も「ギガホ」「ギガホライト」との併用はできません。端末購入サポートの利用期間中の回線を新プランに移行すると、所定の契約解除料が請求されます。

    https://japanese.engadget.com/2019/04/15/4-6980-2980/
    ---------
    https://twitter.com/TKoguchi787/status/1117669535245422592
    小口貴宏 / EngadgetJP? @TKoguchi787

    ドコモの新料金プラン、『あまり安くなってない...』と取材陣がざわついてます。
    確かに通話し放題は1000円値下げ。一方月サポはなくなり、データは価格そのままでギガ単価アップ作戦(20GBの料金で30GBに)。ソフトバンクに近いです。
    15:02 - 2019年4月15日

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1が立った時間 2019/04/15(月) 15:11:58.71
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555320892/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【安い?】ドコモ「最大4割値下げ」新プランを正式発表!6980円で30GBフラット「ギガホ」と2980円~の「ギガライト」】の続きを読む

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