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    カテゴリ:生活のニュース > 健康とか


    AED、女子生徒への使用に抵抗感か「下着を外す必要はありません」 - BLOGOS
    学校で心停止になったケースで、AEDのパッドが貼られた割合を男女別に調べたところ、小・中学生では男女差がなかったものの、高校生は女子生徒に使われた割合 ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 www.risktaisaku.com)


    救命処置で、そのように言われたら、もうできないな。
    その場に同性の人がいるとは限らない。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/12(日) 08:59:28.23

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190508/k10011909081000.html

    心停止となった人の心臓の動きを正常に戻す医療機器AED。しかし、倒れた人が女性だと、男性よりAEDが使われにくい。
    そんな調査結果がまとまりました。ネットの声を探ると女性の服を脱がせてAEDを使うことに抵抗やおそれがあるようです。

    ■AEDの処置に男女差

    調査結果をまとめたのは京都大学などの研究グループです。全国の学校の構内で心停止となった子ども232人について、
    救急隊が到着する前にAEDのパッドが装着されたかどうかを調べたのです。(2008年~2015年)

    学校にはAEDの設置が進んでいて、もしもの時にはすぐに使えるケースがほとんど。
    小学生と中学生では男女に有意な差はありませんでしたが、高校生になると大きな男女差が出ていました。

    ■使うことに抵抗感?

    AEDのパッドが貼られた割合は高校生・高専生で男子生徒83.2%、女子生徒55.6%とその差は30ポイント近くになります。
    AEDのパッドは2枚あり、右胸の上と左の脇腹に直接、装着します。

    「倒れた人が女性の場合、素肌を出してAEDを使うことに、一定の抵抗感があるのではないか」
    研究グループはそう分析しています。このニュースが報道された後、ネット上でもそうした声があがっていました。

    ■トラブルおそれる

    「乳房があるので、正直どこへパッドを貼っていいか悩むし…服を脱がす事に抵抗がある」
    助けたいけれど、消極的になってしまうという声。

    「どうせ助かってもセクハラとか言って訴えられる」
    「社会的地位を失う可能性のデメリットの方がデカイ」

    女性との間でトラブルになることをおそれてしまうといった声もありました。女性にAEDを使うことで、訴えられることがあるのでしょうか。

    ■救命処置ならありえない

    「まず、ありえません」
    答えてくれたのは日本AED財団の顧問を務める、武蔵野大学法学部特任教授の樋口範雄さんです。
    「善意で人を助けるという救命処置の場合は、対象者を害するという悪意などがないかぎり、民事責任は問われることはありませんし罪になることもありません」
    AEDは服をめくったり、開いたりして素肌に直接パッドを貼ります。命を救う目的であれば、責任を問われることはないという見解です。

    「あとで何かあったらと、ネガティブな心理が働くのかもしれません。そうした時には倒れたのが自分だったら、もしくは娘や妻、
    母親だったらなどと逆の立場になって想像力を働かせてください。AEDを使う相手は意識もなく、1分1秒を争う緊急事態なんです」

    ■女性への配慮もできる

    倒れて意識がない女性に配慮をしながら救命処置を行う方法もあります。京都大学健康科学センターの石見拓教授に聞きました。
    「服をすべて脱がす必要はないんです。AEDは電源を入れて2枚のパッドを素肌に貼りますが下着をずらして、貼ることで対応できます。
    またパッドを貼った後、その上から服などをかけて肌を隠すようにしてもAEDの機能に影響はないんです」
    また周りの人たちが人垣を作るという配慮もあります。心停止の状態で何もしないと、命が助かる確率は1分たつごとにおよそ10%ずつ下がっていきます。

    石見教授は人が倒れた時の救命処置の方法として、

    ・声をかけ意識がなければ、まず119番に通報する
    ・近くの人にAEDを持ってきてもらうように頼む
    ・呼吸をしていない、またはよくわからなければ、胸骨圧迫=心臓マッサージを始める
    ・そしてAEDが届けられたら電源を入れ、迷わずAEDの音声に従って処置を続ける

    そう話しています。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1557570747/
    1が建った時刻:2019/05/09(木) 12:17:35.87


    【【緊急救命】女性だとAEDが使われない?救命処置の男女差「どうせ助かってもセクハラとか言って訴えられる」】の続きを読む


    【おえッ!】女性がガンを治そうと”ウジ虫”を飲み込み腹痛→病院で手当を受ける! (2019年4月8日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    ウジ虫を飲んでガン治療?3月21日に付けで発表された報道によると、今年3月、中国・陝西省にある病院に、肺がんを患ったとある女性患者が胸の痛みを訴えやってきた。
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 up.gc-img.net)


    それが、ホントなら、衝撃的なことですね。

    1 ごまカンパチ ★ :2019/05/05(日) 01:17:26.27

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000011-nkgendai-life
     ホント? なんて声が聞こえてきそうだ。
    全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

     英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、この男性はオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん(写真)。
    2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療を始めたが、17年1月には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、
    手の施しようのない状態になった。

     医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」と宣告された。
    ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法はないものか、とあれこれ調べていた。

     ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、
    「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」という投稿が目に入った。
    連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

     獣医はジョーさんに、次のように説明した。
    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。
    それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。
    そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。
    「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%*という状態でした。
    ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」

     ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、*から抽出されるカンナビジオール(CBD)、
    香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。
    しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ。フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

     ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表した。
    「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、ジョーさんは次のように語った。
    「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

     一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、ジョーさん以外に40件以上あることも判明。
    ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めているという。


    ※★1スレ記者注:ソースの信頼性がアレなので実在することを確認しました
     関連URL:(ジョー・ティッペンズ氏の公式ウェブサイト・英語)
     https://www.mycancerstory.ro*s/

    前スレ(★1:2019/05/04(土) 16:23:47.02)
    【医療】がんが全身に転移…余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治? 米オクラホマ州★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556978624/


    【【医療】がんが全身に転移、、、余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治?(米オクラホマ州)】の続きを読む


    新卒採用の条件「煙草を吸わない人」 ひまわり生命が2020年度入社から実施「社員も健康でないと」 - ニコニコニュース
    損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険は4月10日、2020年4月入社の新卒採用で募集条件を「非喫煙者」にすると発表した。募集要項には「非喫煙者もしくは入社時点で ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 www.jti.co.jp)


    無の境地です。

    1 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] :2019/05/03(金) 08:46:57.12


    平成は「たばこ離れ」の時代だった...世間はなぜ“嫌煙”となったのか
    https://www.fnn.jp/posts/00044810HDK

    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【【脱喫煙】ねえ!どうやってタバコやめたの?どうしても止められない】の続きを読む


    全国の救急医療情報、データベース構築で統合も - 株式会社CBコンサルティング(CBnews)
    医療機関や消防機関、都道府県、国が収集している救急医療に関するデータを統合した全国規模のデータベースが構築される可能性が高まってきた。25日に開かれた「 ...
    (出典:株式会社CBコンサルティング(CBnews))



    (出典 ono119.jp)


    う~ん、救急医療は、非常に厳しい現場だと思う。
    医者も完璧なわけではない、ただ救おうという気持ちに
    間違いはないはずだ。

    1 プティフランスパン ★ :2019/04/29(月) 08:57:28.83

    2019年4月29日 4時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190429/k10011900281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_019

    全国の救急医療の現場で、画像診断を行ったのに病気が見落とされるなどして治療につながらなかったケースが相次ぎ、去年までの3年間で合わせて12人の患者が死亡していたことがわかりました。

    医療事故について全国の医療機関から報告を受ける日本医療安全調査機構は、国の制度に基づいて去年10月までの3年間に報告があった851件のケースを分析しました。

    それによりますと、救急医療の現場でCTやエックス線の画像診断を行ったのに病気が見落とされるなどして治療につながらなかったケースが相次ぎ、合わせて12人の患者が死亡していたということです。

    その内訳を見ますと、画像診断で緊急性の高い病気を見落としていたケースが7人、画像診断で病気が見つかったのに別の担当医師がその報告書を確認していなかったケースが2人などとなっています。

    鮮明な画像を一度に大量に撮影できるCTの画像診断は病気の早期発見につながっていますが、画像診断の専門医が少ないなど体制が追いついていないとも指摘されています。

    日本医療安全調査機構は、患者側が心がけることとして、「特に救急の場合は、すべての画像について当日に説明してもらうことは難しいので、後日の外来などで改めて画像診断の説明を求めることが望ましい」などとしています。


    【【医療事故】画像診断で病気見落とし、、、救急医療の現場、3年間で12人死亡】の続きを読む


    私は自閉症です。女性で、共感できます、感情を伝えられます。 - たーとるうぃず
    「自閉症の人」 そう聞くと、多くの人は男性を想像します。 それは、自閉症は男性がなるものだという考えがあるからです。 しかし、これは事実ではありません。 私は女性です ...
    (出典:たーとるうぃず)



    (出典 www.kawakami-misa.com)


    そんなことが、あるんか。

    1 ガーディス ★ :2019/04/30(火) 08:58:07.42

    2019年4月30日 6時10分
    「夫が全然分かってくれない」「妻が急に怒り出した理由が分からない」そんなすれ違いを経験したことがある方も多いだろう。
     夫と妻の認識の違いからくるギャップに焦点をあてた黒川伊保子氏の『妻のトリセツ』は、その夫婦間のギャップを埋めるための具体的な言葉、行動を提案し大ヒットとなっている。

     しかし、現実には言葉や行動だけでは埋まりきらない、すれ違いや溝がある。
     そのひとつが、夫婦の片方が脳が置かれた状況を認識しないために「当たり前とされること」ができない「共感障害」の場合に、相手がうつ病になってしまう「カサンドラ症候群」と呼ばれるケースだ。
     聞き慣れない方も多いと思うが、黒川氏の新刊『共感障害 「話が通じない」の正体』によると、「カサンドラ症候群」とは以下のような症状だという。(以下引用は同書より)

    「カサンドラ症候群は、発達障害の一種であるアスペルガー症候群の夫を持つ女性によく見られる症状である。共感によって機能している女性脳が、一切の共感を得られないで暮らしていると、自己価値が消失し、生きる意味を見失う。心が折れてしまうのだ」

     アスペルガー症候群は、「共感障害」が生じるひとつの要因である。「共感障害」は、「暗黙のうちに学ぶ」ということができないために、挨拶を返さなかったり、相手の話にうなずかない、同僚の片付けを手伝わないなど、周囲を困惑させることが多いという。
     さらに黒川氏によれば、カサンドラ症候群は、夫婦間だけでなく、例えば職場の人間関係など、日常的に共感障害の相手と接する機会の多い場合にも生じることがあるという。
     同書にはある30代女性が、共感障害の女性部下のせいで、眠れない、頭痛がする、ふとしたことで涙が止まらないなどの症状を呈するようになったという例が記されている。

    全文
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16393105/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【話題】「話が通じない」人達・・・「共感障害」の実態】の続きを読む

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