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    カテゴリ:生活のニュース > 健康とか


    いつも通っていた飲食店で突然の入店拒否 「車椅子で生活するようになって…」 - しらべぇ
    タレントでモデルの麻生真里が、自身のブログを更新。車椅子で生活を送ることによって「断られる」ことを綴った。
    (出典:しらべぇ)


    車椅子(くるまいす、英: wheelchair)とは、身体の機能障害などにより歩行困難となった者の移動に使われる福祉用具。日本の道路交通法では、そもそも「車両」とは異なり、「身体障害者用の車いす」として扱われ、さらに通行のために供されている物、つまり通行中に限っては歩行者として扱われる。一般的なも
    55キロバイト (7,870 語) - 2019年3月27日 (水) 05:22



    (出典 www.pref.gunma.jp)


    なぜ?

    1 どどん ★ :2019/07/09(火) 23:00:27.36

    車椅子で暮らす女性が「小さなことなんだけど」と語った、あるツイートに注目が集まっています。

    >小さなことなんだけど、車椅子を押してもらってる時、
    >押してくれてる方が周囲に「ごめんなさい、すいません」と
    >頭を下げ続けていると落ち込みます。わたし自身が
    >荷物や邪魔な存在かのように感じてくるからです。
    >駅員さんでも同じです。「ご迷惑おかけします」と言う言葉に密かに傷ついてしまったり。

    1万3千以上のいいねが集まっている、このツイート。
    「大切な事教えて頂いた気がします…ハッとしました」など、車椅子で暮らす人や介助をしたことがある人などから、
    様々なコメントが寄せられています。

    ツイートをしたのは、シンガーソングライターの曽塚レナさん。

    曽塚さんは3年前、27歳の時にけがをして車椅子で生活をすることになりました。BuzzFeed Newsの取材に、こう語ります。
    「車椅子を使うようになってから、人に助けてもらうことが増えました」
    坂で助けてくれる人、エレベーターを開けて待ってくれる人。たくさんの方が救いの手を差し伸べてくれるといいます。
    そんなある日、駅で車椅子を押してくれていた駅員さんが、「ごめんなさい」「ご迷惑をおかけします」と周囲に謝り続けたそうです。

    曽塚さんは、普段から人の迷惑にならないよう努力して声がけをしていることもあり、こうした出来事があるたび、いたたまれない気持ちになることがあるそうです。
    今回のツイートには、理解を示すコメントがたくさん寄せられる一方、批判の声もあがっているといいます。
    「感謝が足りない障害者がいる、という先入観が存在するのかもしれません。いち車椅子目線のぼやきだと思って、そういう気持ちになるんだな、と理解していただきたいです」
    「人が多いところで車椅子を見かけた際に、こちらから『すみません、通ります』などとお声掛けすることがあるかもしれません。その時は少しだけ避けていただけたら助かります」

    「車椅子ユーザーにとっても住みやすい街になりつつある」と語る一方、古いビルや狭い店などでは入店拒否をされることも多いそうです。
    「突然心無い言葉を浴びせられることもあります。お互いの気持ちを理解して尊重していける社会になってほしいです」

    https://www.buzzfeed.com/jp/reonahisamatsu/whalecar

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562678442/


    【【Twitter】車椅子の女性、押してくれる駅員の「ごめんなさい」に傷ついた理由とは?】の続きを読む


    栄養バランス◎!今話題の「完全食」を知ってる? (2019年6月23日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    人間が生きていくのに必要な栄養やカロリーがバランスよく配合された「完全食(完全栄養食)」が、静かなブームになっている。これまでクッキーバーや粉の形態で味気なさを ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)


    それで、大丈夫なのか?

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/30(日) 06:17:18.89

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010012-abema-soci

    私たちが生きる上で欠かせない食。美味しいもののためならお金を惜しまない人もいるが、
    食料自給率の低下やフードロスも叫ばれる今、“食事をやめた人“もいる。

    東京大学を卒業、大手IT企業に勤務するエリートサラリーマンの笠原元輝さん(30)は、
    普通の人のような食事はもう1年間とっていないという。多忙を極める生活の中、効率を求めてたどり着いたのが、
    食事をやめるという生活スタイルだった。「食事をしないので周りからは変だなと思われているが、
    最終的に出てくるアウトプットは大便だ。食事にお金を使うということは、いくらで*を買っているのかという話になる。
    “おいしい“と思う感情もあるが、限られた予算の中で、ひとときの感情のために使いたくはない。もっと有益なことにお金を使いたい」。


    笠原元輝さん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    学生時代、家計のことを考える中で「過程よりも結果を大事にするようになった。3食コーンフレークを食べていた」と話す笠原さん。
    その思考の行き着いた先が、「完全食」だけを摂取する暮らしだった。1日に必要な栄養素が入っている粉末でを1日3回、水に溶かして飲む。
    1食あたりの食事時間はわずか12秒だ。「これで十分に生きていける。このおかげで、自分のやりたいことに時間を多く割ける。
    そのための最適な手段だ。結構腹持ちをするので、お腹が減ったりもしない。噛むのを止めたから、顎が細くなってきた。
    ほとんど痩せていないし、風邪もひかないし、健康面の異常が起きたことはない」。


    “完全食“

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    実はこの完全食、2019年の「上半期ヒット商品番付」に選出されてもいる。忙しいビジネスマンを中心に各国で注目を集めており、
    最近ではパンやパスタなどで食事として楽しめる完全食も開発され、世界展開を狙う日本のベンチャー企業も登場している。
    2年前に完全栄養の商品を世界で初めて作ったというベースフード株式会社の橋本舜社長は「日本の厳しい消費者の方に受け入れられる
    ものを作れば、世界に求められる、貢献できるプロダクトになると思っていて、それをアメリカという市場で証明したい」と意気込む。
    同社の商品にはドリンク・グミ・パン・麺などの形態も存在し、とにかく時間を短縮したいという人向けの「COMP」「Huel」という商品もある一方、
    食事として楽しめる「ベースブレッド」ベースヌードル」なども手がけている。

    睡眠は6時間取り、勉強することが楽しみだと話す笠原さん。「食事を楽しんでいる人のことをバカだとは思わないが、
    時間をかけて何をしているんだろうなと(笑)。僕もデートの時とかは出されたものを食べる。でも、自分の意思では食べようとは思わないし、
    バースデーケーキはちょっと重いですね(笑)」と明*一方、「食事に関しては過去を振り返っても無駄だとしか思わない。
    合理化することで、やりたいことだけができるようになる」と話していた。


    笠原さんと“完全食“関連商品

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【食生活】”食事とは大便を買うこと”効率と結果を追い求め、食べることをやめたサラリーマン。1食12秒の「完全食」だけを摂取し生活】の続きを読む


    1日3分!視力を回復させる「根拠のある方法」 - 東洋経済オンライン
    最近本やパソコン、スマホを見ると目が疲れる。でも眼鏡もかけるのもなあ」「子どもの視力が悪くなってどうにかしてあげたい」。そう思う方から「視力をよくする方法は ...
    (出典:東洋経済オンライン)


    レーシック(英語: LASIK)とは角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術である。LASIKは、正式名称である「LASER(-assisted) in situ κερατόμῑλευσις(keratomileusis)
    19キロバイト (2,712 語) - 2019年1月6日 (日) 10:30



    (出典 www.minatomiraieye.jp)


    そうなの?メガネが、うざいんだが。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/19(日) 18:01:30.74

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00000015-pseven-soci

    「近視が劇的に回復する」とあっという間に市民権を得たレーシック手術だが、相次ぐ事故やトラブルにより
    手術件数は2008年から2014年で9割減となった。

    たびたび賛否両論が巻き起こるが、「トラブル事例は報告されているものの、受けた人の満足度が高い眼科手術の1つです」
    と道玄坂加藤眼科院長の加藤卓次さんは言う。ただし、50代以上は「安易に受けるべきではない」が正解のようだ。

    「50代以上のかたが受けた場合、すでに老眼だったり、受けてから老眼になってしまったりする人もいる。
    その場合、視力が矯正されて遠くははっきり見えても、手元が見えづらくなってしまう。その時“手術前よりも見えづらくなった”
    と思っても、角膜を削っているから、元の状態に戻すことができないのです」(加藤さん)

    二本松眼科病院の眼科医・平松類さんはレーシックよりも、白内障手術のタイミングに合わせて、
    「多焦点眼内レンズ」と呼ばれる遠近両用のレンズを入れることをすすめる。

    「白内障の手術では、水晶体を取り除いて人工のレンズを入れますが、その際に、遠視や近視だけでなく老眼も
    矯正してくれる効果を持つ多焦点眼内レンズを入れることも可能です。白内障を治す時に行えることから最近増えています。
    白内障手術と同じなので、リスクもそれほど高くありません」

    ただし値段は、白内障手術の約10倍。

    「白内障だけを矯正する人工レンズであれば保険が適用されるため、3割負担で3万~5万円ですが、
    多焦点眼内レンズは自由診療となり、30万円ほどかかります。ただ、レーシックも同じくらいの値段がかかるため、
    もし50代以上でレーシックを受けようと考えているかたには、間違いなく多焦点眼内レンズがおすすめです」(平松さん)


    【【目】事故やトラブル相次ぐレーシック、手術件数は9割減に。「50代以上は安易に受けるべきではない」と眼科医】の続きを読む


    AED、女子生徒への使用に抵抗感か「下着を外す必要はありません」 - BLOGOS
    学校で心停止になったケースで、AEDのパッドが貼られた割合を男女別に調べたところ、小・中学生では男女差がなかったものの、高校生は女子生徒に使われた割合 ...
    (出典:BLOGOS)



    (出典 www.risktaisaku.com)


    救命処置で、そのように言われたら、もうできないな。
    その場に同性の人がいるとは限らない。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/12(日) 08:59:28.23

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190508/k10011909081000.html

    心停止となった人の心臓の動きを正常に戻す医療機器AED。しかし、倒れた人が女性だと、男性よりAEDが使われにくい。
    そんな調査結果がまとまりました。ネットの声を探ると女性の服を脱がせてAEDを使うことに抵抗やおそれがあるようです。

    ■AEDの処置に男女差

    調査結果をまとめたのは京都大学などの研究グループです。全国の学校の構内で心停止となった子ども232人について、
    救急隊が到着する前にAEDのパッドが装着されたかどうかを調べたのです。(2008年~2015年)

    学校にはAEDの設置が進んでいて、もしもの時にはすぐに使えるケースがほとんど。
    小学生と中学生では男女に有意な差はありませんでしたが、高校生になると大きな男女差が出ていました。

    ■使うことに抵抗感?

    AEDのパッドが貼られた割合は高校生・高専生で男子生徒83.2%、女子生徒55.6%とその差は30ポイント近くになります。
    AEDのパッドは2枚あり、右胸の上と左の脇腹に直接、装着します。

    「倒れた人が女性の場合、素肌を出してAEDを使うことに、一定の抵抗感があるのではないか」
    研究グループはそう分析しています。このニュースが報道された後、ネット上でもそうした声があがっていました。

    ■トラブルおそれる

    「乳房があるので、正直どこへパッドを貼っていいか悩むし…服を脱がす事に抵抗がある」
    助けたいけれど、消極的になってしまうという声。

    「どうせ助かってもセクハラとか言って訴えられる」
    「社会的地位を失う可能性のデメリットの方がデカイ」

    女性との間でトラブルになることをおそれてしまうといった声もありました。女性にAEDを使うことで、訴えられることがあるのでしょうか。

    ■救命処置ならありえない

    「まず、ありえません」
    答えてくれたのは日本AED財団の顧問を務める、武蔵野大学法学部特任教授の樋口範雄さんです。
    「善意で人を助けるという救命処置の場合は、対象者を害するという悪意などがないかぎり、民事責任は問われることはありませんし罪になることもありません」
    AEDは服をめくったり、開いたりして素肌に直接パッドを貼ります。命を救う目的であれば、責任を問われることはないという見解です。

    「あとで何かあったらと、ネガティブな心理が働くのかもしれません。そうした時には倒れたのが自分だったら、もしくは娘や妻、
    母親だったらなどと逆の立場になって想像力を働かせてください。AEDを使う相手は意識もなく、1分1秒を争う緊急事態なんです」

    ■女性への配慮もできる

    倒れて意識がない女性に配慮をしながら救命処置を行う方法もあります。京都大学健康科学センターの石見拓教授に聞きました。
    「服をすべて脱がす必要はないんです。AEDは電源を入れて2枚のパッドを素肌に貼りますが下着をずらして、貼ることで対応できます。
    またパッドを貼った後、その上から服などをかけて肌を隠すようにしてもAEDの機能に影響はないんです」
    また周りの人たちが人垣を作るという配慮もあります。心停止の状態で何もしないと、命が助かる確率は1分たつごとにおよそ10%ずつ下がっていきます。

    石見教授は人が倒れた時の救命処置の方法として、

    ・声をかけ意識がなければ、まず119番に通報する
    ・近くの人にAEDを持ってきてもらうように頼む
    ・呼吸をしていない、またはよくわからなければ、胸骨圧迫=心臓マッサージを始める
    ・そしてAEDが届けられたら電源を入れ、迷わずAEDの音声に従って処置を続ける

    そう話しています。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1557570747/
    1が建った時刻:2019/05/09(木) 12:17:35.87


    【【緊急救命】女性だとAEDが使われない?救命処置の男女差「どうせ助かってもセクハラとか言って訴えられる」】の続きを読む


    【おえッ!】女性がガンを治そうと”ウジ虫”を飲み込み腹痛→病院で手当を受ける! (2019年4月8日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    ウジ虫を飲んでガン治療?3月21日に付けで発表された報道によると、今年3月、中国・陝西省にある病院に、肺がんを患ったとある女性患者が胸の痛みを訴えやってきた。
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 up.gc-img.net)


    それが、ホントなら、衝撃的なことですね。

    1 ごまカンパチ ★ :2019/05/05(日) 01:17:26.27

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000011-nkgendai-life
     ホント? なんて声が聞こえてきそうだ。
    全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

     英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、この男性はオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん(写真)。
    2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療を始めたが、17年1月には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、
    手の施しようのない状態になった。

     医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」と宣告された。
    ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法はないものか、とあれこれ調べていた。

     ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、
    「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」という投稿が目に入った。
    連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

     獣医はジョーさんに、次のように説明した。
    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。
    それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。
    そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。
    「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%*という状態でした。
    ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」

     ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、*から抽出されるカンナビジオール(CBD)、
    香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。
    しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ。フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

     ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表した。
    「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、ジョーさんは次のように語った。
    「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

     一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、ジョーさん以外に40件以上あることも判明。
    ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めているという。


    ※★1スレ記者注:ソースの信頼性がアレなので実在することを確認しました
     関連URL:(ジョー・ティッペンズ氏の公式ウェブサイト・英語)
     https://www.mycancerstory.ro*s/

    前スレ(★1:2019/05/04(土) 16:23:47.02)
    【医療】がんが全身に転移…余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治? 米オクラホマ州★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556978624/


    【【医療】がんが全身に転移、、、余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治?(米オクラホマ州)】の続きを読む

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