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    カテゴリ:生活のニュース > 宇宙とか


    月の裏側から史上初のパノラマ写真。小さいクレーターだらけ!(ギズモード・ジャパン) - Yahoo!ニュース
    昭和6年に三田光一が念写した世界です。前回お伝えしたように、1月3日に人類で初めて.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    を賞し、に物思うこころは古くから歌に作られている。 例句 秋もはやはらつく雨にの形(なり) 松尾芭蕉 天心貧しき町を通りけり 与謝蕪村 傍題 上弦 下弦(かげん・げげん) 弓張月(片割月・弦・半月) の舟 の弓 上り 下り(降り・望くだり) 有明(有明) 朝(朝月夜(あさづくよ))
    82キロバイト (10,723 語) - 2019年1月19日 (土) 10:16



    (出典 photo-studio9.com)


    ほう。

    1 僕らなら ★ :2019/01/26(土) 17:13:19.52

    (CNN)48年前にアポロ14号で月面に着陸した飛行士が持ち帰った岩石のサンプルが、実際には地球由来のものであったとする研究論文が、このほど科学誌に掲載された。彗星か小惑星が地球に衝突した衝撃で岩石が宇宙空間へと飛ばされ、偶然その先にあった月に激突したという。

    当該の岩石には石英、長石、ジルコンといった鉱物が含まれている。これらは地球なら非常にありふれた鉱物だが、月の地質における含有量はあまり多くない。

    また岩石が形成された温度や環境を分析したところ、月ではなく地球の特徴との関連を示す結果が得られた。岩石の結晶化は地球がまだ若かった40億~41億年前に、地表から約20キロの深さで起こったという。

    当時の地球には小惑星が複数回衝突していたことから、岩石は1度もしくは数度の衝突で地表に露出し、別の衝突によって大気圏外に弾き飛ばされたと考えられる。その後、現在の3分の1の距離にあった月にぶつかったと研究者らはみている。

    月に激突した岩石は一部を溶解させながら月面下にめり込んだが、2600万年前の小惑星の衝突で再び月面に姿を現した。

    今回の研究を主導した月の専門家、デービッド・クリング氏は、地球の岩石が宇宙空間へ飛び出して月に激突したとする分析結果について、地質学者の中には異論を唱える向きもあるだろうと認めつつ、度重なる小惑星の衝突にさらされていた誕生直後の地球の状況を考慮すればそこまで驚くような話ではないとの見解を示した。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15929853/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548482944/


    【(2chまとめ)【宇宙】アポロ14号が持ち帰った「月の岩石」は地球産だった・・・小惑星が地球に衝突して宇宙に飛ばされた石が偶然に月面まで到達★2】の続きを読む


    創設100年を迎える国際天文学連合 -社会化する学術団体の一例として(縣秀彦) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    国際天文学連合(International Astronomical Union:IAU)は、世界の天文学者で構成されている国際組織です。1919(大正8)年に設立され、2019年に設立100周年を ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    とはいえ、天文学が現代科学の仲間入りをするためには、望遠鏡の発明が欠かせなかった。歴史的には、天文学の学問領域は位置天文学や天測航法また観測天文学や暦法などと同じく多様なものだが、近年では天文学の専門家とはしばしば天体物理学者と同義と受け止められる。 天文学 (astronomy)
    39キロバイト (4,679 語) - 2018年10月20日 (土) 04:24



    (出典 www.nihongo.com)


    ほう。

    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/25(金)10:20:10 ID:C4Q

    宇宙ってもはや暗黒大陸やろ
    それを超高度な物理学で解き明*
    ロマンすぎるンゴねぇ…


    【(2chまとめ)ねぇ、天文学ってロマンすぎない?】の続きを読む


    深宇宙から飛来する「反復する」謎の電波を検出 科学者らは当惑 - livedoor
    天の川銀河外部のはるか遠方から、連続的に放射された謎の電波が検出された。検出したカナダの天文学者チームなどは、「反復する」電波の発生源を疑問視。同チームの ...
    (出典:livedoor)



    (出典 www.ibarakiguide.jp)


    ほう。

    1 ごまカンパチ ★ :2018/11/09(金) 21:21:52.87 ID:CAP_USER9.net

    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800484/
    ■隠れていた地球の「衛星」を新たに2つ観測、ハンガリーの研究チーム

     地球の周りを回る天体は、月だけではないのかもしれない。半世紀以上にわたる憶測と論争を経て、ハンガリーの天文学者と
    物理学者のチームが、地球を周回する2つの天体の存在をついに確認したと発表した。

     研究成果は、学術誌「Monthly Notices of the Royal Astronomical Society」に掲載された。
    論文によると、地球から40万キロ余りという、月までの距離と同じくらいの位置に潜んでいた謎めいた天体を、研究チームは苦心の末にとらえたとのことだ。
    天体は2つとも、すべてちりでできているという。

    ■近いけれど見えない
     こうした天体の存在はずいぶん前から予想されていたが、実際にちりの雲が見つかったと初めて報告されたのは1961年のこと。
    天体の名前の由来となったポーランドの天文学者、カジミェシュ・コルディレフスキがその*かな姿を目にしたと発表した。
    しかし、その後も雲の存在は疑問視されていた。

    「2つあるコーディレフスキー雲は、最も見つけにくい天体に数えられます。地球までの距離は月と変わらないにもかかわらず、
    天文学の研究者たちからほぼ見過ごされています」。ハンガリー、エトベシュ・ロラーンド大学の天文学者で、論文の共著者である
    ユディット・シュリズ=バロッグ氏はこう話す。
    「月だけでなく、ちりでできた“衛星”も私たちの惑星の周りを回っていると確認できたことに、とても好奇心をかき立てられます」

     新たな研究成果によれば、コーディレフスキー雲の見かけの大きさは、夜空に見える月を30個×20個並べたのに相当する。
    宇宙での実際の大きさは約10万4600キロ×7万2400キロで、地球の直径の9倍に近い。

     雲自体は巨大だが、それを構成する個々の粒子は直径1マイクロメートルほどと推定されている。
    こうした粒子に太陽の光が反射して*かな光を放つが、光が極めて弱いため、今までは宇宙の暗闇の中に隠されたままだった。

    「銀河や星の光などがある中でコーディレフスキー雲を検出するのは至難の業です」と話すのは、同じくエトベシュ・ロラーンド大学の物理学者で、
    論文共著者のガーボル・ホルバート氏だ。
    そこで、研究チームはカメラに特殊な偏光フィルターを使い、雲の中の粒子一つ一つに反射している散乱光を何とかとらえた。

    ■地球の周りの安定したポイント
     地球の衛星が月以外にもある可能性は、何世代も前から天文学者たちが示唆している。
    地球の周囲の軌道には安定した特別な点が5つあり、そこで「月」が見つかるかもしれないと研究チームは考えた。
     これら軌道上のスイートスポットはラグランジュ点と呼ばれる。この点では天体が、地球からも月からも一定の距離を保ったまま、
    比較的安定した位置にとらえられた状態となる。

     1950年代、固体の月を探し出せないかと考えたコルディレフスキはまず、5カ所のうちL4とL5の2つを観測した。
    その結果、固体ではなかったが発見があった。ちりの雲が地球を周回しているというヒントが初めて得られたのだ。

     ただし、コーディレフスキー雲の粒子は絶えず入れ替わっているため、太古からあるものの、常に変化する天体となっている。
    ちりの粒子は、地球か月のいずれかにわずかに引っ張られて抜け出したり、惑星間塵のあらゆる源から雲の中に引き込まれたりする。
    ペルセウス座流星群のような毎年の天文イベントもそうした源の1つだ。したがって、粒子自体は天文学的な時間でいえば
    雲に長くとどまりはしないかもしれないが、雲は地球や月が誕生した時から自然とそこに定着していた可能性がある。


    ※続きはソースでどうぞ


    【(2chまとめ)【宇宙】隠れていた地球の「衛星」 地球を周回する新たな天体を2つ確認、月とは別 ハンガリーの研究チーム】の続きを読む

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