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    カテゴリ:生活のニュース > 宇宙とか



    (出典 eaksblog.com)


    堀江さんも、宇宙へ旅立つ日がきたんですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/04(土) 08:05:11.70

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000001-hbcv-hok

    堀江貴文さんらが開発した小型ロケットは、4日朝、十勝の大樹町から打ち上げられました。
    民間初の高度100キロの宇宙空間に到達しました。

    「3・2・1…ゴー」(カウントダウン)

    「上がった、上がりましたMOMO3号機、午前5時45分、宇宙に向かって飛び立ちました」(堀啓知アナウンサー)

    「100キロ、100キロ!」「見ました?すばらしい!最高!」(パブリックビューイング会場の観客)

    MOMOは宇宙空間の高度113キロに到達。
    打ち上げから、およそ6分40秒後に太平洋に着水したとみられます。

    MOMOの打ち上げは、おととし、去年に続き3度目の挑戦で、民間単独では国内で初めて宇宙空間に到達しました。

    「気象条件ではベストコンディション、機体が間違いなく動くことを祈るしかない」(打ち上げ前のインターステラ社・稲川貴大社長)
    このあと、堀江さんらは会見を開き、詳しい打ち上げの状況を説明します。

    今回の打ち上げ成功で、民間の宇宙ビジネスは新たな時代を迎えることになります。


    ※リンク先にニュース動画あり


    【【速報】ホリエモンロケット飛んだ!民間単独初の宇宙に到達「100キロ、100キロ!」「すばらしい!最高!」(動画あり)】の続きを読む


    人類初のブラックホール画像、あなたは理解していますか? 今週読むべき5つのニュース - Business Insider Japan
    人類初の快挙! でも「ぼやっとしてる」と感じた人に、ブラックホールがよく分かる動画とイラスト その存在が理論化されてから約235年、科学者たちはついにブラックホールの ...
    (出典:Business Insider Japan)



    (出典 netlifehack.com)


    日本が、日本が、、のクセが凄い。
    やめてくれ。

    1 みつを ★ :2019/04/14(日) 09:10:10.22

    https://twitter.com/martfa*/status/1116938364521832448?s=21

    米国人ジャーナリスト Martin Fa*ler
    2019/04/13

    これは、NHK記者が海外の記者会見で笑われたという記事。科学者たちが史上初ブラックホール画像を米国で公開した時にNHK記者が日本の役割について質問をしたら、他の記者にケラケラ笑われた。日本の事だけを報道する日本メディアは、ナルシシズムが強いと見られているそうだ。

    https://japantoday.com/category/national/nhk-reporter-laughed-at-for-asking-bla*-hole-photo-team-for-more-on-japan%E2%80%99s-contributions
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【宇宙】ブラックホール写真発表会でNHK記者が日本の貢献について質問して笑われた件、Japan Todayに英語記事にされる?失態。】の続きを読む


    生きててよかったな はやぶさ2、弾丸衝突成功 - 産経ニュース
    「声が出ないくらいの感動だ」。小惑星「リュウグウ」にクレーターを作るための弾丸衝突に5日、成功した探査機「はやぶさ2」。管制室がある相模原市の宇宙航空研究開発 ...
    (出典:産経ニュース)



    (出典 www.mie-cc.or.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/04/05(金) 20:44:47.49 ID:GvAqnrCo9.net

    小惑星「リュウグウ」の内部を調べるため、人工のクレーターをつくる世界初のミッションに挑戦した「はやぶさ2」について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、小惑星の表面に金属の塊を衝突させることに成功し、クレーターが形成される際にできる噴出物を確認したと発表しました。

    「はやぶさ2」は小惑星「リュウグウ」に人工のクレーターをつくるため、5日午前11時まえに、高度500メートルで金属の塊を発射する「インパクタ」と呼ばれる装置を切り離しました。

    そして、その40分後の午前11時半すぎにインパクタは自動的に爆発して、小惑星の表面にクレーターをつくる金属の塊を秒速2キロの高速で発射したとみられます。

    JAXAは計画の成否を確認するため、「はやぶさ2」が切り離した小型カメラの画像を受信して、何が映っているのか詳しく調べました。

    その結果、衝突予定時刻の直後、小惑星の表面からクレーターができる際に飛び散る岩石などの噴出物がカーテン状に広がる様子が確認されました。

    このことからJAXAは「インパクタから発射した金属の塊を小惑星に衝突させる実験に成功した」と発表し、会見でプロジェクトの担当者は「人工のクレーターがつくられている可能性が高い」と述べました。

    「はやぶさ2」は衝突で飛び散った岩石などが機体に衝突するおそれがなくなるのを待って、今月下旬にもリュウグウに接近し、上空から最終的に地表の様子を確認することにしています。

    JAXAの津田雄一プロジェクトマネージャは「考えていた中でベストの結果を出すことができた。画像で衝突を確認できた際は、メンバーの間で大きな歓喜の渦が巻き起こった。今回の成功によって宇宙探査の新しい手段を確立することができた」と話しています。

    ■「直径数m規模のクレーターを期待したい」

    金属の塊がリュウグウに衝突した直後の画像について、「はやぶさ2」のプロジェクトのメンバーでクレーターなどの科学観測を担当している神戸大学の荒川政彦教授は、人工クレーターがつくられた可能性は高いとしたうえで「噴出物の高さは70メートルから80メートル程度とみられる。直径数メートル規模のクレーターが形成されていることを期待したい」と話していました。

    また、V字状に吹き上がる噴出物のV字の右側と左側で見え方が違う理由については「噴出物は岩や砂などの粒子だとみられ、片方はリュウグウを覆う数メートル単位の岩石があって細かい粒子の飛散を妨げた可能性がある。そのほかには金属の塊が衝突した場所が斜面だった可能性や、太陽の光の当たり具合によっても見え方が異なっている可能性もある」と話していました。

    今後、ほかの画像も分析することで詳しいことが分かると言います。荒川教授は「この画像はこれまでの研究の成果の積み重ねであり、うれしいとしか言いようが無いです」と話していました。

    ■「リュウグウ」表面の噴出物の映像公開

    JAXA=宇宙航空研究開発機は5日午後4時半から開いた記者会見で、「はやぶさ2」から分離されたカメラが捉えた小惑星「リュウグウ」の表面の噴出物の様子の画像を公開しました。

    画像が撮影されたのは、午前11時36分で、計画通りであればリュウグウの表面に金属の塊が衝突した時刻の1秒から2秒後に撮影されたものだということです。

    画像の中央に見えるリュウグウの赤道部分よりわずかに北側の表面から、Vの字を描くように噴出物の線が宇宙空間に向かって飛び出しているのがわかります。高さは70メートルから80メートル程度とみられるということで、向かって右に見える北側の方が南側に比べてはっきりと写っています。

    ■「これ以上望むものない」

    津田プロジェクトマネージャは「大変興奮してます。やってみなければ分からない運用でした。そのために非常に綿密に、打ち上げたあとも、『リュウグウ』に着いたあとも、検討を進めてきました。それをすべて計画どおりできました。実際に予定した地点に衝突の反応とみられるものが観察できているので、これ以上望むものはない。そういう成功だと思ってます」と話していました。

    ■噴出の画像から分かることは…

    以下ソース先で

    2019年4月5日 16時38分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190405/k10011874261000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【宇宙】「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射!世界初の人工クレーター形成に成功!!】の続きを読む


    日本の「はやぶさ2」が小惑星を銃撃して穴を掘る - TechCrunch Japan
    打ち上げあり、テストあり、軌道確保ありで忙しかった4月4日の宇宙に、今度は宇宙銃で小惑星を撃ってクレーターを作り、その中を調べるという遠隔探査が始まる。それを ...
    (出典:TechCrunch Japan)



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    ほう。

    1 チンしたモヤシ ★ :2019/04/05(金) 16:39:38.48

    「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射 世界初の人工クレーター形成に成功(16:36)


    中継再開

    【生中継LIVE】「はやぶさ2」ミッション最新状況 JAXA会見
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554442502/
    https://www3.nhk.or.jp/news/realtime/rt0000788.html


    【【速報】「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射!世界初の人工クレーター形成に成功!(:)】の続きを読む


    月の裏側から史上初のパノラマ写真。小さいクレーターだらけ!(ギズモード・ジャパン) - Yahoo!ニュース
    昭和6年に三田光一が念写した世界です。前回お伝えしたように、1月3日に人類で初めて.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    を賞し、に物思うこころは古くから歌に作られている。 例句 秋もはやはらつく雨にの形(なり) 松尾芭蕉 天心貧しき町を通りけり 与謝蕪村 傍題 上弦 下弦(かげん・げげん) 弓張月(片割月・弦・半月) の舟 の弓 上り 下り(降り・望くだり) 有明(有明) 朝(朝月夜(あさづくよ))
    82キロバイト (10,723 語) - 2019年1月19日 (土) 10:16



    (出典 photo-studio9.com)


    ほう。

    1 僕らなら ★ :2019/01/26(土) 17:13:19.52

    (CNN)48年前にアポロ14号で月面に着陸した飛行士が持ち帰った岩石のサンプルが、実際には地球由来のものであったとする研究論文が、このほど科学誌に掲載された。彗星か小惑星が地球に衝突した衝撃で岩石が宇宙空間へと飛ばされ、偶然その先にあった月に激突したという。

    当該の岩石には石英、長石、ジルコンといった鉱物が含まれている。これらは地球なら非常にありふれた鉱物だが、月の地質における含有量はあまり多くない。

    また岩石が形成された温度や環境を分析したところ、月ではなく地球の特徴との関連を示す結果が得られた。岩石の結晶化は地球がまだ若かった40億~41億年前に、地表から約20キロの深さで起こったという。

    当時の地球には小惑星が複数回衝突していたことから、岩石は1度もしくは数度の衝突で地表に露出し、別の衝突によって大気圏外に弾き飛ばされたと考えられる。その後、現在の3分の1の距離にあった月にぶつかったと研究者らはみている。

    月に激突した岩石は一部を溶解させながら月面下にめり込んだが、2600万年前の小惑星の衝突で再び月面に姿を現した。

    今回の研究を主導した月の専門家、デービッド・クリング氏は、地球の岩石が宇宙空間へ飛び出して月に激突したとする分析結果について、地質学者の中には異論を唱える向きもあるだろうと認めつつ、度重なる小惑星の衝突にさらされていた誕生直後の地球の状況を考慮すればそこまで驚くような話ではないとの見解を示した。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15929853/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548482944/


    【(2chまとめ)【宇宙】アポロ14号が持ち帰った「月の岩石」は地球産だった・・・小惑星が地球に衝突して宇宙に飛ばされた石が偶然に月面まで到達★2】の続きを読む

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