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    カテゴリ:社会のニュース > 人権とか


    鳥取連続不審死事件 死刑囚・上田美由紀が住んでいたゴミ屋敷に入って―― |八木澤高明 - タブロ
    記憶に新しい鳥取連続不審死事件の現場を歩いた。決して美人とはいえない上田美由紀はなぜあんなにもモテていたのに男らを殺してしまったのだろうか。筆者は、彼女たち ...
    (出典:タブロ)



    (出典 upload.wikimedia.org)


    田舎は閉鎖的だ。ある程度、染まれる人でないと、難しい。

    1 名無しの権兵衛さん :2017/10/17(火) 06:53:45.44 ID:+8Vfp5gG.net

    田舎の異端児に、地元大手企業リコー社員中心に
    おかしな妄想を抱いた狂気事件。

    「その異端児が夜勤で真面目に働いて大手企業リコーを攻撃する」
    という到底あり得ない妄想事件。
    すぐに関係者は妄想と気づき、狂気を町ぐるみで隠蔽。


    リコー鳥取隠蔽事件
    http://www.geocities.jp/somucen/0.html


    【【田舎暮らしの闇】鳥取の町ぐるみの「人権侵害隠蔽事件」、田舎の怖い話】の続きを読む


    博多の割烹が国内で珍しいハラール認証カレー、4月1日から販売開始。ムスリムが食べられる味にこだわりの逸品、日本人にもオススメ - ValuePress!
    割烹 味見のプレスリリース(2019年3月25日 11時)。ジャパン・ハラール・ファンデーションからハラール認証を得ました。楽天で販売します。
    (出典:ValuePress!)



    (出典 shinsenichiba-yamaguchi.jp)


    ほう。

    1 僕らなら ★ :2019/03/27(水) 22:50:07.18

    イスラム教徒の観光客の誘致を目的に、富士山世界遺産センターが富士山に礼拝所を設け、イスラム教徒が飲食できるハラール食材を使ったメニューも提供しています。

    富士山世界遺産センターはこれについて、「礼拝所の開設によって、富士山がイスラム教徒の観光客の人気を集める上での助けとなると考えている。観光客らは、センターの開館時間内であれば、無料で自由にこの礼拝所を使用できる」と語りました。

    この礼拝所は当初、登山客の救急時の救護室として設けられましたが、その後礼拝時沐浴のための水道、礼拝用マット、礼拝の方向・キブラを示すコンパスなど、礼拝に必要な便宜がさらに追加されたということです。

    また、富士山の山梨県側に位置する鳴沢村の冬季宿泊施設も、昨年礼拝スペースを設けたということです。

    これらの取り組みは、イスラム教徒の観光客を迎える環境づくりの一環とされ、一部のレストランもハラール食品を使った料理をメニューに追加しています。

    http://parstoday.com/ja/news/japan-i52334


    【【おもてなし】富士山にイスラム礼拝所を開設、ハラール食も提供。】の続きを読む


    14カ月収容され、命の危機にあるクルド人男性。救急搬送を拒否した入国管理局の対応を問う - Forbes JAPAN
    東京・品川の東京入国管理局で3月12日、収容者のクルド人男性チョラク・メメットさんが体調不良を訴え、救急車が出動したにもかかわらず、入管が病院への救急搬送を ...
    (出典:Forbes JAPAN)



    (出典 www.immi-moj.go.jp)


    ほう。

    1 プティフランスパン ★ :2019/03/24(日) 19:55:51.15

    2019年3月24日 8時33分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16207715/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    ◆「外から聞こえる激励の声が唯一の楽しみ」と語る被収容者

     3月1日、港区にある東京入管前で、収容されている外国人を支援するグループSYI(収容者友人有志一同)による入管抗議行動と、被収容者に対する激励行動が行われた。

     長期収容による精神的ストレス、病気やけがをしてもなかなか病院に連れて行ってもらえない医療ネグレクトの問題。給食が冷たくて(時には腐っていて)、虫や髪の毛がたまに混入しているような劣悪な食事。難民として逃げてきたり日本人配偶者がいたりするなど、母国へ帰れない理由がある人々にまで「帰れ」と強要する姿勢。どれをとっても問題が大きい。

     収容中は何もすることのない被収容者たちの多くは「たまに外から聞こえてくる激励の声が唯一の楽しみになっている」と、筆者が面会に足を運ぶたびにそう話してくれる。この日も、いつものように声の限りを尽くしや支援者たちは、鉄格子の見える入管の建物の窓に向けてエールを送っていた。

     すると、建物から支援者の名を力強く叫ぶ声が聞こえた。見上げると、どこからともなく紙飛行機が落ちてきた。全部で6通あったが、いくつか窓のサンなどに引っかかってしまった。地面を探し回り、なんとか3通のみ回収することができた。

    ◆「どうぶつみたいにあつかっているとしか思えない」

     この紙飛行機にはメッセージが書かれていた(原文ママ)。

    「収容でされている人はこの生活すごして1年いじょう。とてもつらい、くるしい生活を送っている。それでも入国管理局の人たちや局長は私たちの事がどうぶつみたいにあつかっているとしか思わない。

     家族や友だちがそとでまってくれている大事な人たちは、私たちとおなじくらいつらい想い日々すごしていると感じます。

     そのせいで私たち収容でされている人たちがいこく人はじさつを考えじっさいになくなっている方もいる。それは私たちで収容されている人の家族や友人を考えると、とんでもなくくるしみ、つらいとしか想わない。それもこわいです。

     いつか私たちおいこまれてくるしんで生きていくじしんをなくなり、自分の人生あきらめていく(かもしれない、と考えながら過ごす)日々はこわいです。助けて下さい。助けて下さい」

    ◆「助けて下さい。私たちは人間です」

     そのほかの2通にも、それぞれメッセージが書かれていた(原文ママ)。

    「入国管理局で日々すごしているがいこく人は100%の自由のないまま日々すごしてストレスを沢山たまって、おおくのがいこく人はせいしん、あたまおかしくなりくるしんでいます。

     この生活の中でやる事は何もありません。だから毎日、家族や友人の事、自分の事を考えるしかありません。その生活の中で考えると、それにこたえる事が出来ない入国管理局長が、私たちはどうぶつみたい、メシをあたえておわり。びょうきになったら薬、ちゃんとしたてつづきはない。生きるか*の日々をすごし、いつこの生活がおわるのだろうと日々考え、つらいでくるしい毎日。

     私たちは人をころしていません。もちろんけいむしょ行った人もいます。でもちゃんとはんせいしている人もいる。それだけやない。なんみんの人もいる。それを考える入管かんけんしゃは心はまったくありません。どうか、助けてください。

     私はFREE USHIKUやODAさん中村さんのおかげで、おくのがいこく人が頑張っている。私はその中の一人でかんしゃします。これからもよろしくお願いします。助けて下さい。私たちは人間です」

    「ヒトラ のやりかた やめろ! いのちを まもろ! 私 つまと うまれたばっかりの赤ちゃん 二日れんらくない。いのちち たすけて。かぞく ばらばらしないでください。にんげん まもろ! 私も さいせんてき(精神的)に だめになってる」


    【【紙飛行機が、、、】「助けて」、入管からSOSの紙飛行機 「私たちは人間です」施設の悲惨さ訴える。】の続きを読む


    ウイグル人の次は回民、習政権のムスリム虐殺は続く - Newsweekjapan
    新疆ウイグル自治区は「宗教の中国化」先進地域? 毛沢東を救ったイスラムの民を襲うジェノサイド>. 100万人ものウイグル人とカザフ人を再教育センターに強制収容した ...
    (出典:Newsweekjapan)


    日本では、モスレムの表記も広く使用される。 ムスリムになるためには、証人となるムスリムの前で信仰告白の手続きを取ることが必要である。ムスリムは、神(アッラーフ)を常に身近に感じるように、五行を実践することが建前である。 父親がムスリムであるものは自動的にムスリムとなるとされている。
    51キロバイト (1,849 語) - 2019年1月19日 (土) 09:04



    (出典 t.pimg.jp)


    ほう。

    1 樽悶 ★ :2019/03/24(日) 18:14:38.52

    公園で遊ぶメスキニさん一家。文化の違いを超え地域に溶け込む=10日、仙台市泉区

    (出典 storage.kahoku.co.jp)


     イスラム圏から来た人々が仙台市で増えている。礼拝や食事、言語など文化が全く異なる日本社会でイスラム教徒(ムスリム)らは悩みながらも、たくましく生きている。隣人となったムスリムの日常を追った。(報道部・坂本光)

    <結婚し来日>

     宗教の壁も2人の愛情で乗り越えた。

     モロッコ人のアブデサマド・メスキニさん(46)と日本人の妻真由子さん(40)は2011年2月に米国で結婚。東日本大震災直後に来日し、仙台市泉区の真由子さんの実家で2~6歳の3人の子どもと暮らしている。

     イスラム教はキリスト教とユダヤ教を除き、他の宗徒との結婚を認めない。メスキニさんはムスリム(イスラム教徒)。教義上宗教を捨てるという選択肢はなく、仏教徒の真由子さんが改宗しなければ結ばれることはなかった。

     2人の出会いは09年。友人を通じて知り合い、互いに好意を持った。プロポーズは翌年、真由子さんがメスキニさんが当時いた米国を訪れた際のことだった。

     「礼拝や食事など文化の違いはある。大丈夫ですか」。メスキニさんの質問への答えは「OK」。真由子さんにとっては「たまたま好きになった人がムスリムだった」にすぎなかった。米国のモスクで「シャハード(洗礼)」を受け、ムスリムとなった。

     真由子さんは海外旅行好きとあって外国人の友人も多い。イスラム圏との文化の違いは交友関係の中で理解していた。「ムスリムとしての生活に不安はなかった」と振り返る。

    <今後に不安>

     真由子さんの周囲には宗教上の不安を口にする人もいた。それでも「時間をかけて風習や文化、生活スタイルを理解してもらえばいい」と押し切った。

     家族は地域に溶け込んで暮らしており、宗教が原因のトラブルは経験したことがない。ただ、周囲の人々の異文化への関心の薄さを感じることも多いという。

     外食時に食材について店員に尋ねると、一緒にいた知人から「アレルギーなのか」と言われたことがある。ムスリムだと告げても理解していない様子だった。

     長男は4月から小学生になる。学校給食や級友らとの交遊が始まる。この先、どんな摩擦が待っているか分からない。

     「生活や風習を自ら説明して自己主張しないとムスリムは日本で生きづらい。自分の子たちに、それができるだろうか」。真由子さんが表情を曇らせた。

    3/24(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000028-khks-soci


    【【仙台】ムスリムと結婚した日本人女性、今後に不安。「生活や風習を自ら説明して自己主張しないとムスリムは日本で生きづらい」】の続きを読む


    マララ・ユスフザイさんと安倍首相が会談 - NHK NEWS WEB
    東京都内で開かれる国際会議に出席するため初めて日本を訪れているノーベル平和賞受賞者、マララ・ユスフザイさんと安倍総理大臣は会談し、マララさんが暴力に屈せず、 ...
    (出典:NHK NEWS WEB)


    トゥンクワ州ミンゴラ(英語版)のスンニ派の家庭に生まれる。マララという名はパシュトゥーン人の英雄であるマイワンドのマラライ(英語版)にちなんで名付けられた。父親のジアウディン・ユスフザイ(英語版)は地元で女子学校の経営をしており、娘のマララは彼の影響を受けて学校に通っていた。彼女は数学が苦手だったが、医者を目指していた。
    26キロバイト (2,964 語) - 2019年3月22日 (金) 07:12



    (出典 www.asahicom.jp)


    ほう。

    1 みつを ★ :2019/03/23(土) 07:43:07.01

    https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S13945827.html

    「女性の教育へ投資、呼びかけて」 マララさん、首相訪問
    有料記事
    2019年3月23日5時0分

     女性教育の権利を訴えてノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさん(21)が22日、初めて来日した。首相官邸を訪れ、安倍晋三首相と会談。6月に大阪で主要20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれることから、「安倍首相と日本には全ての国の指導者に女性の教育に投資するよう働きかけてほしい」と語った。

    残り:186文字/全文:336文字


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