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    カテゴリ:社会のニュース > 科学とか


    初の民間月面探査機、SpaceXロケットで打ち上げ成功 - TechCrunch Japan
    Update: 打ち上げは成功。すべてのペイロードは予定軌道に投入された。後は、月への着陸を待つだけ……。 初となる民間による月面着陸ミッションが、ケープカナベラル ...
    (出典:TechCrunch Japan)



    (出典 storage.tenki.jp)


    ほう。

    1 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [PA] :2019/02/24(日) 07:39:31.36


    この世のモノは見るまで存在しない“非実在性”は
    巨視的世界にも当てはまる
    NTTらが実証

    素粒子のような微視的世界では厳密な実験で実証されているが、
    人間スケールの巨視的世界では、
    例えば月の非実在性(誰も見ていない間は月は存在していない)というのは、
    通常の常識的にはあり得ないと考えられる。
    だが、本当に巨視的世界にも物理学的見地から
    量子力学的非実在性が当てはまらないのかどうかは、
    これまで未解決だった。

    実験の結果、
    メイン実験での差がコントロール実験での差を大きく超えており、
    電流状態という巨視的な量での実在性の破れを実証した。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1028407.html


    【【どゆこと?】人間が観測するまで あなたや月が この世に存在しない事をNTTが実証】の続きを読む


    生き残るため。様々な植物が他植物から遺伝子情報を盗み、それを取り込むという戦略を利用していた(英研究) - ニコニコニュース
    istock また植物の新たなる一面が明らかとなった。科学者によると、野生の草は進化を迂回するために、近くにいる草から遺伝子を盗んでしまうのだそうだ。 つまり、草は自然 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    、機能性ノンコーディングRNAに対応する遺伝情報が、タンパク質構造遺伝子と同程度の数をもつことが報告され、狭義の遺伝子に含められるようになっている。近年、化学修飾や編集によるDNAのもつ情報の変更が発見されて、DNA上の領域という定義は、古典的な意味での遺伝子の範疇には収まらなくなりつつある。 古典的な遺伝子
    28キロバイト (3,974 語) - 2018年12月1日 (土) 05:51



    (出典 www.akira3132.info)


    ほう。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/02/23(土) 09:00:29.72

    ◆ 中国ゲノム編集ベビーは「めちゃ賢いスーパーヒューマン」である可能性が浮上

    ・中国の双子に行われたゲノム編集はHIV感染を防ぐだけでなく、超賢い人間を作る可能性。
    ・マウスのDNAからCCR5遺伝子を切り取ることで賢くなったり、脳卒中からの回復が早くなったりすることが報告。
    ・遺伝子操作の影響は完全にはわかっておらず、今後も研究を続けその可能性と安全性を確かめる必要がある。

    世界初のゲノム編集ベビーを誕生させたことで、科学コミュニティから総批判を受けた中国の科学者、賀氏。
    彼が双子の胚をゲノム操作した目的は、親のHIVを感染させないことでした。
    しかしこのゲノム編集によって、予想外にも「ものすごく賢い人間」を誕生させた可能性があるようです。

    ■ CCR5を切り取ると認知能力が向上

    中国の双子のDNAからは、CCR5という遺伝子が切り取られていました。
    CCR5とは、血液細胞の表面にあるタンパク質です。HIVウイルスはCCR5とくっつくことで血液細胞の中に入り込めるようになります(参考:「PubMed」)。
    よってCCR5を無くしてしまえば、HIVに感染しないというわけです。

    しかしもちろん、CCR5はHIVを感染させるために細胞に存在するわけではありません。
    カリフォルニア大学の神経生物学者であるシルバ氏は、マウスのDNAからCCR5遺伝子を切り取ると、そのマウスが賢くなることを発見しました。

    この研究結果からシルバ氏は、「中国で行われた遺伝子操作は、双子の認知機能にも影響する可能性がある」と述べています。
    また、もともとCCR5がない人は脳卒中からの回復が早いことも雑誌「Cell」に報告されています。

    ■ 遺伝子操作の危険性と行く末

    シルバ氏は中国の双子の件についても触れ、「人の機能低下を治すのと、機能をわざと向上させるのには大きな違いがある。
    さらにその行為が何に影響するかわからない以上、軽率な施術は控えるべきだ」と警鐘を鳴らしました。

    シルバ氏の言うように、後からその危険性が判明した治療法は多々あります。
    例えば見た目の向上のために脂肪吸引術が行われていますが、過去には出血多量でなくなった例があります。
    脂肪に入り込んだ細かい血管や神経などが吸引されることで、どんな影響があるか最初はわかっていなかったのでしょう。

    双子に施された「CRISPR-Cas9(クリスパー・キャス9)」というゲノム編集技術にしても、CCR5の遺伝子を切り取るために色々な操作が行われ、それに伴い様々な影響が生じます。
    どの段階でも、未知のことが起きている可能性、そして、何らかの影響がある可能性は完全には否定できません。

    しかしアメリカのSF映画「ガタカ」のように、遺伝子操作の使い方を誤り、遺伝子操作された「優れた人間」と自然妊娠で生まれた人間が選別されるような未来は、誰も望んでいません。
    遺伝子操作には多くの可能性があります。遺伝子操作の影響を一つ残らず明らかにすることは不可能かもしれませんが、可能な限り明らかにし、安全性を確かめる努力が必要になるでしょう。

    ニコニコニュース 2019/02/22 18:01
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw4873008


    【【研究】中国の遺伝子編集ベビー、エイズ耐性だけでなくIQも超高い“超人類”の可能性浮上(2ch)】の続きを読む


    素人から始めたスパコン開発 勉強には終わりがない - 日経テクノロジーオンライン
    ヤフーのスーパーコンピューター「kukai」の開発を主導した角田直行氏。コミュニティー活動にも積極的で、月に1回の「Java EE勉強会」を15年近く続けている。kukaiの開発 ...
    (出典:日経テクノロジーオンライン)



    (出典 j.people.com.cn)


    ほう。

    1 プティフランスパン ★ :2019/02/15(金) 17:33:21.62

    2/15(金) 17:25配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000142-kyodonews-soci

     理化学研究所は15日、今年8月に運用を停止するスーパーコンピューター「京」(神戸市)の後継機となる次世代スパコンの名称を公募すると発表した。締め切りは4月8日で、5月ごろに公表する予定。

     理研によると、日本語でもアルファベットでも可能。名称についての解説も100字程度で記入し、理研計算科学研究センターのホームページから応募する。理研は「京のように世界中の人々に親しまれる名称を期待したい」としている。

     次世代スパコンは2021年ごろの運用開始を計画。最高で京の100倍に当たる計算速度を目指し、人工知能(AI)の分野での活用が見込まれる。


    【【理研】次世代スパコン名称募集 京の後継機(2chまとめ)】の続きを読む


    90億光年先の星、観測成功 過去最も遠く 東大など - 朝日新聞
    90億光年離れたところにある星の観測に成功したと、東京大などの国際研究チームが発表した。一つの星として観測できたものでは最も遠いという。成果は3日、英科学誌 ...
    (出典:朝日新聞)


    光年(こうねん、英: light-year、独: Lichtjahr、記号 ly)は、主として天文学で用いられる距離(長さ)の単位であり、正確に 9 460 730 472 580 800 m、約9.5兆キロメートルである。1981年まではSI併用単位であった。 1光年
    22キロバイト (2,797 語) - 2018年11月24日 (土) 01:17



    (出典 www.kids.isas.jaxa.jp)


    ほう。

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/12/23(日) 09:46:22.230 ID:1d/ELIBo0.net

    これ言われてから最新の研究はどうなってんの?


    【(2chまとめ)アインシュタイン「光の速さは30万で常に一定である」←これ】の続きを読む


    東大:スカイツリーで「相対性理論」の証明実験 - 毎日新聞 - 毎日新聞
    重力の大小で時間の進み方が異なるという物理学者アインシュタインの一般相対性理論を証明する実験を、東京大の香取秀俊教授(量子エレクトロニクス)らの研究チームが ...
    (出典:毎日新聞)


    相対性理論(そうたいせいりろん、独: Relativitätstheorie, 英: theory of relativity)または相対論は特殊相対性理論と一般相対性理論の総称である。量子論に対し古典論に分類される物理の分野としては、物理史的には最後の「大物」であった。量子力学と並び、いわゆる現代物理の基本的な理論である。
    7キロバイト (558 語) - 2018年10月10日 (水) 19:20



    (出典 taizochan.com)


    ほう。

    1 しじみ ★ :2018/07/27(金) 13:13:26.90 ID:CAP_USER.net

    【7月27日 AFP】
    国際天文学者チームは26日、超大質量ブラックホールがその近くを高速で通過する恒星に及ぼす重力の影響を観測することにより、
    理論物理学者アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が提唱した一般相対性理論の予言の1つが正しいことを初めて確認したとする研究結果を発表した。

     アインシュタインは、音波の波長が伸び縮みすることで通過する列車の音の高さが変化するように聞こえるのと同様に、大きな重力によって光の波長が伸びる可能性があると予測していた。

     独マックス・プランク地球外物理学研究所(Max Plan* Institute for Extraterrestrial Physics)が主導する国際研究共同体「GRAVITY」の研究者らは、
    太陽系を含む天の川銀河(銀河系、Milky Way)の中心にあるブラックホール「射手座A*(Sagittarius A*)」を使えば、
    アインシュタインの理論を検証するための「申し分のない実験室」ができることに気が付いた。

     ブラックホールは光すら抜け出せないほど強力な重力を持つ極めて高密度の天体。
    超大質量ブラックホールの射手座A*は太陽の400万倍の質量を持ち、銀河系で最大のブラックホールとされている。

     研究チームは、5月19日に射手座A*の近くを通過した「S2」と呼ばれる恒星を追跡観測した。S2の移動速度は時速2500万キロ超に及んだ。

     研究チームはさまざまな測定機器を用いてS2の速度と位置を算出し、アインシュタインの予測と比較した。
    アインシュタインは重力の影響で光の波長が長くなる「重力赤方偏移」と呼ばれる現象を予言していた。
    この赤方偏移はニュートン物理学では説明できない。

     研究チームによると「今回の結果は一般相対性理論と完全に一致」しており、「極めて強力な重力場の影響に関する理解の向上に向けた大きな進展だ」という。
    研究結果は27日の国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス(Astronomy and Astrophysics)に発表された。

     こうした重力場の影響の測定に成功した観測的研究は、今回が初めてだ。

     欧州南天天文台(ESO)は2016年、南米チリにある超大型望遠鏡VLT(Very Large Telescope)を用いて射手座A*の近くを通過するS2を観測した。
    だが、ESOが当時使用していた機器は、今回の重力赤方偏移を検出できるほど精度が高いものではなかった。

     今回の結果についてESOは、「一般相対性理論の方程式を詳述した論文の発表から100年以上が経過した現在、アインシュタインが正しかったことが再度証明された。
    彼が想像できたと思われるものをはるかに上回る極限環境の実験室で、それが証明された」と述べている。

     天文学者らはすでに、ブラックホールの近くを通る光が曲げられるというアインシュタインの一般相対性理論が予言した別の作用を研究に利用している。
    重力レンズと呼ばれるこの作用は、ブラックホールの背後を観測するのに用いられている。

     重力によるS2の軌道の変化を追跡した一般相対論の最新検証について、天文学者らはこの結果を実用面で利用できる可能性があると期待している。
    今回の結果から、ブラックホール周囲の質量分布に関する情報が得られるかもしれない。(c)AFP


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3183982


    【(2chまとめ)【物理学】「アインシュタインは正しかった」 相対性理論の予言の一つを初確認】の続きを読む

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