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    カテゴリ:生活のニュース > 災害や天災


    JR特急列車から脱出訓練 宮崎、南海トラフ地震想定(写真=共同) - 日本経済新聞
    JR九州は16日、南海トラフ巨大地震が起きた場合に津波到達が想定されている宮崎県川南町で、特急列車から乗客を降ろして避難させる訓練を実施した。県内では10日に ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 www.sankei.com)


    ダメだ。運命に身を任せるしかない。

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/05/19(日) 19:25:08.35

    地震予知失敗、100回中99回 南海トラフで学者回答

     南海トラフ巨大地震について、事前に発生する時や場所、規模を正確に
    言い当てる直前予知を100回試みても99回程度は失敗すると日本の地震学者が
    考えていることが、林能成関西大教授(地震学)が行ったアンケートで19日、
    分かった。

     観測データを基に危険性を判断するのが地震学者で、予知の実用化が
    不可能に近いことを改めて示す結果となった。

     林教授は、予知の難しさが市民や行政担当者に正しく伝わっていないと指摘。
    「突然の地震でも被害を少なくする防災を進めるのが先。予知を防災の前提と
    してきた過ちを繰り返さないようにすべきだ」としている。


    一般社団法人共同通信社(2019/5/19 18:51)
    https://this.kiji.is/502779885716063329?c=39546741839462401

    アンケート結果を説明する関西大の林能成教授=14日、大阪府高槻市

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    【【99%ダメぇ~】南海トラフ巨大地震、事前に発生する時や場所、規模を正確な直前予知を100回試みても99回程度は失敗する?と日本の地震学者】の続きを読む


    阿蘇山が噴火…気象庁が発表 - 読売新聞
    気象庁は16日、阿蘇山(熊本県)が同日午後6時28分頃噴火したと発表した。詳しい状況を調べている。
    (出典:読売新聞)


    阿蘇山(あそさん)は、日本の九州中央部、熊本県阿蘇地方に位置する活火山。外輪山と数個の中央火口丘から成り、外輪山は南北25km、東西18kmに及び(屈斜路湖に次いで日本では第2位)面積380km2の広大なカルデラ地形(鍋型)を形成する。 2007年、日本の地質百選に「阿蘇
    46キロバイト (6,038 語) - 2019年4月16日 (火) 09:40



    (出典 static.tenki.jp)


    やはり、日本は、火山の国か。

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/04/16(火) 18:41:00.81

    詳細は後ほど


    【【速報】阿蘇山噴火!わずかな噴火か?】の続きを読む


    私はキャンプに快眠を求める!NEMOの超コンパクトアウトドアまくらのふわふわ感が最高…… | マイ定番スタイル - roomie
    キャンプや登山、楽しく遊んだり、登ったり、食べたり……。そんな一日の終わりには、テントの中でぐっすりと眠りたい。そんな願いを叶えてくれる、寝心地もコンパクトさも ...
    (出典:roomie)



    (出典 617mi5y4.user.webaccel.jp)


    ほう。

    1 底名無し沼さん :2018/12/28(金) 12:54:56.87 ID:2CY36d0Q.net

    その時、実戦で使えるのか?
    備えておくべき物は?

    語れや

    過去スレ
    【地震】災害時に役に立つアウトドア用品2【対策】
    https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/out/1533898923/
    【地震】災害時に役に立つアウトドア用品【対策】
    https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/out/1478871445/


    【【地震に備えを!】災害時に役に立つアウトドア用品とは!?】の続きを読む


    産総研:膨大な量の有機炭素が巨大地震によって超深海海底に供給されていた - 産業技術総合研究所
    日本海溝で高分解能の海底地形、表層浅部構造探査記録、堆積物コアを取得; 2011年東北地方太平洋沖地震に伴って日本海溝底に供給された有機炭素は100万トン以上 ...
    (出典:産業技術総合研究所)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/04/05(金) 18:53:47.99 ID:GvAqnrCo9.net

    海トラフで巨大地震が起きる可能性を評価する定例の検討会が開かれ、「特段の変化は観測されていない」とする見解をまとめました。

    気象庁で開かれた検討会では、想定震源域やその周辺で観測された今月にかけてのデータを専門家が分析しました。

    四国や紀伊半島でプレートの境目付近を震源とする「深部低周波地震」と呼ばれる小規模な地震が観測され、これに伴って複数の「ひずみ計」でわずかな地殻変動が観測されたということです。

    想定震源域の深いところでプレートの境目がゆっくりずれ動く、「短期的ゆっくりすべり」が原因とみられ、過去にもこの領域で起きているということです。

    地殻変動は九州北部や四国西部でも観測されていますが、これは想定震源域の深いところでプレートの境目が年単位でゆっくりとずれ動く、「長期的ゆっくりすべり」が原因と考えられ、過去にも同じような変化が観測されているということです。

    このほかのデータも含めて判断した結果、検討会は「巨大地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていない」とする見解をまとめました。

    評価検討会の会長で、東京大学地震研究所の平田直教授は「『平常時』とはいえマグニチュード8から9クラスの地震が極めて高い確率で起きる状態に変わりはなく、震源域のそばの皆さんは引き続き備えてほしい」と話していました。

    2019年4月5日 18時42分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190405/k10011874531000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    南海トラフ地震の「臨時情報」について考える 三重で講演会 - 名古屋テレビ
    東海地方に被害が予想される南海トラフ大地震の「臨時情報」について学ぶ講演会が行われました。
    (出典:名古屋テレビ)



    (出典 www.mokutaikyo.com)


    ほう。

    1 一般国民 ★ :2019/03/29(金) 15:16:18.71 ID:bxBh+eFi9.net

    南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000017-mai-soci
    2019/3/29(金) 11:28配信 YAHOO!JAPAN NEWS、毎日新聞

    政府は29日、南海トラフ地震が発生する可能性が高まったと判断された際に自治体や企業が取るべき対応を示したガイドラインを公表した。南海トラフ地震の震源域でマグニチュード(M)8以上の地震が起きた場合、この地震に連動して起きる巨大地震で津波被害が予想される地域の沿岸に対し、避難勧告を発令することなどを求めた。政府は来月にも自治体向けの説明会を開き、来年度内をめどに地域防災計画などに反映させる方針。
     ガイドラインによると、気象庁は南海トラフ地震の「前震」と疑われる異常現象を観測した場合、5~30分程度で「南海トラフ地震臨時情報(調査中)」を発表する。専門家でつくる検討会が、巨大地震発生の可能性が普段より高まったと判断すれば、異常現象の発生から最短2時間程度で2回目の臨時情報を出して、政府が避難などの防災対応を呼び掛ける。

     想定震源域の東側や西側でM8以上の地震が起きるケース(半割れ)では、その後に連動して巨大地震が発生する可能性が比較的高いとされる。半割れが起きた場合には、特に危険が迫っていることを伝えるために、2回目の臨時情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」を発表する。

     ガイドラインはこのケースに備えるため、地震発生から30分以内に津波が到達する沿岸自治体に対し、津波の被害想定を基に「事前避難対象地域」をあらかじめ設定するよう求めた。半割れが起きれば、自治体は全住民の避難が困難な事前避難対象地域に「避難勧告」を、要支援者の避難が困難な対象地域には「避難準備・高齢者等避難開始」を発令し、1週間程度の避難を呼び掛ける。

     また、ガイドラインは住民の避難について、知人宅などの避難先を各自で確保することを基本とした上で、それが難しい住民に対しては自治体が避難所を設けて収容することを明記した。

     前震の疑いはあるものの、規模がM7級で半割れより一回り小さい「一部割れ」や、住民が揺れを感じない程度の地殻変動が生じる「ゆっくりすべり」では、気象庁が出す2回目の情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」として発表する。一部割れでは必要に応じて自主避難を促すが、ゆっくりすべりでは避難経路の確保など備えの確認にとどめた。

     企業の防災対応では、前震の疑いがあるいずれの場合についても「できる限り事業を継続することが望ましい」とした上で、事業継続計画(BCP)の策定や企業活動を効率的に継続するための方法を検討するよう求めた。【最上和喜、池田知広】

     ◇南海トラフ地震

     駿河湾から日向灘までの海底に延びる溝状の地形(トラフ)で起きる可能性がある巨大地震。日本列島が乗っている陸側のプレート(岩板)に、フィリピン海プレートが沈み込む南海トラフ沿いでは、蓄積したひずみが解放される大地震が100~200年間隔で発生している。政府はマグニチュード(M)8~9の地震が30年以内に起きる確率を70~80%程度とし、最悪で死者約32万人、経済的被害約220兆円に上ると推定している。

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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553489571/l50
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    【原発】九州電力、日向灘での地震における川内及び玄海原子力発電所の状況について←両原発、地震観測は感知せず、外部環境への影響なし
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553701650/l50


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