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    カテゴリ:スポーツ > テニス


    大坂なおみに2憶4000万円の訴訟 弁護側は契約書の無効性を訴え - livedoor
    大坂なおみが、13歳のころのコーチから金銭を支払うよう訴えられていた。コーチは大坂の父と「賞金の20%を永久に受け取る契約を結んでいた」と主張。現在の20%は約2 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ほう。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 15:57:33.28

    20日のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、女子テニスの世界ランキング1位・大坂なおみ(21=日清食品)が元コーチから2億円の賠償金を求めて訴えられた話題を取り上げた。

    2011年ごろ、指導していた元コーチのクリストフ・ジーン氏が、将来的に賞金の20%を受け取る契約を交わしていたとして、大坂と父レオナルド・フランソワさんを訴えた。

    番組ではジーン氏の後任で、12年から約1年間、大坂を指導したパトリック・トーマ氏のコメントを紹介した。

    トーマ氏は「フランソワ氏は将来的に私の世話をしてくれると約束していた。コーチとしての報酬はもらっていない。個人的な時間や毎月およそ50~60万円費やした」と話し、ジーン氏と同様の主張を展開した。

    さらに「訴訟は回避できた。フランソワ氏が話し合いを拒否したから訴訟になった。数百万ドルを手にしたら、今度は私たちを助けもせず、ほんのわずかなお金も払ってくれないのか」とジーン氏の行動に理解を示し、
    一方で自身の報酬が支払われないことに不満をのぞかせた。

    羽鳥は「ここまでの話を聞いていると『お父さん、大丈夫?』っていう感じがする」とずさんな約束に驚きを隠せず。

    「一番心配になるのは、大坂選手のプレーに影響が精神的にあるのかないのか」とシーズン中の大坂を気遣った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16188289/
    2019年3月20日 11時53分 東スポWeb


    【【テニス】大坂なおみのコーチ料未払い問題、別の元コーチも不満表明(いいがかり?)】の続きを読む


    大坂なおみの決断に元世界1位の見解は。コーチ変更は珍しくない? - Sportiva
    次代の女王は、果たして誰か――? それはこの数年、女子テニスを語るうえで、常に俎上(そじょう)に載る至上の命題であった。4大大会(グランドスラム)では2年連続で、 ...
    (出典:Sportiva)



    (出典 geinou-news1.com)


    ほう。

    1 Egg ★ :2019/03/06(水) 06:33:59.32

    大坂なおみ(21)の新コーチに、ジャーメイン・ジェンキンス氏(34)が就任した。ランク1位を死守したい状況下で、BNPパリバ・オープンの開幕が3月6日ということを考えれば、ぎりぎりの決断だったのだろう。さぞかし「チームなおみ」は、胸を撫で下ろしているかと思いきや、実際は違うという。

    「今回の発表に、所属事務所と日本テニス協会は呆気にとられている。というのも、寝耳に水の『禁じ手』だったからです」(所属事務所関係者)

     その「禁じ手」を語る前に、ジェンキンス氏についてふれておこう。現役時代は世界ランク1386位と、さしたる実績はないが、ヒッティングパートナー転向後に頭角を現わす。

    2015年から、四大大会通算7勝のビーナス・ウィリアムズ(38)の専属に抜擢され、低迷していた彼女を復活させた。その実績が評価され、2019年1月に、米国テニス協会(USTA)の女子ナショナルチームのコーチに就任した。

    「USTAのコーチというのは、選手やコーチ時代に多大な実績を残し、さらに人格的に優れた人物しかなれない。いわばコーチ界のエリートの集まり」(テニスライター、以下同)

     では、エリートコーチの就任が、なぜ「禁じ手」なのか。テニスライターが続ける。

    「世界的なプレーヤーを育てることを夢見ていた父・フランソワ氏は、2011年に愛娘をUSTAに売り込んだが、色よい返事はもらえず。そのとき声をかけてくれたのが、現日本テニス協会女子ナショナルチームの吉川真司コーチだった。

     彼の尽力で、日本からサポートを得た大坂は急成長。サーシャ・バイン前コーチ解任後は、吉川氏が臨時コーチを務めた。これは、二重国籍問題を抱える大坂を『日本が全面的に支援しますよ』というアピールだった。

     ところが新コーチは “ライバル” のUSTA出身。日本は梯子を外された形となり、『よりによって』と不信感を拭えないでいる」

     一方で、今回の新コーチ就任を水面下で主導したのは、父・フランソワ氏だという証言もある。

    「彼は、自分が国籍を持つアメリカ代表への憧れが強い。さらに、米国のほうがメジャーとして扱われるため、娘がアメリカ国籍を選べば、スポンサー契約料も桁違いに跳ね上がります。

     また米国にとっても、USTA出身のエリートコーチを大坂に差し出したとなれば、大きな貸しとなる。かつての米国はテニス王国でしたが、男子は欧州全盛で、女子もウィリアムズ姉妹以降、後継者が育っていない。

     王国復活のため、是が非でも大坂は欲しい存在。父親が『今が最大の売り時』と、USTAに打診したそうです」(前出・事務所関係者)

     大坂は、2018年のフェドカップに日本代表として出場。五輪憲章によって、国籍を変えても3年後まで他国の代表になれないため、東京五輪に出場するには、日本国籍を選ばなければならない。

    「各国の五輪委員会と各競技団体、IOC理事が承認すれば、その3年間を短縮したり取り消すことができる特例がある。

     アメリカ国籍を取得して、東京五輪に臨む『ウルトラC』もあるのでは? さらにはツアーを優先して五輪を回避するのでは? と、日本テニス協会は疑心暗鬼になっている」(前出・テニスライター)

     新コーチのもと快進撃となれば……。協会幹部の胸中は複雑に違いない。

    3/6(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00010000-flash-peo

    写真

    (出典 data.smart-flash.jp)


    【【テニス】<大坂なおみ>新コーチ決定で頭を抱えた日本テニス協会!「寝耳に水の『禁じ手』だったからです(2ch)」】の続きを読む


    21歳で四大大会連覇を成し遂げた大坂なおみは女子テニス界のタイガー・ウッズになれるか?(菊地慶剛) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    大阪なおみ選手が昨年の全米オープンに引き続き全豪オープンでも初優勝を飾り、四大大会連覇と世界ランキング1位を同時に成し遂げた。21歳での快挙に世界中のファン ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    ほう。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/28(月) 13:35:55.55

    ◆ 海外で大坂なおみ選手への”失礼インタビュー”に非難轟々! 何なのマジでこれ?

    テニス・全豪オープンで優勝し若き女王になった大坂なおみ。
    しかし優勝後のヒーローインタビューでは、インタビューアーがあまりに的外れの質問を連発。
    これに対して、海外では「侮辱だ」「失礼すぎる」と炎上しています。

    全米オープンに続いて全豪オープンも見事優勝した大坂なおみ(21)。
    これで、世界ランキングも一位になり、名実ともに新たなテニス界の女王になりました。

    そんな彼女を待っていたのは、あまりにも「失礼でひどい」ヒーローインタビューでした。
    トニー・ジョーンズ記者は大坂なおみの優勝を称えることもなく、以下のような質問を繰り広げます。

    ・どうやって優勝トロフィーをここまで持ってあがってきたの?

    ・優勝賞金4.1億円の使い道は?ぱっと使って、経済を活性させたら?

    ・3歳の時に日本を去ったけど、それでもまだ日本人なの?

    ・祖父がテニスをすることをずっと反対していたみたいだけど?

    **************
    <海外の反応>

    それ優勝者に聞くことか?

    ・・何が言いたいのかさっぱり分かんねぇ

    こんなふざけた質問に耐えた大坂なおみはメンタル強いわw
    ↑なんたって優勝してるからな?

    個人的にはなおみの試合すごく楽しんだよ。でも彼女が感情的では無いとは言い切れないよね。しかしいい試合だった!

    トロフィーは重いことを心配したコメントであって彼女が「か弱い」と言う意味ではないかと

    私はジム・クーリエが記者の顔をひっぱたいてくれると期待してたけどw
    **************

    その的外れで無用な質問の連続に、ジョーンズ記者は優勝した大坂なおみに「一体何が聞きたいのか?」と思えるほど。

    これがきっかけでTwitterは炎上。
    「なぜこんなふざけたインタビューに耐えることが出来たんだ!」「許しがたいインタビュー内容だし、無礼な質問だった」「聞いててひいてしまった」などと批判が相次いでいます。

    **************
    <海外の反応>

    単純にいい試合をした選手は良いインタビューをされるべきだと思う

    これだから低級なテレビ局が関わるとろくなことがないのよ。B級のコメントしかできない

    オーストラリア人として記者についてお詫びいたします

    この記者は昔からこんな感じでちと変なんだ。彼をインタビューに起用したテレビ局側に問題があると思う

    んーなおみが気を悪くしてなければ良いけど
    **************

    (写真)
    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ユルクヤル、外国人から見た世界 2019年01月28日
    http://yurukuyaru.com/archives/78877757.html


    【(2chまとめ)「3歳の時に日本を去ったけど、それでもまだ日本人?」「祖父がずっと反対してたよね」 大坂なおみ選手への失礼インタビューに非難轟々】の続きを読む


    大坂のラケットを支えた職人 - tennis365.net
    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は26日、女子シングルス決勝が行われ、第4シードの大坂なおみが第8シードのP・クヴィトバ( ...
    (出典:tennis365.net)



    (出典 cosmo-tc.com)


    ほう。

    1 豆次郎 ★ :2019/01/27(日) 19:51:16.56

    1/27(日) 19:50配信
    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は27日、男子シングルス決勝が行われ、第1シードのN・ジョコ*(セルビア)が第2シードのR・ナダル(スペイン)を6-3, 6-2, 6-3のストレートで破り、2016年以来3年ぶり歴代最多7度目の優勝を果たした。

    【錦織との不平等にジョコ不満】

    決勝戦、世界ランク1位のジョコ*は全試合ストレート勝ちで決勝へ駒を進めていた同2位のナダルから安定したストローク戦で主導権を握り、第1セットを先取。

    第2セットもフォアハンドのミスを重ねるナダルに対し、好調のジョコ*が第5ゲームでブレークに成功。それからもナダルを左右へ揺さ振り、2セットアップと優勝へ王手をかける。

    第3セットも隙のないジョコ*がさらに加速。第3ゲームでブレークするとリードを守り、ナダルとの頂上決戦をストレートで制して、全豪オープン7度目のタイトル獲得という前人未到の偉業を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010012-tennisnet-spo


    【(2chまとめ)【テニス】ジョコビッチ 全豪OP3年ぶり最多7度目V、前人未到の偉業達成。ナダルに完勝】の続きを読む


    【試合結果】錦織、カレノブスタに0-2から逆転で3年ぶりベスト8!5時間の激闘制す/全豪テニス - サンケイスポーツ
    【試合結果】錦織、カレノブスタに0-2から逆転で3年ぶりベスト8!5時間の激闘制す/全豪テニス(画像1)です。 テニス・全豪オープン(21日、メルボルン)男子 ...
    (出典:サンケイスポーツ)



    (出典 number.ismcdn.jp)


    ほう。

    1 ばーど ★ :2019/01/22(火) 13:07:59.07 ID:4DqprCEa9.net

    錦織に逆転負けしたカレノ*タは審判に抗議が認められず試合後にも怒り狂った

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    全豪オープンの男子シングルス4回戦が行われ、世界ランキング9位の錦織圭(29、日清食品)が同23位のパブロ・カレノ*タ(27、スペイン)とグランドスラム大会で自身最長となる5時間5分のフルセットの激闘を戦い2セットダウンから6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で逆転勝利した。錦織は、3年ぶり4度目のベスト8進出を決めたが、今大会から最終セットのみ10点先取のルールが導入されたタイブレークで、カレノ*タが、主審が下した判断に激怒の抗議を行う場面があり、そこから一気に流れが変わった。

    8-5とリードしたカレノ*タのパッシングショットを線審は、アウトの判定。それを聞いたカレノ*タはもうプレーをやめたが、錦織はリターンした。カレノ*タはチャレンジを要求して、判定はインだったが、ポイントは、そのインのボールをウィナーにした錦織のものとなったため、主審へプレーのやり直しを求めて猛抗議したのだ。だが、判定は覆らず、ショックのカレノ*タは、そこから5ポイントを連続で失って逆転を許し錦織からの“金星”を手にし損なった。

    試合後も、怒り沸騰のままだったカレノ*タは、主審との握手を拒否し、真っ赤なラケットバッグをコートに投げつけて何やら大声で吼えた。会場からはブーイングが起きたが、その観客に向かっても怒鳴り声を上げた。

    ただカレノ*タは、試合後会見で「5時間を戦った後で自分はとても悲しかった。コートから去るときの態度は正しくなかったし、申し訳なかった。あれは自分(の姿)ではない。このように全豪オープンを去らなければならないのはつらいこと。信じられないプレーができていたと思うし、圭も本当に良いプレーをしていた」と謝罪した。

    だが、海外メディアの間では、このカレノ*タの猛抗議を受けつけなかった主審の判断の是非を巡って論争が起きている。

    オーストラリアのニュースサイトnews.com.auは、この問題のプレーについて「線審の遅い判定のせいで、カレノ*タが、錦織のバックハンドを返さなかったプレーに対して主審が論争を呼ぶ判定を下し(論争の)マッチに火がついた」と紹介。

    「カレノ*タは判定が覆されたことでプレーを止めたと猛烈に抗議したが、ポイントは錦織に与えられたままだった。トーマス・スウィーニー主審は、カレノ*タのショットが誤ってジャッジされたが、いずれにしろ錦織はプレーを続けてウィナーを決めていただろうとして錦織にポイントを与えた。『(最初のアウトという判断が間違っていなければ)錦織のショットを返すことができたかもしれない』というカレノ*タの主張は、ポイントのリプレイを拒否した審判により、論争を伴って一掃された」と、問題の場面を詳しく説明した。

    記事では、テニス評論家の見解が紹介されており、錦織のコーチを務めたこともあるブラッド・ギルバート氏は、ツイッターで「タイブレークが8-5のスコアで盛り上がっている状況でPCB(パブロ・カレノ*タ)は主審からポイントを奪われてしまった。あのポイントは、リプレイされるべきだったと思う。それでもスペシャルK(錦織圭)はもうポイントを失わなかっただろう」「あの終わり方には驚かされた。PCBは完全に切れてしまった。彼が本当に気の毒だ。主審は誤った判定を下したと思うが、めったに見ることのない主審の判断だった」と主審の判断を批判した。

    またグランドスラム大会でダブルス7勝をあげているオーストラリアのジョン・フィッツジェラルド氏も、「あれは彼の本当の姿ではない」と、試合後も怒りを見せたカレノ*タを擁護。

    「彼は堂々と胸を張れる。ただ最後に少し見失っただけだ。両選手を讃えなければならない。2人の戦士だ。言葉がない。最後に少しばかりこじれたことは取るに足らない。我々が見たスペクタクルな試合の価値を下げさせないようにしよう」と、この問題には触れずに激闘を演じた2人を称えた。

    米スポーツメディアのESPNは、カレノ*タが、「あれは審判のミスだったと思う。コート近くにいた審判(線審)のミスだった。もし(主審が)錦織にポイントがいくと思っているならば、なぜホークアイ(映像を使った審判補助システム)を要求できたのだろうか。

    以下ソース先で

    1/22(火) 6:52
    THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010000-wordleafs-spo&p=1

    ★1が立った時間 2019/01/22(火) 09:30:47.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548117047/


    【(2chまとめ)【テニス】全豪OP 錦織に逆転負けのカレノブスタが激怒 抗議した審判判断の是非を巡って論争★2】の続きを読む

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