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    カテゴリ:ロック > PUNK


    【桂歌蔵『よたんぼう』刊行記念インタビュー】歌丸最後の弟子による、落語オマージュ青春小説! - カドブン
    昨年急逝した国民的落語家・桂歌丸師匠。本書『よたんぼう』の著者、桂歌蔵氏は、その弟子として、歌丸師匠のいちばん近くで、二十数年間の時を過ごした。尊敬と反発。
    (出典:カドブン)



    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)


    ほう。

    1 NO-FUTUREさん :2015/10/07(水) 19:07:27.25 ID:o6b0kK8U.net

    少なくともNANAやけいおんは論外だという事くらいは分かる

    ヤマザキマリの『PIL』がパンク漫画では好きだけど他に何かある?


    【【少年!】パンクスが読むべき漫画って何?】の続きを読む


    『12月15日はなんの日?』ザ・クラッシュ、ポール・シムノンの誕生日 | Daily News - Billboard JAPAN
    12月15日はイギリスのパンクバンド、ザ・クラッシュのベーシストとして知られるポール・シムノンの6.
    (出典:Billboard JAPAN)


    クラッシュ(The Clash)は、1976年 - 1986年にかけて活動した、イングランド出身のパンク・ロックバンド。 セックス・ピストルズと並んで、最も成功したパンクバンドの一つであり、また時代を象徴するロックバンドでもある。デビュー・アルバムは典型的なパンクだったが、徐々にレゲエやダブ、
    23キロバイト (1,500 語) - 2019年2月11日 (月) 09:00



    (出典 kurobaku080.com)


    ほう。

    1 名無し募集中。。。 :2019/01/24(木) 19:29:13.82 0.net

    こんな子いたらどう思う?


    【女の子「海外のバンドが好き!ラモーンズとかピストルズとかクラッシュとか!」(2chまとめ)】の続きを読む


    ラモーンズ(Ramones)40thアニヴァーサリー・シリーズ第4弾『Road to Ruin』 - TOWER RECORDS ONLINE - TOWER RECORDS ONLINE
    ラモーンズが4作目のスタジオ・アルバムとなる『ロード・トゥ・ルーイン』をリリースしたのは、今から40年前のこと。プロデュースやソングライティングに専念する為バンドを離れ ...
    (出典:TOWER RECORDS ONLINE)


    ラモーンズ(Ramones)は、アメリカのバンド。 ニューヨーク・パンクの重要バンドの一つで、後のパンク・ムーブメントに大きな影響を及ぼした。バンドの解散後、象徴的メンバーであるジョーイ・ラモーンが死去、その後立て続けに創立時のメンバーが死去し、完全に歴史から消滅。
    20キロバイト (2,370 語) - 2019年2月11日 (月) 11:00



    (出典 www.mumbles.jp)


    ほう。

    【【PUNK】ラモーンズ、グリーン・デイ、クラッシュ、ピストルズ好きなんやが他にいいパンクバンド教えてくれや(2chまとめ)】の続きを読む


    マニックスとザ・ダムドが全英アルバム・チャートのトップ10に登場! (児島由紀子の「ロンドン通信」)-rockinon.com|https://rockinon.com/blog/kojima/175441 - rockinon.com
    エド・シーランやジョージ・エズラ、カイリー・ミノーグやCardi B等々、 昨今はSSWやアイドル・ポップ系アーティストで独占され気味の全英チャートですが、 ☆今週はマニック・ ...
    (出典:rockinon.com)


    ザ・ダムド (The Damned) は、1976年に結成されたイングランド出身のパンク・ロック・バンド。 日本では、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュと並んで、ロンドン・パンクにおける三大パンク・バンドの1つに数えられている。 1976年、最初にシングル、およびアルバムをリリースしたロンドンパ
    18キロバイト (1,628 語) - 2018年9月26日 (水) 08:20



    (出典 www.rrm.co.jp)


    ほう。

    1 湛然 ★ :2018/04/18(水) 22:24:10.10 ID:CAP_USER9.net

    2018.4.17 火曜日
    ザ・ダムド、41年のキャリアで初めてUKアルバム・チャートのトップ10に入る見込みであることが明らかに

    ザ・ダムドは、デビュー以来41年のキャリアの中で初めて全英アルバム・チャートでトップ10に入る見込みであることが明らかになっている。

    ザ・ダムドは4月13日にトニー・ヴィスコンティがプロデュースした新作『イービル・スピリッツ』をリリースしており、週半ばの時点で最新チャートの5位にランクインしている。

    シングルでは“Eloise”のカヴァーが全英3位を獲得しているものの、アルバム・チャートでの最上位を記録したのは惜しくもトップ10入りを逃した1985年リリースの『ファンタマスゴリア』の11位となっている。

    「まだ完全に決まったわけではないけどね」とフロントマンのデイヴ・ヴァニアンは笑いながら語っている。「ただ、ようやく到達できたっていうのは嬉しいよ。長い時間を要したわけだからね。トップ10入りしたシングルはあったけど、アルバムは1枚もなかったからね。“Eloise”が大ヒットを飛ばした時ですら、(イギリスのコメディ女優でシンガーの)スー・ポラードのテレビ用の曲に負けたからね(その時はザ・ダムドの“Eloise”が3位で、ドキュメンタリー番組のテーマソングであったスー・ポラードの“Starting Together”が2位)。今回の競争相手は、カイリー(・ミノーグ)やマニックスだ。もちろん、ファンにはとても感謝しているよ。彼らがいなかったら、このアルバムは作られなかったからね。ようやく世に出すことができて嬉しいよ」

    バンドは先日、アルバムからのニュー・シングルとなる、カムデンの伝説的なライヴハウスであるココで撮影された“Look Left”のミュージック・ビデオを公開している。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: Steve Gulli* / Press
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/01/theDAMNED071017_Gulli*_Y1A2889-720x457.jpg

    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://nme-jp.com/news/53299/


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