マニックスとザ・ダムドが全英アルバム・チャートのトップ10に登場! (児島由紀子の「ロンドン通信」)-rockinon.com|https://rockinon.com/blog/kojima/175441 - rockinon.com
エド・シーランやジョージ・エズラ、カイリー・ミノーグやCardi B等々、 昨今はSSWやアイドル・ポップ系アーティストで独占され気味の全英チャートですが、 ☆今週はマニック・ ...
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ザ・ダムド (The Damned) は、1976年に結成されたイングランド出身のパンク・ロック・バンド。 日本では、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュと並んで、ロンドン・パンクにおける三大パンク・バンドの1つに数えられている。 1976年、最初にシングル、およびアルバムをリリースしたロンドンパ
18キロバイト (1,628 語) - 2018年9月26日 (水) 08:20



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ほう。

1 湛然 ★ :2018/04/18(水) 22:24:10.10 ID:CAP_USER9.net

2018.4.17 火曜日
ザ・ダムド、41年のキャリアで初めてUKアルバム・チャートのトップ10に入る見込みであることが明らかに

ザ・ダムドは、デビュー以来41年のキャリアの中で初めて全英アルバム・チャートでトップ10に入る見込みであることが明らかになっている。

ザ・ダムドは4月13日にトニー・ヴィスコンティがプロデュースした新作『イービル・スピリッツ』をリリースしており、週半ばの時点で最新チャートの5位にランクインしている。

シングルでは“Eloise”のカヴァーが全英3位を獲得しているものの、アルバム・チャートでの最上位を記録したのは惜しくもトップ10入りを逃した1985年リリースの『ファンタマスゴリア』の11位となっている。

「まだ完全に決まったわけではないけどね」とフロントマンのデイヴ・ヴァニアンは笑いながら語っている。「ただ、ようやく到達できたっていうのは嬉しいよ。長い時間を要したわけだからね。トップ10入りしたシングルはあったけど、アルバムは1枚もなかったからね。“Eloise”が大ヒットを飛ばした時ですら、(イギリスのコメディ女優でシンガーの)スー・ポラードのテレビ用の曲に負けたからね(その時はザ・ダムドの“Eloise”が3位で、ドキュメンタリー番組のテーマソングであったスー・ポラードの“Starting Together”が2位)。今回の競争相手は、カイリー(・ミノーグ)やマニックスだ。もちろん、ファンにはとても感謝しているよ。彼らがいなかったら、このアルバムは作られなかったからね。ようやく世に出すことができて嬉しいよ」

バンドは先日、アルバムからのニュー・シングルとなる、カムデンの伝説的なライヴハウスであるココで撮影された“Look Left”のミュージック・ビデオを公開している。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


Photo: Steve Gulli* / Press
https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2018/01/theDAMNED071017_Gulli*_Y1A2889-720x457.jpg

※動画はソースにてご確認ください。
https://nme-jp.com/news/53299/


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