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    カテゴリ:生活のニュース > 教育とか


    不登校→東大進学した男性が親に感謝するワケ - 東洋経済オンライン
    「幼稚園へ行きたくない」という感情が出たのは、年中のころだったと思います。ある日のこと、僕は園内で転んでコンクリートに打ちつけ、前歯2本を折る大けがをしました。
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 jice.homemate.co.jp)


    ほう。

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/04/07(日) 18:50:13.468

    なんで大学行くのか謎


    【【疑問】大学とか行く価値あるの?俺、高卒で年収4000万ぐらい稼いでんだけど】の続きを読む


    インドの対衛星ミサイル実験で、大量の宇宙ゴミが発生 - Newsweekjapan
    先日、インドが対衛星ミサイルで人工衛星を破壊する実験に成功したと発表したが、これにより大量の宇宙ゴミが発生したとNASAが批判している>. インドのモディ首相 ...
    (出典:Newsweekjapan)



    (出典 wired.jp)


    ほう。

    1 名無しなのに合格 :2019/03/27(水) 11:04:58.19 ID:4MSUe3t7.net

    進振りなしでまともな航空宇宙工学が学べるめっちゃ稀有な学部なのに


    【【素朴な疑問】なぜ首都大の航空宇宙は偏差値がさほど高くないのか?】の続きを読む


    日本人の「教育改革論」がいつも的外れなワケ - 東洋経済オンライン
    テレビをつけるたびに、「子どもの教育がおかしい」「今の日本経済が低迷している原因の根本は学校教育にある」などという話が耳に入ってきます。経済同友会でも経団連 ...
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 www.nhzb.com)


    ほう。

    1 僕らなら ★ :2019/04/04(木) 00:34:17.46

     経済同友会は現在の教育制度では技術革新や変化する社会で生き抜く力が身につかないとして、小中学校に飛び級や留年の制度を設けることなどを提言しました。

     提言では、学習の内容が身についていなくても進級できる今の年齢主義からの転換を求めるとしています。具体的には、義務教育期間中の小学校高学年以降について飛び級制度を設けることや留年にあたる「原級留置」の運用を検討すべきだとしています。また、企業についてはスポーツの世界のように「プロ」の評価基準を整えるとともに、能力や資質のある人には早期に活躍できる場を提供すべきだとしています。経済同友会は、この提言を文部科学省や経済産業省などに提出することにしています。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16262114/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554299193/


    【【教育改革】小中学校にも「留年」必要=経済同友会が提言 「学習内容が身についていなくても進級できる年齢主義からの転換を」】の続きを読む


    新1年生が検証!ちょっと短い『ippo!(イッポ)低学年用かきかたえんぴつ』が、子どもにピッタリな理由とは? - ニコニコニュース
    入学・進級に向け、そろそろ新しい文具を買い揃える頃。トンボ鉛筆の『ippo!(イッポ)低学年用かきかたえんぴつ』は、低学年の子どもが扱いやすい工夫がされているという ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    ほう。

    1 みなみ ★ :2019/03/27(水) 21:17:28.96

    3/27(水) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00010000-eipub-life

    最後に鉛筆で字を書いたのはいつだったでしょう? ボールペンやシャーペン、たまに万年筆を使うことはあっても、ここ何年も鉛筆で文字を書くことはなかったように思います。

    鉛筆は、人生の最初に出会う筆記用具。懐かしい友達のようなもの。たまには子どもの頃に戻って、心に浮かぶとりとめのない思いをサラサラと鉛筆で書き記してみませんか? 
    昔馴染みの鉛筆もよし、あるいは、かつて憧れた高級鉛筆を、大人になった今使うのもオツなものです。文具ライター・小日向 京さんにそれぞれの個性が光るロングセラー鉛筆について語ってもらいました。
    .

    ロングセラー鉛筆で手書きの音を味わう

    「鉛筆には、外国製の珍しいもの、おしゃれな軸色のもの、芯に特性があるものなど数々の種類があるものですが、どんなときにもこれだけは欠かせない、という鉛筆が三菱鉛筆ハイユニと9800、トンボ鉛筆モノ100と8900です。

    これらの4種はそれぞれに日本のドローイング鉛筆と事務用鉛筆を代表する製品で、芸術作品から日頃の走り書きまでを網羅する逸品です。
    その六角軸を、誰しもどれかは手にしたことがあるのではないでしょうか。学校の教室で、私は三菱派、私はトンボ派、と文具好きの友だちと熱く語ったこともありました。
    昭和時代に生まれたこれらの製品は、三菱鉛筆とトンボ鉛筆が、互いにしのぎをけずってきた鉛筆作りの結晶と言えます。

    以下ソースで読んで


    【【わたしはトンボ】あなたは三菱派?それともトンボ派?、、、懐かしのロングセラー鉛筆4種。】の続きを読む


    小学校プログラミング必修化の知られざる意義 - 東洋経済オンライン
    来年から小学校でプログラミング教育が必修化されますが、よくわからず不安を感じている親や、そのことさえ知らない親も少なくありません。英語などと違い、要不要が世論 ...
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 www.town.ashiya.lg.jp)


    ほう。

    1 trick ★ :2019/03/11(月) 23:34:41.99

    ジュース47ダースは何本か 47×12は不正解の怪:朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM310BFDM2XULZU014.html

    (出典 www.asahicom.jp)

    長野剛 2019年3月11日09時30分

     中学入試で方程式は使っちゃダメ……? 中学受験をする小学生たちの周辺で、そんな説がまことしやかに語られています。「理解が困難」「小学校で習わないから」と理由も様々ですが、果たして実際はどうなのか。謎を追うと、一部の教室でおこなわれる窮屈な指導法の問題と、学びの自由とでもいうべき深いテーマに行き着きました。
    (略)

    正解でも「教科書と違うと×」
     「習っていない漢字の禁止」は、ネット上でもよく批判される教育指導のひとつ。ツイッターには、こうしたいわば「教室のオキテ」に反発する親の声も多く見られます。

     米国で働く会社員、岡沢宏美さん(38)は2年前から、ツイッターで教科指導の問題提起をしています。小3の長女は地元の小学校に通いながら、文科省から校長が派遣されている日本人向けの補習校にも行っています。「最初、娘の学校だけかと思った問題も、ネットに寄せられる声を通じ、日本各地にあると知りました」

     例えば「かけ算の順序問題」と呼ばれ、ネットでも批判が多く、古くは1972年に朝日新聞も報道している課題があります。補習校で岡沢さんの長女も何度か経験しており、今冬は、ジュース47ダースの本数を求める問題で式を「47×12」と書き、不正解とされたそうです。先生の言う正解は「12×47」で、バツの理由は「順序が逆」でした。

     文科省がつくる学習指導要領解説は、小2でかけ算を教える際、「一つあたりの数」(例えば1ダースの12本)×「いくつあるか」(47ダース分)の順で式を立てるよう教えると説明し、教科書もそうなっています。が、もちろん、かけ算は式の順序が逆でも結果は同じで、それは小2で教える内容です。

     長女は米国の小学校ではかけ算の順序を日本式と逆に教えられたそうです。片方の学校で習った方法なのに、不正解にされるという矛盾もあります。岡沢さんは「正解にできないか」と校長に相談しましたが、「教科書と同じでないとダメ」の一点張りだったそうです。「他にも教科書以外の方法を認めてくれない例はありました。間違っていないのにバツになると、娘も落ち込みます。本当は勉強で、理屈が通れば正解は何通りもある、という面白さも知って欲しいのですが」

     そもそも、教科書でかけ算の順序を定めるのは、「教育用に考えられた教室の共通言語のようなルール。本来の数学的な正否とは別物」と、中村光一・東京学芸大教授(数学教育)は解説します。順番があれば、式を書いた子が「何」を「何倍」しようとしたのかが一目瞭然で、教室の共通理解が進みやすい。後に小数のかけ算を学ぶときも、後ろの数字が「何倍」かを表す感覚でいれば、そこに小数を入れることで「小数倍する」という新概念に気付きやすいなど、後々の発展学習の指導にも役立つ。こうした理解促進のために「順序」が考えられたと、中村さんは指摘します。

     「順序は教育上有効な仕掛けですが、算数や数学は本来、どんな発想でも論理が正しければ正解という自由な教科。式の順序が逆の式を『教科書と違う』だけで不正解にするべきではありません。多忙な現場では困難でしょうが、児童と語り、理解度を確かめながら行う教育が望ましいです」

    「主体的に学ぶ楽しさ知って」
     教科書と違う計算はバツ、漢字などの先取り学習はダメ――。児童が学ぶ内容やその進度を学習指導要領や教科書の範囲に縛るような指導について、油布佐和子・早稲田大教授(教育社会学)は「柔軟性と批判性に欠けるマニュアル的な指導ですね」と指摘します。

    (略)
        ◇

     「数学は自由」。取材中、東京学芸大の中村教授の口からその言葉が出た瞬間、何か懐かしい、スカッとした感覚が込み上げました。大学受験の頃、最も好きな教科は数学でした。理屈さえ通ればどう解いてもOK。模範解答にない解法を思いつき、正解までたどり着いた時の快感。「自由」の味わいだったのかな、と改めて思いました。

     たとえ答えが合っていても、式の順番が違うからダメ――。そんな指導をする先生方の事情もさまざまでしょう。忙しすぎたり、皆と違うことをよしとしなかったり。どこか不自由さを感じます。

     強いられて勉(つと)める「勉強」が楽しくないのは当然です。自由にワクワクすることが本来の「学び」では。子供たちに学びの喜びを。そして先生も自由に。そんな道を、多くの方と一緒に考えたいです。(長野剛)

    (全文ソース)


    【【教育】謎すぎる、、、小学校の指導方針「方程式は使用禁止」「47×12→×」「12×47→○」「習ってない漢字は自分の名前でも使用禁止」】の続きを読む

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